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【就活記録1】就職するのか、しないのか


ご覧いただきありがとうございます!
愛知県に住む大学生のかみりょうです!
(来年から東京に引っ越します!名古屋でラスト1年楽しむぞ!!)

※自己紹介投稿ありますので、是非ご覧ください!見てね!!!

皆さんはいかがお過ごしですか??

私事ではありますが、約1年続けてきました就職活動に幕を下ろしました
(というか、就活生でした笑)

よって、今回から3回に渡って、
自分の就職活動の振り返りを書いていきます!

ちなみに皆さんはご自身の
就職活動いかがでしたか??

有り難い事に多くの方に
読んでいただいておりますので

世代によって様々だと思いますが、、、

24卒の就活(大学を2024年卒業予定の就職活動)を経験した自らの振り返り
をしていきたいと思います!

それではいってみよ!っと!!

非常に画質が悪いでござる

1.就職するのか、しないのか

理系の大学生ですと、大学院(マスター)
進む事がほとんど

つまり大学生活は6年というのも一般的である
(薬学部や医学部はもともと6年)

ただ、4年生で学部卒業と同時に
社会に出る事も可能

実は最初、他大学の大学院を考えていた

実際に、〇〇〇大学(旧帝)の教授に
こそっと連絡をとり

研究室紹介をしてもらった事もあった

しかし、背景に浮かんだのは大学でやってきた
スタートアップの活動

3人という少人数でやってきた活動で

戦略責任を負う立場であり、社会からの
厳しい目を実感していた

だからこそ、
仕事で社会に挑戦したい思い
があった

大学院と就職

迷った挙句、
決めたのはとある先輩のアドバイスだった

2 影響を受けたのは、K先輩だった!

3年生の5月、

旧帝大出身の先輩とご飯に行った

K先輩は既に社会人

文系出身

大手外資企業で勤務する先輩に
自らの思いを話した


かみりょう(私):
やっぱ理系だし、大学院まで出た方が後悔しないですかね〜😂

K先輩:
理系の大学院行って、何かしたい研究があるん?

無いのに行ったって、なんとなーく好きな事やる2年を過ごすだけだよ?

ちゃんと目的を持っていくならいいけど、、

かみりょう(私):
研究は嫌いでは無いですし、
高校でも少しやってたので興味あります!

でも、一番は学生という身分の時間を伸ばしたいんです、、、

あとは、海外で働く事を考えたらマスターは必須かな…

あとは、学生でしかできない事!
起業なんかまさしくそう
社会人になってから起業しようと思うと、かなりリスキーですし、
コロナ禍でもあったので、やりたい事が沢山残ってて

K先輩:
でも大学院に行く目的が時間の確保ならやめた方がいいかもね

だって、毎日研究室にこもって熱心に研究するんでしょ?

逆に学部より時間作れない気がする
あとは、就活時に成果を求められるよ笑
特に理系は

あと、
社会に出てから挑戦できる環境は沢山あるし

会社にもよるけど、
働き方も自由になってきているからね

正直私なんか、
学生と同じくらい自由な時間あるよ笑笑
(←かなり優秀な新卒)

起業とかも少し齧ったなら、逆に会社に入ってから事業戦略とかやると面白いかもよ??

なんか、かみりょう君活躍してそうだし笑笑


確かに改めて気づいた

社会人になろうと、学生だろうと
自ら動けばやれる事は多い

時間だって自ら作ろうと思えば作れる

しかも働き方が注目されている今、

ベンチャー要素を含む会社に入れたら
もっと成長させることができるかも

そんな思いから就職活動に
本腰を入れるようになった

(その後、就職先もベンチャー要素が混じる
エネルギー大手になるのであった…)

3.気持ち悪いほど自分を知る

(「走り出す2023の世界」の内容と
一部重複があります🙇)

就職活動を始めた時、頑張ったのが自己分析

負けず嫌いな自分は、努力が目に見えて残るよう

自己分析ノートを書いていた

中身は全て『絶対内定2024』のワークシート

いや、ありえんやろ!!!!暇人かよ笑
って思うくらいの量のワークシートが
含まれているが

ちゃんとやると本当の自分が見えてくる

自己分析に終わりはない

でも、ここまで分析したからこそ

パーソナルな質問が多い
一次面接で一度も困る事はなかった

インターン含めると50回以上
受験した面接だが、
質問に対して解答に困ったことはない

その結果、ありがたい事に

大手から有名ベンチャーまで幅広く

合格を頂くことができた

正直驚きというか、怖かった

でもM教授は言う

M教授(イメージでも何でもありません)

だって、〇〇君(私)はそれだけやってるもん
いくら私大でも受かるよ、
だから自信持ちなって
堂々と前から突っ込んでいけばいいよ

そっか、自信持ってやればいいんだ!

自信に溢れた私は、次の選考ステップも突破していくのであった

『【就活記録2】〇〇(未定)』へ続く


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