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【詩】ソウルメイト✨|note70,000PV記念💖



はじめまして。

のはずなのに、はじめて会った気がしない。


知らない人のはずなのに、どこか懐かしい。

話していないはずなのに、同じようなことを考えてる。

連絡していないのに、心が繋がっているのが分かる。

傷ついている時には、その痛みが自分のことのように感じられる。

喜んでいる時には、自分のことのように嬉しい。

心の底から、あなたがいてくれて良かった、と思う。



……はじめまして、なんかじゃない。

あなたは私の、大切なソウルメイト。


お待たせ。

また逢えたね。

ずっと待たせてごめんね。

ようやく探し出したよ。



ずっとずっと、逢いたかったよ。

今日も、あなたに逢いたいよ。



たとえ逢えなくても、心はずっとそばにいるよ。


私のパワーが、あなたに届きますように。

いつでも幸せを祈ってる。


たとえ、今世での役割が終わって、離れてしまったとしても、

来世生まれ変わって、何度でもあなたを探しにいくよ。

だってほら。今回も巡り合えたでしょ?

次に逢えるときまでに、お互いもっと成長していようね。


……そんな風に思えるあなたは、やっぱり私の大切なソウルメイト。



約束通り、出逢ってくれてありがとう。


あなたがいてくれるだけで、私は幸せ。

これからも末長くよろしくね。

長く一緒に頑張っていきたいから、身体に気をつけてね。


大好きだよ💖







いつも私の記事をご覧くださり、誠にありがとうございます💓

そして、私事ですが、この度、note70,000PVを突破しました!


諸先輩方に導かれつつ、着実に前に進んで行っているな、という手ごたえを感じています。

7万という大きな数字をいただき、ご覧くださった皆さんには本当に感謝しかありません。

感謝の気持ちを込めて作らせていただいた詩が「ソウルメイト」になります。


「ソウルメイト」という言葉をご存知でしょうか?

私たちは、魂修行をするために、この地上に何度も生まれ変わってくる存在だと教えていただいています。

そして、生まれてくる時には、いつも一緒に生まれてくる、自分に近しい存在がいるそう。


ソウルメイトは、いつも一緒のグループで修行している、魂の友人たち。

ある時は家族になったり、
ある時は恋人になったり、
ある時は親友になったり、
ある時は職場で気の合う同僚になったり。

その時の人生において、立場を変えつつも、一緒に生まれていることの多い仲良しさんたち。


万が一、人生の途中で失敗して、それまでの環境が崩壊したとしても、
またソウルメイトが現れて、私たちを助けてくれるようになっているそうです。

ソウルメイトとのご縁は、はるか昔、私たちの魂が創られた時に、近しい魂として創られた所から始まっています。


そんな深いご縁の皆さんに、今世も巡り合えたことに感謝しかありません。

出逢ってくださり、お繋がりくださいました皆さんに、心より感謝申し上げます🥲✨

今後ともどうぞよろしくお願い致します🙇‍♀️


最後に、ソウルメイトを書くにあたり、参考にさせていただいた大川隆法先生の御法話「ソウルメイトの秘密」をご紹介します。

お時間のある方は、音声でも味わってみてくださいね。



「ソウルメイトの秘密」

それぞれの人が独立して一生を生きて、自分は「独立した個人」だと思っていますけれども、

まあ言ってみれば、この世のあなたがたのこの人生っていうのは、大きな木があったらですね、「その木の枝から出ている一枚の葉っぱ」なんですよ。

葉っぱそのものは、葉っぱの意識から見ればね、自分の一枚の葉っぱだけど、これが自分だと思って独立した気持ちでいるでしょう。

そして時期が来たら、枯れて、はらっと落ちてね、そして人生が終わるように見えるけれども、

よく見たら同じ木の枝からですね、葉っぱが何枚も出ているでしょ?

この葉っぱ、何枚も出ている葉っぱが、いわば魂の兄弟みたいな存在なんです。

だからこの世に生まれてきますけども、魂としての全体が生まれてくるわけではなくて、その分の一部分が生まれてきているんですよ。

あと、魂の兄弟っていうのがあの世に残っていて、守護霊したりしてますけどもね。
この枝もよく見たら、いろんな枝が出てるでしょう。

だから、あなたの魂に近い、昔、枝分かれした魂もいるわけですよ。

あなたに近いところに創られたね、関係のあるそういう魂がある。

まあこれを英語圏では「ソウルメイト」なんてよく言ってますけどね。

魂の兄弟とも違うけども、一緒のグループでいつも魂修行している人たちもいるんです。

それが今、家族になったり、友人になったりね、親戚になったり、それから職場でいつも顔合わせている仲よい友達、

こうして時代が変わっても同じようなときにですね、やっぱりたいていある程度グループになる。ひとりだけでポツンと生まれないんです。

やっぱり魂の兄弟のなかの一人が生まれるけれども、それ以外にも、魂的に縁のある人たちがですね、同時代に"同期生“でだいたい生まれているんです。

これが今言ったように言うと、木の枝の先に生えている何枚か、五~六枚の葉っぱが自分だとしたら、その近くに生えているその葉っぱたちですね、

小さな枝がいっぱい出ている、近くにある葉っぱたちが、今言ったソウルメイト、魂の友達たちなんですね、こういう人たちが一緒に近くに生えている。

さらにその枝を手繰っていくと、太いもっと太い枝になってくるわけですね。

幹が、一本の「生命の幹」が出てくる。

それがたとえば、日本人なら日本人として繰り返し生まれているような魂なんかは、日本のある程度のところに磁場を持っている魂もいる。

その辺で中心に生まれているような人もいますしね。

何か縁があるところで一本の幹があってそれにかかわる人たちがいっぱい枝を出してるんですね。

そういうふうに集合的にグループとして、また社会のレベルや国のレベルで、集合した魂のグループがある。

そういう大きな木のなかの、幹のなかの、枝のなかの、小さな枝の先の葉っぱの一枚として、みなさんは生きているんだと。

個人としても独立しているけども、実は大きな大きな「生命の大樹」ともつながっていて、そういう仕組みのなかで 転生輪廻を繰り返し繰り返し行っているのが皆さんの姿なんですよ。

そういう大きなシステムのなか、仕組みのなかで、今やはり「生き通しの生命」を生きている自分ということを悟っていただきたい。

「肉体というのは‟服”なんだ」と、「魂の部分が自分自身なんだ」というふうな悟りを持っていただきたい。

どんな苦難・困難であっても、「それは自分としての経験になるんだ」と、
なんとかそれと闘って、よき経験を身につけて、今回の人生を意味のあるもんだと思って、生きていただきたい。

大川隆法著「生命の法」より



最後までご覧くださり、誠にありがとうございました♪



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真理花@大川隆法著作愛好家(@Marika777hs)さん / X (twitter.com)

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