ラテンの宴 20251018 vol47 テーマ:重力
「ラテンの宴(エン)」とは横浜元町の寿司+ギャラリー”あまね”で始まったラテンDJラウンジ。現在は移動イベントとなり今回で47回目。
お寿司のケータリングとラテンレコードと手ぬぐい販売と音楽講義が一緒になっているちょっとどうかしているイベント。(楽しい)
以下三人が主催。
竜太郎
担当:お寿司/あまね店主/ミナトノアート実行委員長
NIL
担当:フライヤー作成/缶バッジ&ぬぐい作家/Neo-chill家元
まんぼばか
担当:DJ担当(オールドラテン多め)/音楽講義担当
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今回のテーマは「重力」
重力って、実感はすれどメカニズムがあんまりわかってないよね
⇒ なんか音楽と重力って似てね?と勢いでテーマに決定。
今回の会場は横浜関内、福富町(横浜歓楽街最深部)の注目音楽スポット「Music Bar Journey」で開催!
そのイベント(ラテンの宴(エン))での音楽紹介コーナーのテキストです。

page1 テーマは「重力」

page2:目次

page3:ラテンの宴の紹介。
(詳細は下の記事をみてね)

page4 今回のテーマ重力

page5 今回のテーマ選定の動機

page6 4つの力!(テストに出る!)

page7 重力と音楽って似てるよね~とこじつけ

page8 コード進行ってよくわからない力よね。
(進行って言うんだからなんかの力働いてんでしょ?知らんけど)

page9 音楽の気持ち良さ、使い方は研究されまくってね?
その結晶ってジャズの素養が入っているラテンディスコじゃね?

page11 みんな大好きジョージ・デューク!!!

page12 気持ち良いものばっかり追っててもお前の感性は広がらんぜ!
反対の「気持ち良さ皆無」を知ってこそお前は進化するんだ!
(ラーメン屋食べ歩きを自慢しているヤツの顔を見てみろ!
間違っても繊細な舌などもってなさそうな顔ばかりだろ!)

page13 …耳で聞く鬱とはこうゆうものかもしれない…

page14 積極的に幅を広げていかんといけんよ、クリエイターならば。

page15 オンビート!
世界を席巻しているオンビート!
誰でも踊れるオンビート!
(でもなんで?)

page16 一口にラテン音楽いうても色々あるのよん。
サルサ・ワワンコーは普通の人はまず初見(初聴?)では
おどれないと思うわよ。

page17 地図よ! 中南米の。
サルサのルーツの場であるキューバとプエルトリコは押さえておいて

page17 地図よ! 南米の。
ブラジルだけがポルトガル語、あとは全部スペイン語よ!

page18 地図よ! ニューヨークの。
セントラルパークの右上の方にスパニッシュハーレムがあるわ。
ここでブーガル/サルサが誕生したわ!

page19 セルメン!ボサノヴァを世界に広めた男!

page20 まだまだヴェネズエラのサルサは知られていないが
米国とは違った尖りかたをしていたように見えて興味が尽きない

page21 「重力を作りだせるか?」(新興宗教臭…)

page22 「不安定感を与えた後、安定させる」(メンヘラ臭…)

page22 まんぼの大定番①クレア・フィッシャー「アフリカン・フルート」

page23 まんぼの大定番②To Be 「Samba for Heino R」

page24 おんなじような音で後にたした方がリズムが安定してるから
ダンサー食いつくよ!って話

page25 大事なものとはハイパーソニックエフェクトの事

page26 エディ・パルミエリ最高!

page27 ドローン最高!

page28 これは現場で聞け!(イベントに来い!)


