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【開催】noteはチーム戦!交流メインのメンバーシップで成果が出る理由とは

1時間があっという間👀✨
note読みたい人が増えました♡
参考になるお話が聞けました!

ヒャッホ〜!
noteを通したご縁がどんどん広がっていく♡

開催後、次々に届く嬉しいご感想の声に、ニヤニヤが止まらなかったのは、メンバーシップ「読まれるnote案内所」オンライン交流会でのことです。

11月にスタートしたメンバーシップでは、現在60名ほどのメンバーが集まり、noteを通して盛んに交流しています。1月だけでもメンバーシップ内でシェアされているご報告はこんな感じです。

  • スキやコメント、フォロワー急増は当たり前

  • 有料記事やマガジンが売れた!

  • 企画への申し込みが入って満席に!

  • 新しいお仕事の依頼が来た!

  • コングラボードが続々と届く

今日はそんな「交流しかしていないメンバーシップの中で、なぜか次々と成果が出ている理由」についてお話ししますね。

ちょっとだけ自己紹介

Webライターのかなさわです。
過去にInstagramやアメブロで集客していた経験を活かして「スキとコメントが5倍になるnote術」を発信しています。

noteはチーム戦です

私は「noteの書き方」を伝える人間ですが、もっとも大切にしていることは「文章術」でも「攻略法」でもありません。

「書き手と読者が、安心して本音を出せる関係を作ること」です。

もちろん、1人でもnoteは書けますし、伸びることもあるでしょう。けれど、誰かと励まし合い、応援し合いながら書くことで、継続率は何倍にも高まり、気づきも楽しさも広がります。

私はこの考え方を「noteはチーム戦」と呼び「メンバーシップ」という形で具現化しました▼

交流するだけで成果が出る理由

メンバーシップでの活動は、主にnoteのコメントとDiscord(ディスコード)と呼ばれるチャットツールでの交流です。そこで大切にしているのが「いいことシェア」。

メンバー同士、いいことがあったら、どんなに小さなことでも報告し合って「おめでとう」を言う文化を大切にしています。

これを続けていると、不思議なことに「できないこと」や「不安」よりも、「できたこと」に目が向くようになり、行動力が爆上がりするんです。

その結果1月だけでも

  • スキやコメント、フォロワー急増は当たり前

  • 有料記事やマガジンが売れた!

  • 企画への申し込みが入って満席に!

  • 新しいお仕事の依頼が来た!

  • コングラボードが続々と届く

こんな報告が毎日のように届いていて「なんか知らんけど、いいことあった」という状況が当たり前に起こっています。このお知らせが届くたびに、メンバーシップをやってよかったなぁって思うんです。

「与える人」が集まるから、循環が止まらない

私がこのコミュニティをスタートした理由は、とてもシンプル。noteを書き続けながら、1人では心が折れそうなとき、仲間からのスキやコメントで何度も救われたからです。

noteの街を仲間と一緒に冒険する毎日がとても心地よくて「ドラクエ式note術」と名付けました▼

メンバーシップは、私がやってもらって嬉しかったことを、今度は誰かに返してみたい、そんな想いからスタートしています。

そのせいか、メンバーさん同士が、過去の私と同じように「自分がしてもらって嬉しかったこと」をスキやコメントで、応援し合う文化が自然と育っているんです。しかもその様子がとっても楽しそう。

これは嬉しい想定外でした!

この「ギブの精神」がすごい勢いで伝染した結果

仕事が決まったり
有料note、マガジンが売れたり、
募集に申し込みが入ったり
満席になったり

と嬉しい報告が次々に届き、気がついたらすごい循環が生まれています。

学びは自分のペースでそれぞれ進めればいい

「読まれるnote案内所」では、講義や講座は行っていません。
それぞれのペースを大切にしています。

その代わり、私がnoteで提供しているコツやヒントを手がかりに、実際に試した人がやっていることを見て、また別の人が同じ結果を出す。誰かに強制されてやるのではなく、ゲームを攻略するみたいに、それぞれが自主的に学ぶ循環も生まれているんです。

こんなふうに書くと、ウソみたいに思われそうですし、私自身もまさかここまで結果が出るとは思っていなかったのですが、本当にメンバーシップのなかでは、こんなことが当たり前のように起こっています。

だから「メンバーシップに入って何かしてもらおう」と思うだけの人が入ってきたら、この勢いに圧倒されるかもしれません。笑

ベーシックプランは月の初めに新規募集します。

 収益化目指しません。
 副業ガチりません。
 スキとコメントがもらえるnote目指します。

この3つをコンセプトに掲げたメンバーシップ「読まれるnote案内所」の新規募集は不定期月の1日に実施しています。

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スマホでもパソコンでも、画面の向こう側に「人」がいる。
noteでの交流を重ねるほどに、やっぱり選ばれるのは「人」なんだなぁとつくづく思います。

今日も楽しかったです。
ありがとうございます!


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メンバーシップでこんなこと起こっています

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑