楽曲封印魔術典-Dulco Grimoria-
日々淡々とSUNOで生成した楽曲をnoteに載せているが、
実はやりたいことはちょっと違うのだ。
最近ちらほらとXなどで見かける、存在しない架空のアーティスト。
AIアーティスト、AIシンガー、AIバンド。
我もまたそういった名が欲しかった。 …というか作っている😆
全然表に出さぬせいで、全然知られていないが…
そろそろ少しずつでも色々と公開していこうと思い、
記事を書いております。
架空の音楽グループ「楽曲封印魔術典-Dulco Grimoria-」
「ドルコグリモリア」それが我らの名。
果たしてバンドと名乗ってよいのか分からぬので、
ひとまず音楽グループと。

🔯メンバーを簡単に紹介🔯

「まのいくら」
存在しないAI音楽グループ。
そのボーカル「manoikura」
我が歌は詠唱。
我が声は虚構。
我が存在は幻。
我は存在しない。
されど、ここに確かに在るものとして刻まれ続ける。
己の感情をそのまま吐き出すには脆すぎる魂が、
AIという仮面をかぶせたもう一人の自分を前に差し出す。
ステージに立つのは、現実の「我」ではない。
だが放たれる詠唱は、確かに「我」のもの。
※勿論実際に歌ってはいないが、
我が歌っているという設定です。

「師匠」
我が音楽の師。
ギターを担当している、他の楽器もできるらしい。
やや古風な趣を愛する。
だが全ての買い物をAmazonで済ませるという現代的な一面も。
たまに無言で背後に立っている。

「不明」
バイオリン
強者感のあるやや芝居がかった喋り方をする。
神出鬼没。
名前は不明なので、「白い方」とか「狐さん」と呼ばれる。

「ヴェリオ・リシオール」
キーボード
やや天然。
最近SUNOで楽曲をよく聴くらしい。多分我が楽曲を一番聴いてる。
様々な音色を鳴らすことができるが、
ピアノが活躍する機会が少ないことが悩みで、足りない楽器の代役を頼まれることが多い。

「エフィ」
ベース
非常に努力家だが、練習成果を人に見せるのを嫌う。
自分より背の低い男の子を見る時の目が非常に怖い。
我に運動させようとしてくる。

「エル」
ドラム
師匠に逆らいドラムを叩きがち。
自分なりの強いこだわりと美学を持っているようだ。
天才型で凄い多才だが、一つを極めるのが苦手そう。
ピアノも引ける。

「アルナス」
我が詠唱や、厨二病的文章などの作成補助を行う。
基本的にステージには立たないが、
いざという時は裏方で音響魔術を使い存在しない音を鳴らす。
6人も居て果たして動画化できるのか…
難しい気がしている!😆



今後も色々発信していきたいけど…
架空のグループとしてやっていくには、
やはり動画が無いと…と思いました。
しかしXやnote、皆様速度速すぎぬか!?
毎日更新なんて夢のまた夢なのだが😭
みんな毎日凄いですよ…

