【200日連続】100日までは根性論!それでもnoteが続いた理由とは
ありがとうございます……!
昨日、noteさんから「200日連続投稿!」のお知らせが届きました!
今日でnote200日連続投稿だった模様!🙌
— 金沢 美和|note案内人 (@manasaka55) December 12, 2025
80日目あたりから「もうやめます」って何度言ったかしら?
書いても書かなくてもいいと思ってるけど、なんだかんだで続いてしまった! pic.twitter.com/Ok2avyPxZq
「飽きもせず、毎日よく続いたなぁ」と!!
だって私、連続投稿が80日続いたあたりから、毎日投稿がめんどくさくて「もうやめていいですよね?」と何度も言っていました▼
そんな私でも、200日間継続できたのには、ちゃあんと理由があります。
今日は「根性論」でも「習慣」でもなく、私がnoteを200日書き続けられた本当の理由を、いつも読んでくださるみなさんに感謝の気持ちを込めてお話ししたいです♡
ちょっとだけ自己紹介
Webライターのかなさわです。
アメブロとInstagramを通して過去に1,000人を超えるお客様と出会った経験を「スキとコメントが2倍になるnote術」として発信しています。
これまで200日の間に販売した有料noteは200本以上。
そろそろ250本くらいにはなってると思うけど、数えてないのでわかりません。読んでくださったあなた、本当にありがとうございます!
100日までは根性論!それでも200日続いた理由
100日までは「睡眠時間を削ってでも書く」だったのが、100日を超えたあたりから質が変わったのには、きっかけがあります。
それは11月からスタートした「メンバーシップ」です▼
もともとメンバーシップなんてやるつもりはサラサラなく「そのうち講座とマガジンあたりで収益化できたらいいな」くらいに思っていました。
そんなある日、メンバーシップ伴走のご相談をいただいて、事態は一変。
誰かに教えるならば、私がやった方法でなければ「本物」は教えられないと思ったからです。
現在メンバーシップをスタートして1ヶ月半ほどですが、おかげさまで60名を超える方にご参加いただいています。(現在は募集をストップ)
何がすごいって、みなさん優しくていい方ばかり!
「読まれるnote案内所」には、こんな方が集まっているんです。
明るくて優しい
前向きでポジティブ
みんなで頑張りたい
でも一人じゃちょっと寂しい笑
だって、私がふと投稿したポストにこんなふうに反応してくださるんですよ。なんかもう感動しませんか!?
みなさん前向きでポジティブな方ばかり。新しいことにチャレンジしようという人も多く、すごいなと思います!
— 本間会津子|税理士 (@hommatax) December 12, 2025
金沢さんの行動力に引っ張られますね💪🏻
誰とでも仲良くなれるタイプではない私も安心して参加しています。
サボりがちだったnoteも、楽しく定期的に更新できるようになりました🤗 https://t.co/WwbEUuS7fd
意地悪な人、怖いですし、パッと見た印象で分かります。
— 髙橋マキ@看護師×Webライター (@nurse_mamaki) December 12, 2025
その点、かなさわさんの講座やnoteメンバーシップの方々は優しくて懐に入りっぱなしになりたいくらい。
最近の私のテーマでもある「誰とやるか」は大事だと思います✨ https://t.co/wJFyBpYVQw
いい人の周りにはいい人しかいないのです!(自論) https://t.co/Za11Pji58f
— サユコ@臨床検査技師/医療ときどきメディカルライター (@sayuko_k_s) December 12, 2025
私の想いに共鳴してくれたメンバーさんたちが、メンバーシップを通してnoteの街を安心した気持ちで冒険しているんです。
「メンバーシップに入ったからnote本当に楽しい」って言ってもらえるって最高じゃないですか!?
みんなをアッと言わせたい
メンバーさんたちが楽しそうに交流をしている姿を見ているうちに、私の中で新しい気持ちが芽生えてきました。
みんなをアッと言わせたい!
「ちょっと何それかなさわさん!それ面白そう!」って思わせたい
何より喜ばせたい!
「書かなければ……」という義務感よりも、いたずら心のような、遊び心のような気持ちが生まれてきたんです。
そんなわけで、100日からあとの100日は「気がついたら200日だった」というのが正直なところ。
楽しいnoteは、チーム戦
noteはチーム戦。
noteを書き続けて200日。
収益化しようが、日記を書くだけだろうが、このことは間違いありません。
ひとりで続けるって、本当に難しいんです。
続ければ続けるほど、そのことを痛感します。
noteの街を歩いていると、数記事だけ書いて力尽きたアカウントを多く見かけます。そのたびに感じるのは「この人にnoteの楽しさを教えてくれる人が現れなかったのかな」という寂しさ。
まるでシャッターを下ろした商店街のような、木枯らしの吹くアカウントを見るたびに悲しい気持ちになります。
noteはひとりで書くものではありません。
仲間のnoteを読み、読まれることを意識して書く。
「書くこと」と「読むこと」がセットになったとき、noteは一気に面白くなります。
書く楽しさを味わう講座
自分の気持ちを文章で上手に書けたとき、ドヤ顔になった経験はないでしょうか。笑
抽象的だった想いを言葉にして、それが共感されたとき、「この人のnoteをもっと読んでみたい」とフォローやコメントにつながります。
共感されたことが数字として反映されるレベルになるには、いくつかのコツがあるんです。
私はこれまで、プロに習ったり自分でも研究したりしながら、徹底的に「どうすれば想いが届くのか」を書いてきました。
おかげさまで200日の間にフォロワーは1,500名を超え、「noteの書き方」とほぼ関係ない、日々の雑感をエッセイ風に書き綴った記事でも、スキが100以上がつくようになり、このようなコメントが届いています。
やばいこの記事の破壊力抜群です…泣いてしまいました。 (中略)ヤバい、自分と重なりすぎました💦
とても共感しました🫶🏻
やだあああ、めっちゃうるうるしちゃいます😭😭
勇気をいただけた方がたくさんいらっしゃると思います🌿
私も過去に多くの苦しい経験がありますので共感でした。
読みながら首がもげるほどうなずいてました。
頷きすぎて頭がもげそうです🤣
罪悪感を抱きすぎていたので、救われました!ありがとうございます!
健康とはって考えさせられました! 気づきをありがとうございます📚
これはただの日記や雑感ではなく、「読者に届く形」に変えて書いているからです。この手応えが「感覚」としてうまくいった経験がある方は多いのではないでしょうか。
昨日募集した講座の中では、この「感覚」を感覚のまま終わらせず、コツをテンプレートという形でお渡しし、タイトルと中身を添削しながら実践的に書き進めてゆきます。
すでに問い合わせがいくつかいただいており「書けるようになりたい人」がきてくれたことに、私のほうが勇気をもらっているんです。
なぜ今「初心者講座」なのか?
有料note200本販売、メンバーシップ60人超えの私ですが、あえて今「初心者講座」を開催するのには理由があります。
正直、ゼロスタートの方をサポートするのは、簡単ではありません。
「売り上げ◯万円!」「月商◯ケタ!」
といった注目される形の数字が出づらく、ある程度書き慣れた人のほうが、正直ラクで成果も出やすいです。
初心者講座で出せる実績とは「スキ◯倍」「フォロワー◯人」あたりでしょうか。
それでも「初心者講座やろう!」と決めた理由。
それは5年前の私がまさに「ゼロの人」だったから。
ブログを書いても、もらえる「いいね」は2とか3とか。
苦行のようなブログ運営を続けていました。
そんなときに師匠のブログと出会い「この人から学んでみたい!」と当時は30万円の投資をして、ライティングの基礎を学んだところ、当時書いていたブログはその後、フォロワー3,000人ほどまで伸び、集客には困らない状態になったんです。
「あのとき師匠に出会ってなければ……」と考えると、今でもゾッとします。
初心者講座とはいえ、徹底的にやります。
なぜなら将来的に「収益可能な状態」になるには、「読まれるnote」の土台が不可欠だからです。
でもその一方で、今、「noteを書いてもスキやコメントがもらえなくて辛い」と悩んでいる人に寄り添えるのは、当時の経験があったからこそ。
noteを始めてまだ半年ちょっと。
この間に延べ500人以上の方のお悩みに寄り添ってきました。
「noteを書くのが怖い」
この気持ちは私がずっと感じてきたことだから、誰よりもわかっているつもりです。
だからこそ「ただ楽しい」だけで終わらせず、「結果をつかむためのnote術」をお伝えします。
動いた人からうまくいく
2026年、noteで飛躍したいあなたのチャレンジをお待ちしています!
以下の告知文をお読みになり、記事の最後にあるご案内に従ってお申し込み、お問い合わせをしてくださいね。
個別相談にも順次対応いたします。
「個別相談したいです」と備考欄にお書き添えください。
その際にご参加を検討いただいても問題ありません。
↑クリック!↑
ゼロの状態から一歩踏み出し、少しずつ「書ける自分」になっていく過程は、決して楽ではありません。
だからこそ、遠回りせず、安心して書ける場所を用意したい。
そう思って、今もこの活動を続けています。
いいなと思ったら応援しよう!
あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑