ハローワークがまさかの“ディズニーランド化”していた件。戦略撤退のススメ
「はぁ……また落ちてしまった。」
50代で再就職に挑戦中の私、まもぅです。
面接に2連敗し、お豆腐メンタルが少し崩れかけました。
でも3〜4月にハローワークへ通い詰めて、ある“真理”に気づいたんです。
——今は、時期が悪すぎる。
年度末・年度初めのハローワークは、まさかの“ディズニーランド級”の混雑。駐車場は渋滞、受付は長蛇の列、相談員さんには20〜30人待ち。
13時に入って17時に出るなんて、もはや日帰り旅行です。
当然、良い求人には“秒”でライバルが殺到。50代がこの椅子取りゲームに挑むのは、正直無理じゃない…。
でも相談員さんと話してわかったのは、
「年度途中の欠員募集こそ、ミドル世代の穴場」 だということ。
応募者が少なく、年齢層も高め。まさに私たちのフィールド。
だから今は、戦略的に一旦ストップ。
GW明けを狙う作戦に切り替えました。
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この続きや、もう少し深い話はブログで書いています。
【50代の再就職が厳しい理由|ハローワークが“ディズニーランド化”していた件と戦略的撤退のススメ 】
ハローワークの“ディズニーランド化”の裏側も、もっと詳しく語っています。
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