見出し画像

CGS受験は“10分の空白”が合否を分ける―小さな時間を守れない人は、長期戦で負ける!

仕事が、少しだけ落ち着いた。 会議が予定より早く終わった。 資料を片づけたら、ふっと10分ほど空いた。

––––その瞬間、何をしましたか。

ほとんどの場合、机の上のスマホに手が伸びていないでしょうか。

LINEを確認するつもりだった。
ニュースを少しだけ見るはずだった。
SNSは、ちょっとだけのつもりだった。

気づけば、20分が経っている。
30分が経っている。
画面を閉じた瞬間、ふっと罪悪感が湧く。

「あぁ、またやってしまった・・・」

夜になって振り返ると、こう思う。

「今日も、まとまった勉強時間が取れなかった」
「仕事が忙しくて、勉強時間がとれなかった」

––––でも、本当にそうでしょうか。 あなたから時間を奪っているのは、忙しさだけでしょうか。

もしかすると、奪われていたのは、忙しさの合間にぽっかり空いた、小さな時間かもしれません。

1. 仕事が一段落した瞬間、スマホを見ていないか


私自身、今でもこの罠にかかります。

仕事が一区切りつく。
会議までに、まだ15分ある。
昼食を食べ終えて、午後の業務開始まで、少し間がある。

「次に何をするか」が、ぼんやりしている瞬間。

ここに、スマホがすっと入り込んできます。

通知を1つだけ確認するつもりが、タイムラインを開いてしまう。
タイムラインを少し見るつもりが、誰かのコメント欄まで読んでしまう。
気づけば、おすすめ動画を3本見終えている。

––––10分が、20分になっている。

これは、私だけの話ではありません。
CGS受験生の多くが、まったく同じことをしています。
「時間がない」と言いながら、毎日30分、1時間と、空白時間がスマホに吸い込まれていく。

ここで、ひとつだけ伝えたいことがあります。

人は暇だからスマホを見るのではありません。
次にやることが決まっていないから、スマホを見るのです。

ここを取り違えると、対策の方向を間違えます。
スマホを我慢する話ではないのです。

次にやることを、先に決めておく話なのです。

2. CGS受験で怖いのは「まとまった時間がないこと」だけではない


CGS受験生は、本当に忙しい。
仕事、訓練、演習、家庭、付き合い。
2時間まとまった学習時間を確保するのは、現実的にとても難しい。
これは、紛れもない事実です。

でも、CGSに落ちる人と受かる人を分けているのは、そこではないのです。

見落としてはいけないのは、毎日のあちこちに空いている、小さな時間の使い方です。

朝の出勤前の10分。
昼休みが終わった後の5分。
仕事が一段落した、午後の15分。
帰宅して、夕食までの20分。
寝る前の30分。
休日の予定と予定の間にぽっかり空く、30〜40分。

1回1回は、本当に小さい。
「こんな10分で何ができる」と感じるかもしれません。

でも、計算してみてください。

1日3回、こうした空白時間が10分ずつあったとすれば、それだけで30分。
1週間で、3時間半。
1か月で、15時間。
半年で、90時間です。

まとまった2時間が取れないことより、毎日の10分、15分が何となく消えていくことの方が怖い場合があります。

しかも、消えていく時間は、目に見えません。
「今日もまとまった時間が取れなかった」と嘆いている裏で、取れていたはずの空白時間が、静かにスマホに吸い込まれている。

これが、CGS受験で本当に怖い「時間の漏れ」です。

3. 空白時間は、意思力では守れない


ここで、よくある誤解を整理しておきます。

「空白時間ができたら、勉強しよう」
そう決意するだけでは、ほぼ守れません。
これは、意志が弱いからではない。

脳の構造の問題です。

空白時間ができるたびに、毎回、

「さて、何の勉強をしようか」
「教範を開くか、論文を書くか」
「暗記をやるか、復習をやるか」

––––と考えていたら、それだけで疲れます。 そして、疲れた脳は、より楽な方を選びます。

スマホは、すぐに刺激をくれます。
SNSは、判断不要で開けます。
ニュースは、目で追うだけ。
動画は、勝手に始まる。

一方、CGS学習は、毎回ハードルが高い。

教範を出して、開いて、どこから読むか考えて、ノートを取る。
論文なら、設問を選んで、構想して、ペンを取って書く。

この差を、毎回、空白時間のたびに「気合い」で乗り越えるのは、無理があります。

空白時間は、気合いで守るものではありません。
先に埋めておくものです。

「空いたら、これをやる」

これが事前に決まっていれば、判断も迷いも要らない。
脳は、決まっていることを実行するだけ。
そこに、スマホが入り込む隙はありません。

4. CGS学習には「毎日の学習指標」が必要である


「空いたら何をやるか」を決めるためには、その手前の問題を片づける必要があります。

それは、今週・今日、何を進めるのかが決まっているかどうか、です。

CGS合格、という大きな目標だけでは、日々の行動には落ちません。
「合格するために、今日は何を進めればいい?」と聞かれても、答えに詰まる。
だから、「とりあえず教範でも読むか」「気が向いたら論文を書こうか」になる。
気合いだけが空回りして、何が積み上がったのか分からないまま夜になる。

ここを変えるために必要なのが、毎日の学習指標です。

ビジネスの世界では、目標達成に向けた重要な進捗指標として「KPI」という言葉が使われます。 CGS受験でも、これに近い考え方は十分に使えます。

ただし、難しく考える必要はありません。

要するに、「今週何を積み上げるか」「今日何が進んだか」を、見えるようにすることです。

「頑張ったかどうか」では測らない。

「進んだかどうか」
「何が積み上がったか」で測る。

この視点を持つだけで、毎日の見え方が変わります。

今日は頑張ったかどうかではなく、今日は何が進んだのかで見てください。

頑張ったかどうかは、感情の話です。
気分次第でぶれます。

何が進んだかは、事実の話です。
残るし、積み上がるし、本番で効きます。

5. KPIとタスクを分けて考える


ここで、言葉を整理します。
「学習指標」「タスク」「振り返り」。

似ているようで、それぞれ役割が違います。

1). KPIとは、進捗を見るための指標

ビジネスで言うKPIは、目標達成に向けた重要な進捗指標です。
CGS学習に置き換えると、週や月単位で「ここまで積み上がっているか」を見る指標になります。

たとえば、こういうものです。

  • 今週、答案骨子を3本作る。

  • 今週、防衛法制の論点を5個暗記する。

  • 今月、戦術の主要テーマを一巡する。

  • 模試までに、模擬試験の過去問を2回分解く。

  • 週5日、英語を15分以上学習する。

CGS受験全体に対して、自分が今どこにいるか。
それを、ぼんやりした「頑張り」ではなく、数えられる形で見るための指標です。

2). タスクとは、今日やる具体的行動

KPIを達成するために、今日この瞬間に手を動かす内容がタスクです。

たとえば、こういうものです。

  • 要旨を1つ書く。

  • 本論の大項目を3つ立てる。

  • 教範を5ページ読む。

  • 暗記資料を10分見る。

  • 英語アプリを15分やる。

  • 昨日間違えた問題を復習する。

タスクは、行動レベルまで具体的でないといけません。 「論文の勉強をする」ではなく、「要旨を1つ書く」。 ここまで具体的にして、初めて空白時間に投入できます。

3). 振り返りとは、できなかった理由を見つけること

計画通りにいかなかった時、自分を責める必要はありません。
代わりに、原因を見ます。

  • 時間がなかったのか。

  • タスクが大きすぎたのか。

  • スマホを見てしまったのか。

  • 疲れていたのか。

  • そもそも前日の夜に、決めていなかったのか。

原因が見えれば、翌日のタスクの組み方を、少し変えられます。

KPIは進捗を見るもの。
タスクは今日やること。
振り返りは次に直すための材料です。

この3つの役割を分けるだけで、毎日の学習が驚くほど整理されます。

6. CGS受験生におすすめの「1日の学習指標」


ここで、現実的な話をします。

CGS受験生は、忙しい。
だから、1日の学習指標は、達成できるサイズにしてください。
大きすぎる目標は、続きません。

たとえば、こんなサイズです。

要旨を1つ書く。
本論の構成を1つ作る。
防衛法制の論点を1つ暗記する。
教範を5ページ読む。
英語を15分やる。
過去に作った答案骨子を1つ復習する。
模試の間違いを1つ潰す。 

「こんなに小さくていいのか」と思うかもしれません。 いいのです。

なぜなら、CGS受験は長期戦だからです。 毎日2時間の負荷で1か月もたない人より、毎日30分を1年続ける人の方が、本番で強い。

小さくても、合格に近づく行動なら、それは立派な前進です。

そして、小さく決めておくことには、もうひとつの効果があります。

小さいタスクは、空白時間に投入できるのです。

「要旨を1つ書く」なら、20分あればできます。
「防衛法制の論点を1つ暗記する」なら、10分でいい。
「教範5ページ」なら、寝る前のベッドの上でできる。

大きい目標は、まとまった時間を要求します。
小さいタスクは、空白時間にすっと入ります。
これが、忙しい現役幹部にとって、最大の武器になります。

7. KPIは「できた・できない」を責めるために使わない


ここで、ひとつ釘を刺させてください。

真面目な受験生ほど、計画通りにいかないと自分を責めます。

「今日もできなかった」
「自分はダメだ」
「計画通りに進まない」
「自分にはCGSは無理かもしれない」

––––その気持ち、痛いほど分かります。 でも、学習指標やKPIは、自分を責めるためのものではありません

これは、改善するための道具です。

できなかった日に、見るべきは自分の人格ではなく、原因です。

タスクが大きすぎたのか。
時間帯が悪かったのか。
スマホが手の届く場所にあったのか。
疲労がピークだったのか。
そもそも前日に、何をやるか決めていなかったのか。

原因が分かれば、翌日のタスクは、少し違う形にできます。

タスクを半分のサイズにする。
時間帯を朝に変える。
スマホを別の部屋に置く。
寝る前にタスクを決めてから寝る。

修正できる箇所は、たくさんあるのです。
これは、自分を責めていては絶対に見えてきません。
責めている間は、感情が事実を覆い隠してしまうからです。

できなかった日こそ、データが取れた日です。

「今日のやり方では、続かない」というデータが手に入った日。
これは、明日以降の自分にとって、何より大事な情報になります。

8. 空白時間を奪われないための「次にやることリスト」


ここから、具体策に入ります。
空白時間を守る方法は、たった一つ。

時間別のミニタスクを、事前に用意しておくことです。

1). 5分あればできること

教範5ページ読む。
英単語5個覚える。
要旨の型を1つ確認。
戦術の原理原則を確認。
過去に書いた論文骨子を1つ眺める。

5分は、本当に短い。
でも、5分でも積み重ねれば、月に2〜3時間になります。

2). 10分あればできること

教範10ページ読む。
論文の本論の大項目だけ作る。
過去の答案骨子を見直す。
英語リスニングを1セット。
昨日の暗記範囲を、もう1周する。

10分は、空白時間として一番頻出する単位です。
ここに投入できるタスクが多いほど、1日の積み上げが厚くなります。

3). 20分あればできること

要旨を1つ書く。
防衛法制の論点を1つ、整理して暗記する。
戦術の論点を1つ、紙にまとめる。
模試の間違いを1つ、徹底的に潰す。
英語の長文を1本、時間を測って解く。

20分あれば、立派な「1タスク」が完了します。
空いた20分の使い方で、1か月後の景色が確実に変わります。

––––重要なのは、これらを先に決めておくこと。 空白時間ができてから「何をやろう」と考え始めたら、もう負けです。 スマホの方が、判断ゼロで開けるからです。

付箋、スマホのメモ帳。
どこでもいいので、5分・10分・20分用のミニタスクを、書き出しておいてください。

空白時間に勝つには、その時間にやることを先に決めておくことです。

9. 1日の終わりに見るべき3つの質問


最後に、1日を閉じるときの話です。

寝る前の3分。
スマホを置いて、手帳でもメモでも、白紙でいいので、3つの質問に答えてみてください。

1). 今日、何が進んだか

勉強時間ではなく、進んだ「内容」を書きます。
要旨を1つ書いた。 暗記を5項目進めた。 論点を整理した。 英語を15分やった。

「3時間勉強した」よりも、「答案骨子1本と、暗記5項目」と書いた方が、記録として残ります。 そして、後から見返した時、自分が何を積み上げてきたかが、はっきり見えます。

2). 何ができなかったか

ここを、曖昧にしないでください。 「あまり進まなかった」では、次の修正につながりません。

「論文骨子を書く予定が、書けなかった」 「英語を15分やる予定が、やらなかった」 このくらい、はっきり書きます。

3). なぜできなかったか

ここが、一番大事な質問です。

時間がなかったのか。
疲れていたのか。
スマホを見てしまったのか。
タスクが大きすぎたのか。
そもそも前日に決めていなかったのか。

原因が見えれば、翌日のタスクの組み方を、少し変えられます。
これが、長期戦を生き残る人と、途中で潰れる人の、地味だけれど決定的な差です。

振り返りは、自分を責める時間ではありません。
明日の自分を助ける時間です。

10. それでも、何から始めればよいか分からない方へ


ここまで読んで、「やってみよう」と思っていただけたなら、嬉しいです。

ただ、人によっては、こう感じるかもしれません。

「学習指標を決めるにしても、CGS受験全体のどこを今やるべきか分からない」
「タスクを細かくすると言っても、そもそも何を細かくすればいいか分からない」

その場合は、まずCGS受験の全体像と学習の順序を整理することから始める必要があります。

私はnoteで、CGS受験の全体像、学習の順序、論文の考え方、暗記と復習の方法などを書いています。 有料の記事もありますが、すべて、私自身がつまずいた場所を後輩のために残したものです。

ただ、ひとつだけお伝えしておきます。

私の記事や教材も、単に情報を増やすためではなく、CGS受験で何を、どの順番で、どう進めればよいかを見えるようにするために作っています。

ただし、教材は地図です。
実際に前へ進むためには、今日やるタスクまで落とし込む必要があります。

地図を読んでも、今日の20分を使う場所が決まらなければ、何も進みません。 タスクに落とすところまでは、最後は自分の手仕事です。

必要なときに、必要な分だけ、覗いてみてください。

11. 最後に:CGS受験は「気合い」ではなく「管理」で進める


CGS受験は、短距離走ではありません。
1年、あるいはそれ以上の長期戦です。

毎日、気合いだけで走り抜くのは、不可能です。
気合いはいつか必ず切れる。
切れた瞬間、人はスマホに流れていきます。

だから、CGS受験は気合いではなく、管理で進めるしかないのです。

今週、何を進めるのか。
今日、何をやるのか。
空いた10分で、何をやるのか。
できなかった原因は、何か。
明日は、どこを変えるのか。

これを、紙の上に、メモアプリの中に、見えるようにしておく。
頭の中だけに置いておくと、忙しさに紛れて消えてしまいます。

考えてみてください。

あなたたちは、幹部自衛官として、部隊の管理は当たり前にやっています。
任務の進捗、隊員の状態、補給、訓練の計画、修正点。
これらを、感覚ではなく仕組みで管理しています。

その同じ力を、自分の学習にも使うだけのことです。
部隊は管理できるのに、自分の学習だけ感覚任せになっていないか。
ここを問い直すだけで、毎日の景色は確実に変わります。

CGS受験は、根性だけの試験ではありません。
セルフマネジメントが、合否を静かに、しかし決定的に分けています。

CGS受験生は、空白時間を放置してはいけません。
やることが決まっていない時間は、静かにスマホに奪われていきます。

12. 最後にひとつだけ


ここまで読んでくださって、ありがとうございました。

最後に、ひとつだけ聞かせてください。

5分、10分、20分の空白時間で、あなたは明日から何を進めますか。

1つでいいので、コメントに書いてみてください。

書いた瞬間、それは頭の中のぼんやりした決意から、明日使える具体的なタスクに変わります。 同じ受験生の背中を押すきっかけにもなりますし、私自身も読みに行きます。

今夜、寝る前の3分。 明日の朝の自分のために、5分・10分・20分用のミニタスクを、1つずつ決めてみてください。 明日の空白時間が、スマホに奪われない時間に変わっていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

Mr.K


関連記事:


CGS受験について、さらに学びたい方へ:

この記事では、CGS受験に関する考え方の一部をお伝えしました。

ただ、CGS受験は、1つの記事だけで全体像をつかむのが難しい試験です。

1次試験、2次試験対策、そして学習を最後まで継続する力など、考えるべきことは多くあります。

そのため、CGS受験についてさらに整理したい方は、以下の記事・教材も参考にしてください。

–––––––––––––––––

◆ 初めてこのnoteに来られた方へ

まずは、こちらの固定記事で、このnote全体の活用方法を整理しています。

▼ Mr.Kのnote活用ガイドはこちら
https://note.com/marine1515jp/n/n9328b03d7d46

–––––––––––––––––

◆ 本気でCGS合格を目指す方へ

自己流で遠回りしたくない方、CGS1次試験・2次試験の全体像を体系的に整理したい方には、CGS試験対策の完全教材を用意しています。

無料記事では、CGS受験に向けた考え方や悩みの整理を中心にお伝えしています。

一方で、有料教材では、CGS1次試験・2次試験に向けて、どのように、何を学ぶのかを体系的に整理しています。
また、効率的に学習を進めるための高品質な教材も提供しています。

本気でCGS合格を目指す方は、こちらも参考にしてください。

▼ CGS1次・2次試験対策の完全教材はこちら
https://note.com/marine1515jp/n/nfe103d74fea7

–––––––––––––––––

◆ CGS受験を最後まで継続したい方へ

CGS受験では、知識だけでなく、最後まで継続する力も問われます。

「分かっているのに続かない」
「仕事や家庭の都合で計画が崩れてしまう」
「不安になるたびに勉強法を変えてしまう」
「やる気はあるのに、学習習慣が安定しない」

そのような方には、CGS受験を最後まで継続するための思考改革プログラムも用意しています。

これは、知識を増やすための教材ではありません。
継続、思考、行動設計を整えるためのプログラムです。

▼CGS受験を最後まで継続するための思考改革プログラムはこちら
https://note.com/marine1515jp/n/n4041aefdd18b

–––––––––––––––––

◆ 努力の方向性を一度確認したい方へ

「今の勉強法で合っているのか不安」
「学習計画を一度見てほしい」
「努力の方向性がズレていないか確認したい」
「自分の場合、何から始めればよいか相談したい」

そのような方には、個別相談も受け付けています。

単発相談だけでも問題ありません。
無理に継続支援をおすすめすることはありませんので、必要な方が、必要なタイミングでご相談ください。

個別相談・お仕事依頼についてはこちら
https://note.com/marine1515jp/n/nfe63ec0d3bc5

すぐに相談内容を送る方はこちら



いいなと思ったら応援しよう!

🇯🇵元3等陸佐Mr.K | 初級/中級幹部のキャリアサポーター 貴重な時間を割いて私の記事をお読みいただき、心から感謝しております。 私の記事が少しでも皆様のお役に立てたら嬉しく思います。 もし、今後の創作活動をサポートしていただけると、さらに質の高いコンテンツを提供する糧となります。皆様のご支援が、私の次の一歩となります。