見出し画像

【開催】有料noteの収入が1万円になりました。

有料noteの収入が1万円になりました!
無料noteを有料化したら、ご購入がありました!

同ジャンルのフォロワーが増えました!
noteで相談会を募集したら、お申し込みをいただけました!!

どっひゃー!

そんな報告が相次いだのは「有料noteを書いて売る!ゼロイチ達成講座」でのことです。

ほかにも……

  • 週次ビュー数が1,000pv超えた!

  • 知らない人からご購入いただけた!

  • noteからコングラボードをいただけた!

など、受講生さんから飛び出す、怒涛の成果に空いた口がポカーンとふさがらない私。

ゼロイチを目指す講座でしたが、ゼロイチどころではありません。笑
受講生さんたち、すでに10本20本と売り上げています!

そんな爆速で結果を出された受講生さんたちですが、最初からうまくいっていたわけではありません。

4回の講座の中で、正しい手順を知り、販売までの導線をコツコツと整えてきました。

有料noteを販売するコツはいくつかあるのですが、今日はすぐにできることを一つだけシェアしますね。

ちょっとだけ自己紹介

Webライターのかなさわです。
SNSとブログで1,000名のお客様と出会った経験を活かして「スキとフォロワーが増えるnote術」をお伝えしています。

これまで販売した有料noteは200本以上。
お読みくださるあなたのおかげです。ありがとうございます!

買われるnoteに必要なのは、想い

情報にあふれたこのご時世、あなたの書いた「情報」が買われるわけではありません。

情報を通して伝えたい、想いや経験に共感した結果、同じ情報でも「お金を払ってでも読みたい」と選ばれるのです。

そこに必要なのが自己開示。

  • なぜ伝えたいのか

  • 何があったのか

  • どう変化したのか

  • どんな感想をもらったのか

このあたりを受講生さんたちは、2か月かけて丁寧に丁寧に書き綴ってきました。

「読まれるnote」と「買われるnote」は、ほぼ同じ

「読まれるnote」と「売れるnote」の構造は、実はほとんど同じです。

なぜかというと「あなたのnoteが読みたい」と選ばれるようになれば、自然と有料noteにも興味を持ってもらえるから。

そのために必要なのは、フォロワーを増やすことではなく、ファンを増やすこと。

「フォロワー=ファン」ではありません。

読んでほしいターゲット像を1人に絞って、その人に向けてコツコツとラブレターを書く気持ちで記事を書き続けてきました。

そしてスキやコメントをくれた方との交流を深めていくことで、フォロワーとの濃いつながりが生まれ、自然と有料noteにも興味を持ってもらえます。

書く土台があれば、noteは楽しい!

今回の講座でお伝えしたのは、有料noteを書くためのコツです。

ですが、「読まれるnote」と「売れるnote」とでは、あまり差はありません。どちらも大事なのは「書き手の想い」だからです。

自分の想いを自由に書き綴り、フォロワーと交流を深めることで、濃いファンからの「スキ」や「コメント」が増えれば、noteはもっと楽しくなります。

そこで「noteを書いてみたいけど、何を書いたらいいのかわからない」という方に向けて、初心者向けのnote講座を開催することにしました。

通常のnoteだけではなく、有料noteも楽しめるスペシャルな内容です!

新しい年の手習としていかがでしょうか。

冬休みにマガジンを使ったイベントを企画しているので、そちらと合わせて企画する予定。楽しみすぎるのですが。

気になる方は下のリンクをクリックし、トップページからフォローしてお待ちくださいね。12月12日(金)に募集スタートです。

↑クリック!↑

受講生さんそれぞれが、飛躍的に成長した今回の講座。
受講生さんたちに負けない勢いで、私もチャレンジを続けます^^

今日も楽しかったです。
ありがとうございます!

🖊️🖊️🖊️

これまでの実績

2025年7〜9月
note集客ライティングサポート
→満席

2025年9月
まずは3本書いてみよう!note初心者道場
→募集後3時間で満席→増席→定員の4倍以上のお申し込みがあり満席

2025年10月〜12月
有料noteを書いて売る!ゼロイチ達成講座
→募集後たった1日で定員を上回るお申し込みがあり、即満席

【往復書簡】ではお手紙に日々の想いを綴っています

別アカウントです。

Webライターかなさわのポートフォリオはこちら

お仕事のお問い合わせはこちらへ


いいなと思ったら応援しよう!

金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑