【感謝】本日誕生日を迎えました。人生ずっと「○○○○」で動いています♡
ありがとうございます!
ワタクシごとながら……
本日51歳の誕生日を迎えました!!
Xのアカウントを開いたら風船が飛んでいて、朝から思わず「おおっ」と声が。

さらに皆さまからたくさんのお祝いメッセージをいただき、幸せな気持ちに浸っております。
フォローしてくれている皆さま
お仕事をくださるクライアントさま
メンバーシップの皆さま
受講生の皆さま
そして一緒にいつも歩んでくれる仲間たち
家族、両親……

私がこうして毎日頑張れているのは、皆さまのおかげです。
本当に本当にありがとうございます。
こんなに温かい環境でお仕事ができているなんて、私はなんてなんて、幸せな人生を歩んでいるのだろうと、改めて感謝の気持ちでおります。
「誕生日なんてね……」ふてくされていた過去
今でこそ、こんなふうにお祝いのメッセージをたくさんいただけている私ですが、それこそnoteを始める前の私は、
「もういい歳だし」
「どうせ私の誕生日なんて……」
「お祝いしてもらったところで」
こんなふうにふてくされていました。
誰かにお祝いなんかしてもらえなくても、私は私だし。
そんなふうに思っていたんです。
それがnoteに出会い、自然な流れに乗っかったところ
note運用のサポートをやることになり
講座をやることになり
メンバーシップをやることになり
とご縁がどんどん広がりました。
最近では
インタビュー
運用代行
メディア運営のサポート などなど……
多くの事業に関わらせていただけるようになり、
\\働くって楽しい!//
心からそう思えるようになったんです。
今では
「私にもできることがある!」
「誰かの背中を押したり、お役に立てる力がある」
そんなふうに自分の可能性を感じています。
すべては「たまたま」から始まった
今でこそ、
たった1年でフォロワー2,000人超え
年間有料note販売数350本以上
90人以上のメンバーシップ運営
一見?華やかな経歴を持っているように見える私ですが、noteを始める前にはこんなことになるなんて、1ミリたりとも想像していませんでした。
昨日開催したメンバーシップのツキイチ講座でもお話ししましたが、私がここまで来れたのは、「たまたま」出会ったときに「いいな」と思った感覚を大切にしてきたからです。

ツキイチ講座の開催報告はまた改めて書かせていただきますね
ライターとしての活動も
noteも
講座も
メンバーシップも
全部、自分の直感に素直に動いた結果です。
そして、「誕生日を元気に迎えられた自分をお祝いしてあげたい」と素直な気持ちでSNSに投稿したところ、たくさんの方に「おめでとう」のメッセージをもらえるようになりました。
本当にありがとうございます。
「自分なんかどうせ」と可能性にふたをして、動けなかった自分に
「自分のやりたいことを素直にやったほうが何万倍も楽しいよ」
と伝えてあげたいです。
書くことで幸せを循環させたい
noteはチーム戦です。
確かに1人でも書けるけれど、みんなで読み合って、励まし合って書いたほうが断然楽しいからです。
私自身、noteを書きながら「戦友」とも呼ぶべき、仲間の存在にいつも助けられてきました。その延長上にあるのが、20代から70代まで90名以上がご参加中のメンバーシップ「読まれるnote案内所」です。
先日は、チーム戦を楽しんでいる仲間とみんなで集まって、温かい時間を過ごし、「自分のやってきたことは間違ってなかった!」と改めて確信しました。

人は絶対的に安心できる場所で、120%の実力を発揮できます。
「ここにいたら私は安全だ」と思えたとき、新しい一歩を踏み出せるものです。
noteのマネタイズは、ちょっと怖いし勇気がいる。
でも、隣で頑張る仲間を見ていたら、私にもできそうな気がしてきた。
そんな場所ができたらいいなと思っています。
そんな私ですが、6月から新たに学び始めました。
noteに限らず、発信そのもの、マネタイズの土台をプロの方からしっかり教わっています。

「noteを習うならかなさわさんに習いたい!」
と私を選んでくれたみんなに、自分の強みを価値に変える楽しさを知ってほしい!!そんな想いでチャレンジを続けています。
応援していただけると嬉しいです!
そんな私が月商80万円を叶えた方法は、メンバーシップの記事120本に全部書いています!今なら1日たったの40円。成功も失敗も全部暴露していますよ。下のリンクをクリックしてお読みくださいね。
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いくつになっても「好奇心」を大事にできる働き方がしたい。
自分の誕生日を一番に祝ってあげられる自分でいたいです。
今日もありがとうございました!
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あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑
