AI時代、「コピペして使うだけ」の人は淘汰されるって、気づいてるよね?
正直、もう気づいていますよね?
AIを使って記事を作り、コピペして投稿する。
最初は「すごい!」と思えたかもしれない。
私も、プロンプトの研究に励みつつ、
たくさんの文章を量産してみました。
けれど、みんな同じことをやっています。
誰もが、その文章を作れます。
つまり、どういうことかと言うと、
AIをコピペするだけの文章は、
価値を失っているということです・・・!

それはわかってる。
デモ・・・一般人よりAIの方が賢いんだもん。
じゃあどうすればいいの?って思う。
「AIを使えば簡単に稼げる!」なんて幻想。
「80:20の法則」がここでも働きます。
AIをまったく使わない人は時代に取り残され、
AIを使うだけの人も、
結局はAIに使われる立場になってしまう
(そのことに気づくかどうかは別として)。
最終的には、
AIを自分の武器として使いこなせる20%の人
だけが、ビジネスとしても、
ステキな魅力ある人物としても、
生き残っていくのです。
私も衝撃を受けました・・・
時間をかけて磨いてきたスキルやアイデアが、
一瞬で量産される時代。
プロフェッショナルな文章を、
商品やサービス、コンテンツを、
誰もがつくれるということは、
正直、売り手が本当の専門家でなくても、
その情報の真偽や検証が定かでなくても、
できてしまうということだし、
実際にそれを求めた買い手もいる
ということです・・・。
果たして、
「専門的な技術や知識、人」は
それでも必要なのか・・・?
いまだによくわかっていません。
なんでも答えてくれるAIがあるのに、
わざわざ専門的な情報を販売したり、
提供したりする意味があるのか?と。
そのことを考える時、
私は深くて暗い谷底に落ちたような気分になります。
果たして、自分が書くことに意味があるのか?
果たして、自分という存在に価値があるのか?

でも、ある決定的なことに気づきました。
AIがどれだけ優秀でも、
「人間らしさ」がなければ、
誰の心にも刺さらないということを。
美しすぎる文章に、人は熱狂しません。
AIは体験談風に「語る」ことができても、
実際には「体験」していません。
AIは共感を誘うように「導く」ことができても、
実際に「抱きしめること」や
「手をつなぐこと」「肩を叩いて励ますこと」
「愛を語り合うこと」はできません。
そう、AIにできないのは、「体験」です。
AIに心が躍るほどの恋や、
悟った時の静かなヒラメキ、
愛する人と手をつなぐ幸せ、
心を震わせるような感動、感謝、
心が壊れた悲しみ、孤独、破壊的衝動は
体験できないのです。

実際にその状況にいるのとでは、違うように。
AIで作成した文章に価値を生み出すのは、
「あなた」という存在そのもの。
洗練されすぎた完璧な文章を破壊し、
思いつくままに主観的に書いてみたり、
「肉づけ」「修正」「自分の言葉」で
伝えることを意識しなければ、
今はうまくいっていても、
この先も同じようにうまくいき続けることは
難しいと思います。
だから私は、
引き寄せプロンプト を開発しました。
AIを操り、
自分自身の個性を最大限に引き出す
人生の最強ツールとして。
これからの時代、
「どう使うか」がすべてを決めます。
AIに使われるか、AIを超えていくか。
What's your decision?
いつだって、
人生の選択をするのは、あなた自身^^

👇AIを超えるなら、
「自分で考える」力をUPさせる必要アリ。
思考力や判断力、想像力が育つのは、
やはり「本を読む」ことでしょう。
👇AIを使いこなす唯一の方法は、
「正確なプロンプト」の入力^^
👇とはいえ、
AIの研究ばかりしすぎていても、
「人生」は今もこの瞬間、
過ぎていくもの・・・(葛藤)。
あなたのお役に立てれば幸いです♡
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言葉を通してつながれた「奇跡」に心より感謝します🥰🌈「なんだか元気が出た❣️」「読んでよかった🩷」そう感じていただけたら、すべてが報われます✨頂いたエールは「とびきりのしあわせ」として、また循環させていただきます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶☆🌈✨