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VIVANTが好きすぎて、MANGA道場の仲間たちで勝手にファンアートを作っちゃいました

いよいよ明日、2026年7月26日(日)午後9時。

日曜劇場『VIVANT』の第2シーズンが始まります。

公式発表によると、今回の物語は前作のラストシーン直後からスタート。しかも、7月26日から2クール連続で放送されるとのことです。再びあの壮大な世界を長く楽しめると思うと、今からワクワクが止まりません。

そして放送開始を前に、気持ちが盛り上がりすぎた結果――。

MANGA道場のキャラクターたちを使って、『VIVANT』をイメージしたファンアートを勝手に作ってしまいました!

MANGA道場の4人が、壮大な冒険の世界へ

今回登場してもらったのは、MANGA道場のこの4人。

  • 司馬真

  • 桃瀬ひまり

  • 神田徳

  • 鹿崎ナナ

いつもの個性や衣装を生かしながら、砂漠、雪山、城塞、ヘリコプター、東京の街並みなど、『VIVANT』を連想させる壮大な風景の中に配置してみました。

中央に立つ司馬真は、タブレットとペンを手にしたまま、未知の任務に挑む主人公のような雰囲気に。

桃瀬ひまりは、明るさと行動力でチームを前へ進める存在。

神田徳は、何を考えているのか簡単には読めない、謎を秘めた人物。

鹿崎ナナは、冷静な観察力と情報整理で仲間を支える役割。

そんなことを想像しながら眺めていると、いつものMANGA道場のメンバーが、国境を越えた巨大な事件に巻き込まれていくように見えてきます。

敵か味方か、味方か敵か

『VIVANT』の魅力といえば、登場人物の誰を信じてよいのか分からない緊張感。

さっきまで仲間だと思っていた人物が、実は別の目的を持っているかもしれない。

怪しいと思っていた人物が、誰よりも強い信念を持って行動しているかもしれない。

何げない台詞や視線が、数話後に重要な意味を持っていたと分かることもあります。

もしMANGA道場の4人が『VIVANT』の世界に入ったら、果たして全員が同じ目的で動いているのでしょうか。

司馬真が手にしているタブレットには、どんな極秘情報が入っているのか。

桃瀬ひまりの明るい笑顔の裏には、何か秘密があるのか。

神田徳は味方なのか、それとも物語を大きく動かす存在なのか。

鹿崎ナナが静かに記録しているものは、一体何なのか。

一枚のイラストから、勝手にそんな物語まで想像してしまいました。

ファンアートを作りたくなるほど待ち遠しかった

2023年に放送された第1シーズンでは、毎週のように新しい謎が生まれ、放送が終わるたびに次の日曜日が待ち遠しくなりました。

物語を楽しむだけでなく、

「あの人は本当に味方なのか」

「あの行動には別の意味があるのでは」

「あの場面に伏線が隠されていたのでは」

と、視聴者同士で考察できることも大きな魅力でした。

第2シーズンは、前作と一続きの物語として描かれることが公式に案内されています。あのラストの直後に何が起きたのか、そして新しい冒険がどこへ向かうのか。期待せずにはいられません。

待っているだけでは気持ちを抑えきれず、今回のファンアートを作りました。

好きな作品に影響を受けて、自分たちのキャラクターで新しい世界を想像する。

これも、作品を楽しみ、応援する方法の一つなのかなと思っています。

もちろん、非公式のファンアートです

※「非公式のファンアート」となります。

念のため書いておくと、今回のイラストは『VIVANT』やTBSの公式ビジュアルではありません。

MANGA道場のキャラクターを使い、一人のファンとして作品の冒険感、緊張感、スケールの大きさをイメージして制作した、非公式のファンアートです。

公式作品や出演者の方々への敬意を大切にしながら、放送を楽しみに待つ気持ちを形にしました。

明日、日曜日の午後9時。新たな冒険が始まる

『VIVANT』第2シーズンは、明日2026年7月26日(日)、午後9時から放送開始です。TBSの公式番組案内でも、7月26日スタート、毎週日曜午後9時の放送と確認できます。

MANGA道場のメンバーと一緒に冒険するような気持ちで、テレビの前から新章を見届けたいと思います。

考察する準備も、驚く準備も、すでにできています。

出演者、スタッフ、そして作品に関わるすべての皆さまへ。

新しい『VIVANT』の世界を届けてくださることに感謝しながら、全力で楽しみ、応援します。

敵か味方か、味方か敵か――。

明日の午後9時、新たな冒険の始まりです。



岡山県笠岡市
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