早苗、トランプと一緒にヘリに搭乗す。石破とはエライ違い!
Mr.PM=ミスター・プライムミニスターとしか呼ばれなかった石破とは、丸っきり対応が違って、本当に面白い😆
「ホワイトハットの情報」とか言って、「高市とは10分しか話さない」とか発信していた「偽情報屋」が居たので、どうなるのか見てみようと思っていたら、やっぱりガセネタだった。🤣
もう、四年以上前から、嘘ばっかり発信している輩なので、どうせ!とは思っていたけど、これ程外れると、痛快だったわ。
10分間は電話会談で、それも、🐯さんは飛行機上で。
そして首脳会談は迎賓館ですよ。そして、二人仲良く、ドジャースのゲームを観ていたそうです。😅
マリーンワンに搭乗予定の話は、昨日から知っていたので、やっぱり安倍総理の遺産だよねぇ😢と思ってしまいました。
これからどんな展開になって行くのかは分かりませんが、日本は良く成るのは間違いないと思っています。
媚中売国議員は消されていき、日本は独立し、日本を取り戻す!🔥🔥
きっとそうなると思います。

NHK「ニュース7」、高市首相の大統領専用ヘリへの同乗報じ「マリーンワンにアメリカ以外の首脳が乗り込むことは稀」
28日放送のNHK報道番組「ニュース7」(月~金曜・午後7時)では、高市早苗首相と6年ぶりの来日となったトランプ米大統領との初の日米首脳会談が東京・元赤坂の迎賓館で行われたことを報じた。
会談後の高市首相が大統領専用ヘリ「マリーンワン」に同乗して、トランプ大統領とともに米軍横須賀基地に移動したことについて同局政治部の瀬上祐介記者は「マリーンワンにアメリカ以外の首脳が乗り込むことは稀(まれ)だということで政府関係者は強固な日米関係を内外にアピールできたと話していました」と報じた。
その上で「総理周辺によりますと、横須賀基地に移動するマリーンワンの中では高市総理とトランプ大統領が話す時間がおよそ20分間あったということで、こうした時間も信頼関係の醸成につながったと思うと話していました」と続けた。
高市早苗首相が空母ジョージ・ワシントン艦上で部隊に演説
Full remarks: Japanese Prime Minister @takaichi_sanae speaks to troops aboard the USS George Washington 🇺🇸🇯🇵 pic.twitter.com/JTfSkMujhv
— Rapid Response 47 (@RapidResponse47) October 28, 2025

日米首脳、トランプ大統領・習近平国家主席会談を前にレアアース・原子力発電に関する合意に署名
東京、10月28日(ロイター) - 日米両国は、次世代原子力発電所とレアアースに関する合意に署名した。
日本は原子力技術の輸出市場への回帰を模索する一方、両国は主要電子部品における中国の優位性低下を目指している。
ドナルド・トランプ米大統領と高市早苗首相は火曜日、自動車から戦闘機まであらゆる製品に使用されるレアアースの供給確保に向けた枠組み合意に署名した。
両首脳は、東京にあるネオバロック様式の迎賓館赤坂離宮で、金の装飾が施された3つのシャンデリアの下で、重要鉱物を含む文書に署名した。両首脳は、補佐官らの拍手喝采を浴びた。
世界のレアアースの90%以上を加工する中国については、公式には直接言及しなかった。
中国は鉱物資源のサプライチェーンをめぐる両国の懸念材料となっている。中国は最近、輸出規制を強化している。
トランプ大統領と中国の習近平国家主席は、木曜日に韓国で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)に合わせて会談し、米国の高関税と中国の希土類元素輸出規制を一時停止する合意について協議する予定だ。
ホワイトハウスは声明で、日米両国は経済政策手段と協調投資を活用し、「重要鉱物と希土類元素の多様化、流動性、公正な市場の構築」を加速させると述べた。
