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スリーアウト・チェンジ

玉木さん、あんたは完全に国民と党員の期待を裏切った。

グラドル不倫に始まり、長尾元不倫議員の擁立、そして、今回の
公明党との連立協議宣言。

何が、国民のために『税制の壁撤廃』、『ガソリン暫定税率撤廃』を
本気でやりますだ!

立民の玉木首相候補推しに、本気で目が眩み、国民と党員への公約
実現を完全軽視で、立民と自民を両天秤にかけて自滅した。

あまりにも、稚拙で軽い男だということが、完全に国民と党員に
見透かされてしまった。

悪いが、あんたの政治生命はもう終わった!

維新の吉村代表がリハックで本音を語っていたが、元々、キャスティング
ボートを担っていた本人がいい加減な態度を取り続けた結果、大阪万博で
地獄のバッシングを受け続けた中で、強行した腹の座った吉村代表が、完全に漁夫の利を得ることになった。

それを、今更、維新の吉村代表を叩いても、「いや、立民の首班指名に
目が眩んだオマエが間抜けだった。」としか言いようがない!

榛葉幹事長も結局、主を完全に誤ったことになる。

本人は麻生氏と何度も会談し、自民との連立を玉木代表に進言していた
ことは間違いないが、この尻軽男の玉木の本性を最後まで見抜けなかっ
たツケけが最後に出てしまった。

ただ、今回、高市側が維新を選んでしまったツケは大きい。

このままでは、大阪副首都構想は実現し、日本の副首都はそのまま
中国特別自治区の様相になることは、ほぼ間違いない。

また、吉村代表がゴリ押ししてきた「議員定数削減」案は、比例で
票数を伸ばしている新興勢力の参政党潰しの可能性が高い。

こうした動きを見切った参政党の神谷代表が、すかさず、連立内閣に
参加する方向に舵を切った動きは、流石としか言いようがない。

この後、高市政権に待ち受ける怒涛のシナリオを今、レポートとして
書いています。

このレポートが100%当たるということは、断言できませんが、
このレポートを読むことで、これから起こる大変化時代への準備の
心構えができることだけはお約束します。

私は、これまでに、2013年時点で、2020年の東京オリンピック
は開催されないこと、1997年時点での、日本企業の中国進出に対し
て『タコ壺国家』への国家を挙げての傾倒に危険信号を出し続けてきま
した。

また、早くは、1988年時点で、バブル経済後の日本衰退を予測し、
いち早く海外留学を実行しました。


>> レポート内容のダイジェスト版を以下に記載します。

高市政権後に起こる大混乱時代を生き抜くためのレポート


⑴ 高市・トランプ会談の真相

なぜ、トランプは昨年4月の大統領選の前に麻生氏と会談し、意味深な
木箱に入った『鍵』を進呈していたのか?

その意味と目的が今回の会談であきらかになる。

と言っても、その内容が国民に知らされることは残念ながらないでしょう。

新NISAや株、不動産、現金預金などの投資や資産保全を考えているアナタ、
この情報を知らなければ、一生後悔する可能性があります。

⑵ 着々と準備が進む日本初の第二の本格的世界パンデミック・
シナリオ

実際に裏で着々と準備が進む日本初パンデミックの脅威のシナリオを
時系列で確認することで見えてくる日本に迫る本当の脅威とは?

前回のパンデミックは、完全なる予行演習。今回予定されている第二
の日本発パンデミックこそ、グレート・リセットを完成させる日本と
世界巻き込んだ最終手段になる!?

もし、今、アナタが半信半疑でしっかりとした準備を後回しにすれば、
どんな未来が待っているのか?

このレポート読むことで、少なくとも、しっかりとした心の準備が整い
ます。

⑶ 水面下で進む『国会機能維持条項』とは?


いつの間にか、緊急事態条項の名前がこっそり変わっていた!

おい!玉木!オマエ、国民のための税制改革を本気で進めると言って、
本当はやる気のない見せかけの公約を掲げて、国民を騙し続けてきた
挙句、裏ではこんなことを考えて、なおかつ速やかに実行していたん
かい!

こうした売国議員に弄ばれている間に、アナタの人生が詰んでしまう
方向で世の中が猛スピードで動いているとしたら?

⑷ 戦前の世紀の悪法『治安維持法』が百年ぶりに復活!?

今現在は、まだ、こうした情報がSNSでは拡散可能ですが、もうすぐ
政府を批判する投稿や発信は、実質的に不可能になってしまう未来が
もう、そこまで迫っています。

SNS上で誹謗中傷の投稿に対する削除要請に対応できるよう、大規模プラットフォーム事業者は投稿削除の申出窓口や手続きの整備のほか、削除基準の公表や、削除申し出を受けてから7日以内に削除対応の可否判断を行い、申し出者へ通知をしなければならない。この取り組み は国内だけでなく諸外国でも進行しており、また未成年の利用・閲覧を制限する法案が出ている国もある。

まだまだ先のことと、余裕をかましている先に待っているアナタの未来
をできるだけリアルに再現します。

⑸  維新の大阪副都心構想の闇とその本当の目的

大阪の万博、民泊特区の実態の闇に迫るレポート。

今回の維新の連立入りで実現する可能性が一気に高まった大阪の赤い
未来とは?

この数年以内に大阪に行ったことがある人は、実感できると思いますが、
実際に大阪の街中を歩くとこんな言葉が出てしまうかも?
「ひょっとしてこの土地の人口の半分は中国人!?」

これは、大袈裟でもなんでもない私自身が感じた実感です。

維新のバックに蠢く、竹中、橋下、松井、この売国トリプル勢力の描く
未来の大阪、そして日本の将来はどうなる!?

⑹  6000万人がこの日本で餓死する恐怖のシュミレーション

さすがに、このシュミレーションは考え過ぎ、と多くの日本人が考えると
思います。

しかし、今、急激な米高騰や農政改悪の裏で進められている計画は、まさに
この恐怖のシナリオ通りの未来を暗示していることに、多くの日本人は背筋が凍ると思います。

どうか、この話を単なる都市伝説ではなく、確実に法整備が進む中で迫る
本当の危機として、アナタに認識してもらいます。


このレポートは短期間での販売になると思います。

もし、このレポートに興味のある方は、コメント欄で、レポート希望と
書いて至急連絡をお願いします。



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