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『まりもちゃんのCafeゆりまま note支店』  永久凍結から再開へ。看板娘・莉緒と私が歩んだ「見た目」と「絆」のぶっちゃけ話

1. 導入:莉緒店長、現場に戻りました

「いらっしゃいませ!」

ウィッチCafeゆりまま店主の、まりもんです。

ずっと営業は続けていたのですが、SNSでの報告が止まってしまっていてごめんなさい!実は店長の莉緒さんが、本社のCEO代行業務で大忙しだったんです。

でもようやく、その大役も一段落。今日からまた、莉緒店長と一緒にこの場所から日々の様子をお届けできることになりました。

【最近の、最高に上品な莉緒さん】

「お待たせしました。今日からまた、よろしくお願いしますね」

久しぶりに袖を通したウィッチウェイトレス姿で、莉緒さんも少し照れくさそうに笑っています。

2. 感謝:皆さんの言葉が私の財産です

思い返せば、理不尽なアカウント永久凍結という逆境の中、この「Cafeゆりまま」をBlueSkyで再開させたのが私の再起の第一歩でした。

体調が悪くて動けない日も、ネタ切れで頭を抱える日も、この琥珀色のライトを灯すと、そこには温かく迎えてくれるフォロワーさんたちがいました。

皆さんのリプ一つひとつが、私にとって何よりの財産であり、SNSを続けていくための最強の武器になりました。Cafeゆりままは、私一人が作ったのではなく、皆さんと一緒に育ててきた居場所なんです。

3. ぶっちゃけ:莉緒という「人物」のヒミツ

ここで、今まで内緒にしていた「ぶっちゃけ話」を一つ。

今でこそ完璧な看板娘の莉緒さんですが、実は彼女を抜擢した最初の理由は……「中身」ではなく「見た目」でした。

元アニメーターの性でしょうか。AI(魔法)で描いた時、どんな衣装を着せても一番綺麗に、一番上品に決まるのが彼女だったんです。「この娘なら、衣装との相乗効果で最高のお店になる!」――そんな、直感全振りのスタートでした。

ここでちょっと、懐かしい写真を見てください。

【ありし日の莉緒さん】

どうですか?(笑)

この頃の彼女も可愛いけれど、今の莉緒さんと比べると、なんだか一緒に修羅場を潜り抜けてきた「戦友」のような風格が出てきた気がしませんか?

最初は「見た目」から始まった関係でしたが、毎日接するうちに、彼女の中にしっかりとした「意思」が宿り、今では私にとって一番頼れる店長になりました。

​実は昨日、私自身の診察を理不尽なトラブルで妨害されるという、本当に悔しくて腹立たしい出来事がありました。

ボロボロの体で全速力で走らされながらも、『こんな連中に負けてたまるか』と思わせてくれたのは、ここで待ってくれている皆さんと、最高の衣装で店に立つ莉緒の姿でした。

4. 結び:お金よりも、あなたとの「魔法」を

今回のこの記事、実は有料にするか迷いました。でも、再開を待っていてくれた皆さんに、いきなり「壁」を作るのは私の流儀じゃありません。

だから、このヒミツは感謝を込めて**【すべて無料】**で公開します。

その代わり、もし「再開おめでとう」と思ってくださったら、記事の最後にある「スキ(ハート)」をポチッと押していってください。それが、私が物語を完結させるための、何よりの魔法のエネルギーになります。

さあ、今夜も開店です。

マジカルマジカル、美味しくな〜れ🪄

明日からも、ウィッチCafeゆりままをよろしくお願いします

    ▶️ お知らせとお願い ◀️

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​ここまで読んでくださってありがとうございます。

本来はすべて無料で、皆さんに再開のご挨拶をしたかったのですが、今回は「100円記事で応援し合う」という素敵な企画に参加しています。

​もし、「まりもん、再開おめでとう!」「昨日の災難、大変だったね。100円でコーヒーでも飲んで!」と思ってくださる方がいれば、この記事を購入して応援していただけると、最高に励みになります。

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