作成中:SNS同士が共存する未来と世界平和、誰でもアプリを作れる新時代
【お詫び】
2026/03/28時点でこの記事は未完成です。9割型完成してますが、SNS相関のベン図作成と分類をAI(Gemini)を駆使していますがなかなか満足した出來にならず。
なかなか育児の合間での記事作成が難しい
しかし早く見て欲しい、NotebookLMの操縦に苦労、
故にサグラダ・ファミリア状態です
ただ、note開始して3年。一番丁寧に書いた今の私の最大限です。
なので楽しんで読んでいただけると嬉しいです。
スマホのホーム画面のアプリが増えてきたので、改めてカテゴリーを整理していた。

子育てアプリの整理とninaruアプリへの感謝
子育てが本格化し、自分自身が割と子育ての勉強にも本腰を入れるようになったので、子育てアプリを改めてホーム画面の最初に出てくるように整理した。
(画像の上から4つ目、ベイビーコブラを示すヘビ&赤子絵文字、妊娠中にヨガ好きの妻とふざけて呼んでいた呼び名)
妊娠中は、ninaruの毎日の更新日記に随分助けられたな。毎日は見ていなかったものの、たまに見て、お腹の子の成長の様子を妻と話し盛り上がった。妊娠中はその大変さも胎児の成長も皆目検討つかないパパには助かるアプリだと思う。

パパninaruでなくninaruで同じ情報を見て
我が家は「今日のninaru見た?もう心臓ができ始めたらしいよ!!」
とか盛り上がっていた。
SNSはますます機能の差別化より思想の差別化とゆるやかな他社連携となる
副収入を将来的に得られるように、積極的に隙間時間を使って SNS を含めて活動していこうと思い、ニュースアプリや動画アプリ、それに音声アプリ、ラジオアプリなどカテゴリ別に整理していた。
その中で気づいたことがある。
SNSってどこも同じ機能郡を集めて、動画アプリ、ニュースアプリ、ラジオアプリ、音楽アプリ、つぶやきアプリというような機能による差別化がますます難しい状況だと。
従来は、
動画アプリ:YouTube、ネットフリックス、TVerなどなど動画を専門に見る
その中でも短い動画と長い動画に分かれていた、かつては。ショート動画:TikTokを代表とする短い動画、最近はInstagramやYouTubeも含めてショート動画&スワイプ機能がある、SNS依存などの文脈で問題視されやすい機能、思考が止まって1日中スワイプし続けてしまった経験が私にもある、アルゴリズムの奴隷日だったな
ロング動画:YouTubeやTver、NetflixやAbemaなど映画配信、TVのアーカイブ配信、そしてクリエイターによる自主製作動画配信(厳密にはYouTubeとそれ以外の動画コンテンツに分かれるかもしれないが)
ニュースアプリ:文字情報によるニュース記事、日経新聞など活字メディア電子版、Pivotのように起業当初は活字媒体だったが途中で動画へシフトした動画媒体、NewsPicksのような複合媒体、スマートニュースのような速報集約型のニュースまとめアプリ等
ラジオアプリ:ラジコやGeraなどラジオを聴くためのアプリ
音楽アプリ:SpotifyやAmazonMusicのようなサブスク型音楽配信アプリ、最近はPodcastも配信している
素人による整理なので甘い部分は許してほしい。VoicyのようなPodcast・生配信型アプリ、VRChatやなどVtuber式アプリ、gogh(ゴッホ)のようなバーチャルオフィス的ななどもここには入ってくるとは思う。(POPOPOはどのカテゴリを基軸とするか曖昧でなんなら全てのいいとこ取りをしようとしているので全領域に緩やかにまたがるかもしれないが)
書き始めたら、沢山ありすぎて困ったので文明の利器を活用して整理した。
Geminiに綺麗に分類してもらった図
NotebookLMにて鋭意作成中です
NewsPicksとPivotとYouTubeとSpotify。
気づいたらどの媒体もニュースを読むこともできれば動画を見ることもできれば音声だけを聞くこともできるようになっている。
ますます。 SNS というのはどんどん違いがなくなっている気がする。
そうなった時に。では、その SNS 同士の差別化がどのように行われるかというところを考えていくと、究極はやはりその SNS を提供するプラットフォーマーが掲げる思想なんじゃないかなと思っている。
今日知りたて、ホヤホヤのVoicyというサービスがある。
voicyの思想としては、素人の人が編集をせず、とも誰しもが自分の日常をつぶやき、音声で配信できるところにある。
私の個人的な解釈としては、テキスト型がnoteで音声がvoicyというぐらい双方の類似性や親和性は強いなと思っている。
ユーザーとしてはPivotで対談している方々の内容が通信料を減らすために音声だけで聞けるのも助かるし、Spotify で逆に今まで声だけを聞いていた人がどんな顔なのかなと思った時に動画に切り替えて実際に話してる画面を見ると、 YouTube と同じような満足感をよりライブ感のある形で楽しむことができる。
Claudecodeが出てきたように、より一層素人も含めていろんな人が アプリ開発できる時代になった。
SNSみたいなアプリは特に誰しもがLINEやFacebookにはじまり、業務のSlackやTeamsのように馴染みがあるので、自分のこうしたい像が作りやすく、製品自体も沢山今後、素人発で出てくるんじゃないかと予想している。
私は Amazon MusicとApple MusicとSpotifyとLINE MUSIC全部入れて有料契約していたトチ狂っていた時期があったんですが、配信する曲の数は正直あまり感じず、やはり UIやデザイン、検索のしやすさが差別化要因になると感じていました。
例えば音声検索できるAmazon Musicはすごいかっこよく見えたりしたし、Alexaを利用していて音声感度が良くて使いやすいなと。
またSpotifyは当時、プレイリストを友人に共有できてそれで友達から落ち込んだ時に聴くプレイリストを共有してもらって、Spotifyの存在を知って、そのプレイリスト自体は音楽の趣味が合わなくて全然聴かなかったんですが、それでもそういうハートウォーミングな思い出があるからSpotifyは今も利用している。
なんかその本当に個人の価値観や結びつく思い出があるサービスにはロイヤルカスタマーがつくし、それぞれの人の物語に寄り添えるサービスは金額とかだけじゃない繋がりを生み出せる。

競合でなく共存していくこと
この文章で一番伝えたいと思っていたのはここ。資本主義社会。隣のやつをライバルとして競い合う社会。弱肉強食。真理かもしれない。
でも。これだけ発達して平和な日本で、否、言葉を交わせる人類が。
いつまで食料以外の理由で争うねん。と。
ライオンは空腹の時にしか獲物を襲わない
サービスを提供するSNS企業が横断的に緩やかに繋がりを持っていくことで、競合じゃなくて共存していくっていう未来があるんじゃないかなと思うんです。
私の願いも込められていますが、もう
資本主義的なとりあえず他を蹴落としてなんとか上に上がっていこうみたいなの、やめませんか?
もう地球環境的にも資本的にも限界が来ている。地球悲鳴あげてます。今年も早くから猛暑が来るそうですよ。
ごみ処理の埋立地が東京都は50年後になくなるそうですよ?
ケインズの予想に反して、富の再分配がうまくいってないみたいな話をPivotで落合陽一さんが佐々木さんと話してましたが、そういう意味でも、もうそろそろなんかお互いがけなし合うとか蹴落とし合うのではなく。
自分たちこういう風にやってくんでみたいな。パンクロッカーな感じで。
尖った感じで。

サブカル的なマイワールド強めな形での SNS 展開をして、APIとか、あるいはよくあるプロフィール欄にXやかnoteなどの他のSNS紹介URL枠が設けられている、そういう形でなるべくオープンな形で他社サイトへの遷移どうぞどうぞ。みたいな。

SNSの欄がサービス毎にタブが分かれているVoicyの例、親切で入力がしやすい
戻ってくるでしょ、また。みたいな。川を下り海に出てまた川に戻るみたいなサイクル。そんなSNSサイクルが生まれてほしい。
そういうPivotやnoteやVoicyみたいな経済圏を作ることも大事にしつつ、それよりも、ユーザー体験を大事にして、色んな人がサービスの垣根を超えて楽しめるSNS。そういうSNSが増えて、バーティカルSaaSのように深く掘り尽くしたニッチなアプリが沢山手を取り合う時代。
最強の僕だけのスマホを作れる時代。
そんな時代になると、AI失業とか悲しいムーブメントだけではなくて、AI時代楽しみだなーってなるし、超飛躍するけど、究極の話、戦争が起きるのって、その戦争する国に一人でも友達がいたらそことは戦争しないんじゃないかみたいなのを昔どこかで見たんですけど、そうやってもう国境の垣根も越えて、友達が全世界中にできた時、戦争っていうのもなくなるんじゃないかなって思ったりするというところです。
ピース(^o^)v
今回も脈絡なく話して、その後夜中(2026/03/28 01:15)にこんな汚物状態で置いておけないよと、必死に編集しました。
本来であればこれをしっかり編集して出さないといけないんですけど。
先述の通り voicy というえアプリを使ってですね、今後配信をしていこうというところが1つ。現在応募中。通過率5%。狭き門。しかし何度でも応募できる。素晴らしき思想。
育児休暇中。なにぶんしっかりこうテキストで編集する時間が今取れていない中で、自分が思っていることをのんべんだらりんと吐き出すことによって自分自身のストックにすると共にどこかの誰かに届いて、その人が新しい気づきを得て、新しいアクションを起こせたらいいな。
伊坂幸太郎さんのフィッシュストーリーのごとく。
フィッシュストーリー 伊坂幸太郎/著

「届けよ、誰かに。頼むから」
あとがき:妻と子供への感謝
僕自身が今真摯に育児に向き合っている。57日連続(育児)勤務中だ。
妻は360連勤中だけど、妊娠中から数えると。
今日は出産以来の初めての半休。理由はぎっくり腰と腱鞘炎。
久々に1人部屋に6時間以上いる。
妻(以下、ミントスとする)は疲れと眠気と膝の痛みを抱えつつ、隣の部屋で便秘気味の赤子(以下、吐乳丸とする)と格闘している。
その2人に恩を返すような形でいつしか自分の仕事の収入だったり、あるいはもしかしたら副収入という形で還元できる可能性があるというところで、のんべんだらりんだらだらとnoteを書いている。
ここまで読んでいただきありがとうございます。残念ながら腱鞘炎にてキーボードを叩くこともままならぬ中で、このような読みにくい記事を読んでいただき、本当にありがとうございます。
良い1日をお過ごしください。
追記(2026/03/28 01:48)
編集前の音声入力段階の記事で8ものいいねをいただき感謝します。書きかけの文章を綺麗に清書してなんとかその8良いねくれたみなさんとこれから来る皆さんが楽しめるように書き上げています。引き続きご自愛ください。Adieu
参考文献
応募完了!! https://t.co/44uJo4dLTB pic.twitter.com/HNiKvvWr7I
— コサギさん (@conmonkey1993) March 27, 2026
