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先生の仕事が、もう少しラクになりますように✨まなびーティーチャーのコンテンツ、全部まとめました!!



忙しいのは、わかっている・・・
やることが多いのも、仕方ない・・・

でも、

「どこから手をつければいいか、わからない……」

そんなふうに感じたことはありませんか?

授業準備、保護者対応、通知表、所見、気になる子への対応、行事準備、記録、教材づくり。

ひとつ終わったと思っても、また次の仕事がやってくる。

「もっと余裕を持って子どもたちと向き合いたい」
「でも、現実は目の前の仕事に追われてばかり」
「何か使えるものがあるなら知りたいけれど、探す時間すらない」

そんな先生方に向けて、私たちが作ってきたコンテンツを一覧で見られるページにまとめました。

音楽専科の先生へ

準備も、片付けも、授業記録も、全部一人。

担任の先生には、

「今日の〇〇さん、授業どうでしたか?」

と聞かれるけれど、何クラス分もの子どもの顔を必死に思い出しながら答える。

学校に音楽専科が自分一人で、相談できる人がいない。

行事の準備も、鑑賞の授業づくりも、リコーダー指導も、掲示物も、記録も、気づけば全部ひとりで抱えている。

「他の音楽専科の先生は、どうしているんだろう」

そう思っても、すぐに聞ける相手がいない先生に届いてほしいです。


担任の先生へ

保護者からの連絡に、毎回どう返せばいいか悩む。

通知表の所見は締め切りが迫ってくるのに、言葉が出てこない。

気になる子のことが頭から離れないまま、また次の授業が始まる。

席替え、係活動、学級目標、トラブル対応、保護者対応、授業準備、所見作成。

やらなければいけないことは山ほどあるのに、ゆっくり考える時間はなかなか取れない。

音楽専科でも、担任でも、立場は違います。
でも共通しているのは、

一人でがんばりすぎている先生が多い

ということです。

私たちが作ったものは、全部「あのとき欲しかったもの」です

私たちは、元小学校音楽専科(算数少人数、支援担任)と、元小学校担任(支援担任)の2人でコンテンツを作っています。

現場にいたからこそ、わかることがあります。

保護者対応で、返信画面を開いたまま手が止まった日。
通知表の所見が書けず、同じ子の名前を何度も見つめた日。
音楽室に一人残って、明日の授業準備と行事準備を前に、どこから手をつければいいかわからなくなった日。
気になる子への関わり方に悩み続け、家に帰ってからも頭から離れなかった日。

「これくらい、自分でできなきゃ」
「先生なんだから、ちゃんとしなきゃ」

そう思えば思うほど、誰にも相談できなくなっていく。

でも今なら思います。

先生が苦しいのは、力が足りないからではありません。
一人で抱えるには、仕事が多すぎるからです。

だから私たちは、あの頃の自分たちに渡したかったものを作りました。

保護者対応に悩む先生には、言葉の土台を。
所見で止まってしまう先生には、書き始めるきっかけを。
音楽専科として一人で悩む先生には、相談できる場所と道具を。
授業準備に追われる先生には、ゼロから考えなくていい仕組みを。
気になる子への対応に悩む先生には、関わり方を整理する手がかりを。

今の悩みに近いものから選べます

どれから見ればいいかわからない先生は、今の悩みに近いものから選んでください。

保護者対応の言葉に毎回悩む先生
→ 保護者対応著書

学級経営に行き詰まりを感じている先生
→ 学級経営著書

AIに何を入力すればいいかわからない先生
→ プロンプト集

授業準備に時間がかかりすぎる先生
→ 授業準備が10分になる教材研究

通知表の所見が毎回つらい先生
→ 所見地獄を攻略せよ!

気になる子への関わり方がわからない先生
→ グレーゾーンサポートAI

リコーダー指導に自信がない先生
→ めざせ!リコーダー名人

鑑賞授業をなんとかしたい先生
→ 音楽鑑賞ワークシート

音楽専科の仕事全般がしんどい先生
→ 音楽専科AIツール

専科として孤独を感じている先生
→ デジタル職員室

全部を一度にそろえる必要はありません。

まずは、今いちばん時間がかかっているもの。
今いちばん心が重くなるもの。
今いちばん一人で抱えているもの。

そこから、ひとつだけ選んでみてください。


AIが苦手でも大丈夫です!!

「AIを使うコンテンツが多そうだけど、自分に使えるかな」
「難しい設定が必要だったらどうしよう」
「買っても使いこなせなかったら困る」

そう思った先生もいるかもしれません・・・

大丈夫です。

私たちが大切にしているのは、難しいAI活用ではありません。

忙しい先生が、明日の仕事にすぐ使えること。
必要な場面で、必要なところだけ開いて使えること。
ゼロから考える負担を減らせること。
先生自身の言葉に整えるための、たたき台になること。

そこを大切にして作っています。

AIは、先生の代わりにすべてを決めるものではありません。

先生が考えるための時間をつくるもの。
先生が言葉を選ぶための土台を出してくれるもの。
先生が一人で抱え込まないための相棒になるもの。

そんなふうに使ってもらえたら嬉しいです。

先生の明日が、少し変わるかもしれません

このコンテンツを手に取ったからといって、先生の仕事がすべて一瞬でなくなるわけではありません。

でも、ひとつでも頼れるものが手元にあると、毎日は少し変わります。

保護者対応の返信に悩む時間が減る。
所見の最初の一文で止まる時間が減る。
授業準備をゼロから考える時間が減る。
音楽専科として一人で抱え込む時間が減る。
気になる子への関わり方に迷い続ける時間が減る。

その分、先生自身に余裕が戻ってきます。

先生が少しラクになることは、手を抜くことではありません。

先生の心に余白ができることで、子どもたちに向ける言葉も、まなざしも、もっとあたたかくなります。

先生の仕事は、待ってくれません

保護者からの連絡は、ある日突然届きます。
通知表の締め切りは、毎学期必ずやってきます。
授業準備は、来週もまた必要になります。
気になる子への対応は、明日の教室でも続きます。
音楽専科の行事準備も、「まだ先」と思っているうちに目の前まで来ます。

だからこそ、余裕がなくなってから探すのではなく、今のうちに「頼れるもの」を手元に置いておいてほしいのです。

あとで見ようと思っても、きっとまた忙しさに流されてしまいます。

全部を選ばなくて大丈夫です。
まずは一つだけで大丈夫です。

今のあなたに必要なものを、ここから見つけてください。

⭐全商品ページはこちら⭐



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