【感激】総勢120名のコミュニティオーナーから「ご指名」いただきました!
金沢さんとは一度ゆっくりお話してみたいと思っていましたので、この度はラボトークの快諾をいただけてとても嬉しいです!
そんなメッセージをいただいたのは、先週の金曜日のこと。
私は目をまんまるくして、持っていたスマホを落としそうになった!!
だってこのメッセージを送ってくださったのは120名のライターが在籍する大人気コミュニティ「ライターン」の代表、わたじろーさんだったから。
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— わたじろー|元県庁ライター (@watajiro_cq) June 13, 2025
フリーランスコミュニティ
「ライターン」
第4期生の募集
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大変お待たせしました😆!
問い合わせも多数いただいていた、
4期生の募集を開始します。
メンバーとは
濃いやりとりをしたいと
考えているので、
今回も… pic.twitter.com/ueMbloLz8h
その勢いはすごくて、一度募集をかけると締め切り前に定員が埋まってしまうほど。
そんな飛ぶ鳥を落とす勢いのある、大人気コミュニティを運営するわたじろーさんが、こんな私にいったい何の話をゆっくり聞きたいのか、純粋に興味が湧いた。
わたじろーさんとお話ししたことは以下の通り
自己開示のコツ
恐怖の乗り越え方
note急成長の秘密
コミュニティを運営するにあたっての想いやリーダー像
自己開示のコツは「ギリギリを攻める」
最初に尋ねられたのは、自己開示のコツ。
思い返してみれば、私は子どものころから火遊びをしたり海に入ったりと、「怒られるかどうかのギリギリを攻める」子どもだった。
このとき「ここまでなら怒られない」のラインがわかると、冒険を楽しめる。笑
noteも同じで「こんなこと書いてもいいのかな?」と「ここまでは大丈夫」を繰り返しているうちに、気がついたら自己開示が得意になったのかもしれない。
恐怖の乗り越え方
「こんなこと書いたら、読んだ人から何か言われそう……」という「恐怖の乗り越え方」も尋ねられた(気がする)。
これはもうシンプル。
どれだけ賞賛されようが、非難されようが、「パソコンを閉じてしまえば、ネットは終わり」と考えている。どれだけ賞賛を浴びようが、どれだけ炎上しようが、パソコンを閉じてしまえば、日常は良くも悪くもフラットだ。
note急成長の秘密は?
わたじろーさんから、私のnoteの実績について質問も受けた。確かに私のnoteは、早いスピードで成長している。
1ヶ月のビュー数が平均1万7,000超
開始39日でフォロワー300名達成
初月の収益が7,000円ちょっと
秘密、と言われるほどのことはないが、過去にフォロワー最大3,000人いたブログとInstagramを運営して集客に活用していたときに、手応えとして感じたことを、noteに転用して、実験を繰り返しているだけ。
マーケターとしても実績を持つわたじろーさんに言わせると、方法の転用ができることも、すごいことらしい。知らなかった!
リーダーとしてのわたじろーさんの想いに感動
私もわたじろーさんに尋ねたいことがあった。
それは120名というビッグコミュニティの運営をする「リーダー」としての想いだ。
「ライターとして、仲間として、お互いにつながって……」
そこから語られたのは、まさに「サーバントリーダー」として、仲間にただ尽くすリーダーの姿。
情報を共有するだけでなく、仲間の活躍を応援し合い、落ち込んだときや悩んだときには支え合える。
そんな、助け合いながら前に進める場所をつくりたい。
「でも、ただ馴れ合うだけじゃなくて、切磋琢磨しながらお互いが高め合える場所を作りたいんです。」
と話すわたじろーさん。
「正直、楽なことばかりじゃないですよ。赤字になることもあるし。」
と笑いながら話す彼の姿に、私も胸がグッと熱くなる想いがした。
私も「ぬるま湯じゃないnote」が書きたい!
私が目指すnoteの世界にも共通していた。
noteはただ発信して終わりじゃない。誰かの記事を読んで「スキ」をつけたくなる人と出会い、文章を通じて心を繋いで、ともに高め合える仲間を見つける場所。
それはまるで、ドラクエのような冒険のRPG(ロールプレイングゲーム)のようだ。そんな営みを私はnoteで楽しんでいる。
わたじろーさんのお話を聞いた時に、その想いが共鳴して、気がついたら1時間半くらいあーでもない、こーでもないと話し込んでいた。
noteって、ただ文章を書くだけの場所じゃない
わたじろーさんが大切な想いを形にしてコミュニティを育てるように、私も誰かと出会い、影響し合い、成長していける場所をnoteで作っていきたい。
わたじろーさんとの対話を通じて、あらためて「言葉の力」や「つながりの価値」を深く感じた。
わたじろーさん、とってもいい時間を過ごせたことに感謝します。ありがとうございました!
「仲間」が見つかるnote術、書いてます!
私のnoteでは、心から共感し合える仲間を見つけるための「読まれるnoteの書き方」を実際の経験をもとに書いています。
クリックしたくなるタイトルの付け方
写真の効果的な使い方
思わず最後まで読んでしまう文章のコツ
面白そうと思ってくださった方は、下のリンクからプロフィールに戻り、フォローしてみてください。タイトルにはこだわっているので、見るだけでも参考になると思うよ!
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【最後に】わたじろーさん、noteはじめるってよ
note案内人の金沢さん(@manasaka55 )とWebライターラボの #ラボトーク させていただきました。
— わたじろー|元県庁ライター (@watajiro_cq) July 7, 2025
1時間以上、非常に濃くて学びになりすぎる理論的なnoteの運用ノウハウを教えていただきました🙇!…
そんな大人気のわたじろーさん。
上の引用では隠れちゃっていますが、Xにてこのように発信されています。
金沢さんのお話が素敵すぎたので、note始めます!!(宣言☺️✨)
というわけで、わたじろーさん!一緒に楽しんでいきましょう!本当に本当にありがとうございました!
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あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑