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【お悩み】noteを書いたら下手だと思われそうで怖いです。

私がnoteを書いたら「この程度しか書けないの?」って思われそうで怖いんです……。

そんなお悩みを寄せてくださったのは、私と同じくママでライターの女性。
お子さんが幼稚園に行っている間、お仕事を頑張っておられるとのことでした。

もうね、私もそうだったのでよく分かる!
お悩みを聞きながら、うなずきが止まらなかったんです。

ちょっとだけ自己紹介

Webライターのかなさわと申します。

ライターになる前は、起業塾で講師や運営のサポートに携わっていました。
その経験を活かして「スキと共感で読まれるnote」の書き方をご紹介しています。

おかげさまでnoteを書き始めて今日で100日目!
この投稿で101本目のnoteになります。

好きでやっていることなので「よく頑張った!」という感じはありませんが、人並みに「めんどくさいなぁ」と思うことはあったので、そういう意味では「頑張った」のかもしれません。笑

話を戻します。

自分の書いたnoteがどう思われるかが、気になるのは自然なことです。

私だってライターのはしくれ。
文章を書いてお金をいただいています。

だからこそ、自分の書いた文章がどう見られるかが、すごく気になる!
そのお気持ちがとてもよく分かりました。

そして自分の書き上げたnoteを読んで「薄っぺらいなぁ」と泣きたくなった日のことを思い出したんです。

今日は「読まれる怖さ」をどう乗り越えるかについて書いてみますね。

文章力を伸ばすには、時間がかかります

文章力は筋トレと同じで、小さな積み重ねを通してコツコツと書くことで伸びるといわれています。

だから「誰からもバカにされないレベル」の文章力を書くのには、ちょっと時間がかかりそうです。
ひとりで黙々と書いていたら、挫折してしまうかもしれません。

安心安全な場所があれば人は成長できる

実は「noteを読まれる怖さ」というのは、文章力そのものとはあまり関係がありません。どれだけ上手な人でも、不安や怖さというのはあると思います。

ただ、それよりも意識すべきは、どんな環境でnoteを書くかです。
これは私がnoteを3ヶ月間毎日書き続けて、強く感じたことでもあります。

noteを書きながら、ほかの人の記事を読み、やり取りを繰り返すことで、
「私が感じたことを自由に書いても大丈夫なんだ」
という自信を育ててきました。

そうすることで「書くのが怖い」という不安を手放せています。

おかげさまで今では、信頼できる素敵な仲間に出会えて、noteを書くことも読むことも楽しいです!!

大切なことなので繰り返しますが、「どんな環境でnoteを書くか」を意識するだけで、楽しいnoteライフが送れるようになります。

なぜなら「批判されるかもしれない」と怯えるながら書くよりも、「ここなら安心して書ける」と思える場所で書くほうが、伸びやかに表現ができるからです。

子育てと同じですね。

安心できる場所があるからこそ、子どもも大人ものびのび成長できます。

ワークショップのチャットが盛り上がっています!

今度、2日間の日程でnoteを書くためのワークショップを開催するのですが、そのために準備したチャットが大変盛り上がっています。

ワークショップに参加されるみなさんからいただいたコメントやご感想のほんの一部をご紹介しますね。

新しい刺激を受けてるな〜って感じてます🫶

激しく同意、私も楽しいです☺️
モチベーション高めさせていただいております

道場に向けて意識高まってるからこそ素直に書けたのかもしれません!

「書くことを楽しみたい!」
「noteを通して交流を深めたい」

そんな想いで集まったみなさんだから、それぞれが忙しいにも関わらず、自己紹介やちょっとした雑談などを通して、やりとりが始まっています。

チャットの中で繰り広げられている楽しそうな様子を目にするたびに「やって良かったなぁ」と思わずガッツポーズしてしまうのです。

安心できる場所だから安心して書ける

私が100日間noteを書き続けられたのは、頑張ったからではありません。大好きな仲間に出会えて、彼らのnoteを読みたい、そして私も書いてみたいと思ったからです。

noteを書いて仲間とnoteを読み合うことで自信がつき、気持ちに余裕が生まれました。その結果、家族にも優しい気持ちになったんです。

この経験を通して、人は安心できる場所があるだけで、こんなにも楽しく過ごせるんだと実感しています。

今度は私がnoteを通して味わってきた楽しさを「書くエンタメ」として、誰かに伝える番です。

「スキと共感で伝わるnote術」毎日書いています!

起業塾でライティングに関わった経験を、毎日noteに書いています!
ワークショップやイベントのお知らせは、こちらのnoteでお伝えする予定です。

気になる方は下のリンクをクリックしてトップページに戻り、フォローしてお待ちくださいね!

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ひとりでは不安に感じることも、仲間と一緒なら「大丈夫」と自信が持てる。新しい挑戦だってできる。

noteを書いて3ヶ月、私は「安心安全な場所」で挑戦を繰り返してきました。
この感じをみんなに伝えたくて毎日noteを書いています。

今日も楽しかったです。
ありがとうございます。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑