【企画参加】いつも「やさしさ」をありがとう
次の企画に参加します
企画したのは、U|おふとんマン1号さん
やさしさのバトンを
次々とつないでいく企画
のようです

あなたと
だれかの やさしさの『わ』を
こうかんこ
私に
やさしさのバトンを
渡してくれた人は
のーこ さん
のーこさんは、次の記事👇の中で
私のことを褒めちぎってくださっています
どうしましょう😍
もう、盆と正月がいっぺんに来たみたいでーす
私のことを
「面白くて優しいはられさん大好きよ😘」
とも言ってくれました
のーこさん、すごーくうれしいです
ありがとう!
実は「面白い」って言わるのが一番うれしい私です
そりゃあ、「かわいい」や「美しい」も
喉から手が出るほど欲しいけれど
私は「面白いね!」と言われたくて
毎日生きているような人間です😉
それは子どもの頃、
通信簿に「もっと積極的になりましょう」と
書かれていたからだと思います
幼稚園から書かれていたし、言われていました
周りの大人からも同級生からも
おとなしいね、静かだね……
ずっとそう言われてきました
ですから、
私が言ったり、書いたりしたことで
面白がったり、笑ってくれると
本当に嬉しくなります😍
𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚
それからね、
のーこさんは、
私が「優しい」と
言ってくれましたが
のーこさんの方が、ずっとずっと優しいです💗
のーこさんが私にくれるコメントの最後は
いつもこう結ばれています



もっともっとコメントをいただいたのに
3つだけでごめんなさい🙏🏼
……この記事を早く投稿したくて🙏🏼
𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚
のーこさんと知り合って
早い時期から
のーこさんは
「はられさん大好きよ😘」
と返してくれました
その度に温かくなりました
のーこさん、私もです!
「のーこさん大好きよ😘」
それからそれから、
のーこさんは、
私たちがやっていた定期購読マガジン『虹色通り』を
ずっと購読してくださいましたね
その節はありがとうございました
そして最後に
のーこさん、バトンを私に渡してくださって
ありがとう💗
光栄です
これからもよろしくお願いします💗

あなたと
だれかの やさしさの『わ』を
こうかんこ
次はですね……
私が
やさしさのバトンを
渡したい人は
loveheart さんです
いつもラブちゃんと呼ばせてもらっています
私たちがnoteの街で出会ったのは
2年前の春だったと記憶しています
その後、お互いに引っ越して
偶然なんですが
なんと、
車で1時間ほどで行き来できるご近所さん
になってしまいました
ですからnoteを飛び出して
リアルに会いに行ったり
わが家へ来てもらったりするようになりました
そもそも、
こんなに仲良くなれたのは
ラブちゃんが
私に
やさしさを
降り注いでくれたからです
𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚
それはですね、
私が、noteの中で
公開ダイエットをしていたことがありました
1年5ヵ月続けました
毎週水曜日、1週間の記録を投稿していました
その記録の記事に
毎週、温かいコメントをくれたのがラブちゃんでした
ラブちゃんはダイエットのアドバイザーの資格も持っているので
毎週、的確なアドバイスもくれたのでした



もっともっとコメントをいただいたのに
3つだけでごめんなさい🙏🏼
……この記事を早く投稿したくて🙏🏼
𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚
こんなに応援してもらっていたのに
結局私は
目標達成できずに
しれっと、やめてしまいました
それなのにラブちゃんは
私を責めませんでした😭
それどころか、
私のダイエットは
断食をメインにしていたので
「実は心配だったの」
とまで言ってくれました
私には
ラブちゃんが
「やめてホッとした」
と言っているように聞こえました
違うかな😉
違うね🙏🏼
それからそれから、
ラブちゃんは、
私たちがやっていた定期購読マガジン『虹色通り』を
ずっと購読してくださいましたね
その節はありがとうございました
ラブちゃん、
今まで愛と優しさを
ありがとうございました💗
いい加減な私だけど
これからもよろしくお願いします💗
そして最後に
ラブちゃん、私のバトンを受け取ると
言ってくれて
嬉しかったです💗

やさしさの『わ』を
noteの外でも
つなげでいけるといいな!
と思いました
家族の間でつなげば、
信頼し合える家族になれるんじゃないかな
職場や学校、所属グループの間でつなげば、
明るくて楽しい時間を過ごせるでしょう
そして、そして、
ゼレンスキーとプーチンの間でもつなげば、
戦争は終わるに違いありません!!!
𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚𓂃 𓈒𓏸໒꒱· ゚
最後まで読んでくださいまして
ありがとうございました
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最後まで読んでくださり、ありがとうございました m(__)m
あなたの大切な時間を私の記事を読むために使ってくださったこと、本当に嬉しく有難く思っています。
また読んでいただけるように書き続けたいと思います。
