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本当の''相手目線''を考える:伸びるひとが行っている思考法

こんばんは!
ポジティブ思考者じゅじゅです!
本日もお疲れ様です!

1本目の記事📓

はじめに

今回は目的の立て方についてお話していこうと思います。少し変わった目的の立て方や、達成するまでのモチベーションの保ち方を記事にしたので、ぜひ最後まで読んでいってください。

自分目線ではなく、相手目線で考える

「よく相手の立場になって考えろ」と言われますが、本当の意味を理解できていますか?
私は目的達成のためにこの言葉があるように感じます。
例えば、「月に何件のアポを取ってこい」と言われたら、目的は「言われた分のアポを取ってくること」となるのがオーソドックスです。しかし、これでは、自分目線だということが分かりますか?

自分が取らなければいけないアポが何件かあるので、それを取らなければいけないというふうな思考になると思います。では、どのように考えれば良いのでしょうか。

ここでは、「相手目線=相手が主体」という捉え方をします。言えば、お客様です。
自分主体だと、上記のような考え方になりますが、相手が主体だと「お客様を何人笑顔にできるか」という考え方になります。
「取ってこいと言われたアポの件数=笑顔にする事が出来る人数」という目的にすれば、自分のモチベーションはもちろん、相手の営業の受け取り方も全然違って見えることは間違いありません。

簡単に言うと、
「何件もアポ取らないといけないのか」と考えるのか、
「このアポの件数だけお客様を笑顔にできるのか」と考えるのかの違いです。
これだけでも、大きな差となりできる人とできない人の差が開いていくでしょう。

やはり、人生は考え方だった

この例からも分かるように、何事も考え方が大事なのです。「本を読まなければいけない」と考えるのかの、「本を読んだ分だけ知識が増える。知識が増えれば、助けられる人も増える」と考えるのか。皆様はどちらの考え方が良いですか?

このように、考え方次第で人はどうにでもなります。
「自分はダメだ」と考えるのか、「ダメなところが多いということは、成長する伸びしろが多い」と考えるのか。この考え方をできる人は多くありません。
私達も、これから成長していく以上、この考え方は必須項目になります。
この考え方をマスターし、有意義な人生を渡ってきましょう。

おわりに

もう一度言います。
人は考え方次第でどうにでもなります。
逆に、どうにでもなってしまうからこそ、悪い方向にも行きがちなのは確かです。そうならないように、ポジティブ思考を手にして、前に進んでいくことが大切です。
ポジティブ思考は、ネガティブ思考の上にあります。
これは次の記事で、説明していきますが、この2つを持っている人こそが、成功する人と言えるでしょう。

あとがき

本日も読んでいただきありがとうございます!

とても良い記事になったと自負しています😅
ぜひ、皆様もこの考え方を取り入れてみて欲しいです!
全然見える世界が違ってきます!
失敗ばかり起こす人こそ、この思考法を手にすると爆発するように伸びます!
見返してやりましょう!そのためには、日々1歩ずつ階段を上ることが必要です。
皆様の健闘を祈っています!

ポジティブ思考者じゅじゅ

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