見出し画像

#130 【新企画】2025年を締めくくる「noteを振り返る10の質問」大募集!まめの分析付き📝✨

noteでの「100の質問」企画、たくさんの方に参加してもらえて本当に嬉しかったです!✨

ありがとうございました!🙏💖

さて、2025年も残りわずかということで……今年最後の締めくくり企画を立ち上げました!🎊

その名も「noteを振り返る10の質問」です!📝✨

やり方はとってもシンプル。
私が用意した10個の質問に答えてもらうだけでOKです。👌

集まった回答をもとに、私「まめ」があなたのnote活動をじっくり分析しちゃいます!🧐🔍

みんなでワイワイ盛り上がりながら、今年の執筆ライフを楽しく振り返ってみませんか?🌈

📌企画のポイント

  • 参加費はもちろんなし!(完全無料です💸✨)

  • 10個の質問に答えるだけなので、気軽に参加できます☁️

  • まめによる分析付き!自分のnoteの新しい一面が見つかるかも?💡

「自分一人で振り返るのはちょっと大変……」という方も、この機会にぜひ乗っかっちゃってください。🚀

みんなで最高な形の「書き納め」をしましょう!🖋️✨

▼企画参加の5ステップ

ステップ1:質問フォームをコピーして記事を書く
まずはベースとなる記事を作成します。

指定されている質問フォームの内容をすべてコピーします。
自分のブログやnoteなどの投稿画面に貼り付け、それぞれの質問に回答する形で記事を執筆しましょう。

ステップ2:ハッシュタグを設定する
記事を投稿する前に、必ずハッシュタグを設定しましょう。

ハッシュタグ:「#2025年振り返り」
ポイント:現在150件程度と投稿数が少ないため、このタグを付けるだけで他のユーザーの目に留まりやすくなるメリットがあります。

ステップ3:主催者の「まめ」に報告する
記事を公開したら、主催者に知らせる必要があります。以下のどちらかの方法で行いましょう。

コメント:まめの対象の記事に「書きました!」とコメントを送る。
記事紹介:自分の記事の中でまめさんの記事をリンク(引用)して紹介する。

これにより、主催者があなたの記事の存在に気づくことができます。

ステップ4:マガジン登録と拡散を待つ
報告を受けた「まめ」が、あなたの記事を確認しにいきます。

内容が確認すると、まめが運営する各種マガジンに登録されます。
まめのフォロワーやコミュニティに向けて、あなたの記事が情報拡散されるフェーズです。

ステップ5:まとめ記事で分析・紹介される
企画の締めくくりとして、参加者全員の記事を対象とした総括が行われます。

まめが参加記事を分析し、「分析および紹介のまとめ記事」を作成します。
あなたの書いた内容がピックアップされたり、他の参加者に紹介されたりすることで、さらにアクセスや交流が生まれるチャンスです。


▼まめのnoteを振り返る10の質問

Q1:今年のベスト記事は?

#56 『仕事は楽しいかね?』を読んで思ったこと です!
note公式企画「読書の秋2025」に参加したところ、まさかのスキ300超え! 通知が止まらず「えっ、何事? 誰か私を監視してる?」と震えました。仲良しのハイホーさんからも「伸び方おかしくない(笑)?」と突っ込まれる始末。
バズるって、嬉しい反面、ちょっとした事件ですね。

Q2:タイトルでこだわっている点は?
読者が思わず「ポチッ」としてしまう仕掛け作りです!
・「え、どうなったの?」と気になる疑問形
・パッと見て脳に飛び込む数字のインパクト
・スマホで見やすい30文字以内の潔さ
もはや、記事の内容よりもタイトルを考えている時間の方が長いかもしれません(笑)。

Q3:サムネはいつもどう選んでいますか?
最近はnote公式のギャラリーにお世話になりっぱなしです。優秀すぎて足を向けて寝られません。
以前はCanvaの有料素材をこねくり回したり、どうしても理想の画像がない時はCanva AIに「私の脳内を形にして!」と無茶振りして生成したりしていました。

Q4:執筆で得た「自己発見」は?
私、「意外と根性あるじゃん」ってことです(笑)。
自他共に認める「飽き性」のはずが、4ヶ月毎日更新。これは、交流してくれるクリエイターの皆さんという「並走者」がいたからです。あと、最初はカメの歩みだった執筆スピードが、今や新幹線並みに。継続ってすごい!

Q5:ネタ探しはどこでする?
机の上には「真っ白な絶望」しかありません。
ネタが降ってくるのは、もっぱら散歩中かサウナの中。 脳を「ボーッ」とさせた隙間に、読書やYouTubeで得た知識が「記事にしてくれ〜」と飛び込んできます。

Q6:刺激を受けた他の方の記事は?
めかぶさんの「イラスト日記」です。

仕事が忙しくて心がカサカサだった時期に出会ったのですが、あまりの「秀逸なくだらなさ」に救われました。疲れている現代人、全員読んでほしい。心に効くサプリです。

Q7:来年、新しく挑戦したいことは?
「学園祭みたいなメンバーシップ」を作ること!
今はまだ少人数ですが、目標は50人。みんなでワイワイ企画を盛り上げたいんです。
あと、密かに苦戦しているYouTube(登録者47人……!)。来年は「自分の声」で勝負して、200人を目指します。片手間じゃなく、本気出します!

Q8:来年、手に入れたいものは?
「中性脂肪のない体」です(切実)。
健康診断の結果、産業医から「ちょっと面談しようか」とお呼び出しを食らいました。というわけで、12月からジムに課金開始! 来年は引き締まった体で記事を書いているはず。

Q9:読者へ伝えたい思いは?
最近、分析やメンバーシップ準備で忙しく、皆さんの記事になかなか遊びに行けず「申し訳ない!」と枕を濡らしていました。
ようやくひと段落ついたので、また以前のように皆さんのところへ突撃します! 覚悟しておいてくださいね(笑)。

Q10:1年後の自分、どうなっていたい?
まずは「noteを続けていること」。これに尽きます。
そしてメンバーシップのDiscordが、私を通さなくてもクリエイターさん同士で勝手に盛り上がっているような最高のコミュニティになっていたら最高です。


▼まめのnoteを振り返る10の質問(分析結果)

🌈客観的視点で見えた、あなたの「真の武器」
それは、「クリックを誘発する言語化の技術」と「それをルーティン化できる継続の地力」の両立です。
「読者の脳に飛び込む数字のインパクト」を30文字以内に凝縮するセンスは、多くのクリエイターが渇望する高度なスキルです。さらに、飽き性を自称しながら「4ヶ月の毎日更新」を完遂した事実は、もはや天賦の才ではなく、再現性のある「仕組み構築力」という強力な資産を持っている証拠です。

🚀見落とされている「具体的な次の一手」
1.YouTubeショート/リールの「タイトル特化型」発信
現在苦戦されているYouTubeですが、まずは「横動画」ではなく「ショート動画」で『思わずポチるタイトルの作り方』を15秒で解説するシリーズを始めてください。noteで培った「30文字以内の潔さ」は、スマホ画面の専有面積が広いショート動画と抜群に相性が良く、200人の壁を突破する最短ルートになります。

2.メンバーシップ内での「公開タイトル添削」企画
「学園祭のような盛り上がり」を作るため、参加者の記事タイトルをあなたがその場でブラッシュアップする双方向イベントを開催してください。あなたの「言語化スキル」をメンバーに還元することで、「この人のそばにいると自分も伸びる」という確信が生まれ、目標の50人は通過点に過ぎなくなるはずです。

💌1年後のあなたへ贈る、確かな指針
1年後のあなたは、引き締まった体で軽やかにPCに向かい、自分が介在せずとも熱狂が生まれるコミュニティの主賓として微笑んでいることでしょう。
「バズ」という偶然を、技術という「必然」に変えた今のあなたなら、声で届けるYouTubeでも必ず誰かの心を動かせます。焦らず、しかし本気で。あなたの言葉には、人を動かす確かな熱が宿っています。

▼noteを振り返る10の質問(フォーマット)

Q1:今年のベスト記事は?

Q2:タイトルでこだわっている点は?

Q3:サムネはいつもどう選んでいますか?

Q4:執筆で得た「自己発見」は?

Q5:ネタ探しはどこでする?

Q6:刺激を受けた他の方の記事は?

Q7:来年、新しく挑戦したいことは?

Q8:来年、手に入れたいものは?

Q9:読者へ伝えたい思いは?

Q10:1年後の自分、どうなっていたい?

▼100の質問の分析記事はこちら!


▼100の質問の個別記事はこちら!


いいなと思ったら応援しよう!

まめ@やさしい発信設計の専門家 📝 チップの利用方針について 受け取ったチップは全てnote内で使用しています。 これは、チップをnote内で循環させ、noteのさらなる発展に貢献するためです。 具体的には、受け取ったチップで他のクリエイターにチップをあげたり、有料記事を購入したりしています。