【部数限定】海外企業との仕事だけで月収倍増・1日3h稼働・海外ノマド生活を実現した方法を全て公開
⚠️ この記事では私の事業モデルを公開しています。一定数に達した場合や状況次第で、予告なく販売停止をしますのでご了承ください。
(ご購入いただいた方は引き続き閲覧可能です)
【更新履歴】
✔️ 1月4日: 第2章 6. 仕事が取れない場合の対処法
✔️ 1月6日:第2章 「1. ⑧◯◯を追加」と「8.◯◯を狙う」追加
✔️ 1月11日:第2章 3. 仕事を獲得するコツ 追記
✔️ 1月13日:第4章2. ◯◯がさらなる利益を生む
✔️ 1月14日:第2章 7. リピーターを作る方法 追記
✔️ 7月13日:第3章 4. 最新情報を追記 🆕
このnoteは更新型です。一度購入された方にはそのまま反映されていきます。
はじめに
「時間や場所に縛られず働きたい」
「高単価な海外企業と仕事がしたい」
「日本にいながら、海外とつながる仕事がしたい」
でも、
「何から始めたらいいんだろう」
「海外企業との仕事ってハードル高そう」
「英語力が高くないとできないんじゃ」
実際、私もそう思っていました。
会社員を辞めてフリーランスとして働き始めた当初は、
「低い単価で働くのは当たり前」「月収100万円なんて遠い目標」「時間を切り売りするしかない」と、日本企業との取引で単価1文字1円のライターとして働く日々。
3時間かけて記事を書いても報酬は3,000円。
修正依頼も含めると、時給800円以下で消耗していました。
でも今は、フルリモートで1日あたりの稼働は3時間ほど。
それでも、収入は月100万円を超え、会社員時代の数倍になり、世界を自由に旅しながら仕事をしています。
特別な才能があったわけではありません。
変えたのは、「働き方」ではなく「働く市場」でした。

1日3時間ほどの労働で会社員時代の数倍をいただいている理由は、
クライアントのほぼすべてが海外企業だからです。
日本にいながら"海外の単価"でお仕事をしているんです。
報酬も基本的に「米ドル」でいただいています。


海外企業なら日本と同じ業務でも、日本の単価の数倍というのが基本。時給にすると30ドル(約4,700円)以上というのも当たり前です。
「でも、英語ができないと仕事できないんじゃないの?」
と思う方もご安心を。
私が結果を出している方法は「翻訳ツールを使いながらでも仕事をしてみたい」というやる気さえあれば、挑戦できる仕事がたくさんあります。
・日本語でのサポート業務
・日本語文章のライティング
・日本語文章のチェック
など "日本人という強みを活かしてできる" お仕事にも溢れています。
それなのに、まだまだ日本でこの方法を知っている人は少ないです。
実際にクライアントも「なかなか日本人が見つからない」と嘆いているほどです。
そんな日本人の参入が少ない"今が"絶好のタイミングです。
今動くことで、日本人が増える前にチャンスを先取りできるんです。
日々海外クライアントとお仕事をしていますが、あるクライアントからは「この一年間仕事ぶりも、納品物も本当に全てパーフェクトだった!」とのお言葉もいただいています。
このnoteは、私がどのように日本にいながら高単価な海外企業と仕事をしているか、短時間の稼働で月収を倍増させたのか
この数年間、試行錯誤した経験をもとに、知っている知識をすべてお届けします。

第0章|英語力はどのくらい必要?
第1章|海外企業との仕事の獲得方法は?
L 英語を勉強中の方でも狙える海外企業の仕事7選
(穴場な仕事をご紹介)
第2章〜3章|仕事を獲得するためのステップ
L 選ばれ続ける仕組み:営業ゼロで仕事が途切れない戦略
L 仕事がなかなか取れない場合はどうしたらいい?
L フリーランスとして仕事を契約する際の注意点
L 初めの頃に単価よりも大事なもの
L 仕事を取る際のコツ
第4章|稼働時間を1日3時間にする仕事の選び方
L 仕事が選べる段階になったらチェックしておきたい◯◯◯
L ◯◯◯がさらなる利益を生む
L 私が失敗した例:◯◯◯の仕事
第5章|1日3時間で会社員の数倍:私の実際の仕事内容と形態
上記を2万6,000文字以上にわたって、かなり具体的に書いています。
私自身がゼロから海外企業との仕事に挑戦し、試行錯誤を重ねながら実際に結果を出してきたプロセスをもとに書いているので、「何から始めて、どんなステップを辿ればいいのか」が明確に分かる構成になっています。
このnoteはこんな方におすすめ
✅ 日本の単価で消耗する働き方から、抜け出したい方
✅ 単価のよい海外企業の仕事を獲得したい方
✅ 英語に自信がなくても、海外とのお仕事に挑戦してみたい方
✅ 1日3時間の稼働でも生計を立てられる方法を知りたい方
✅ 時間や場所に縛られない働き方を、本気で手に入れたい方
巷には「稼ぐ」という言葉が溢れていますが、長時間労働で稼げるのは、ある意味当たり前です。
このnoteでは、
「時間を切り売りせずに(1日3時間だけで)、単価を上げて働く」
「海外企業との高単価なお仕事で、時間や場所に縛られずに働く」
そのために私が実際にやってきたことだけをまとめています。
このnoteが向いていない方
今すぐラクして稼ぎたい方
「誰でも簡単に稼げる方法」や「すぐに稼げる」裏ワザを期待している方
すぐに結果が出なければ続けたくない方
日本企業の単価や評価基準に特に不満がない方
ただこのnoteを読むだけで「今すぐ1日3時間で稼げるようになる」わけではありません。ただ、ここに書いてある私が実践してきた内容をきちんと行動すれば、低単価で消耗する日々とは決別できるはずです。
お伝えした内容を実践するかしないかは、あなた次第です。

一部、皆さまのご感想をご紹介します。




さらにご購入いただいた多くの方から「高評価」もいただいています↓


この内容は、私がフリーランスとして数年かけて積み上げてきた経験と知識を、再現性のある行動レベルまで落とし込んだ内容です。必死で試行錯誤してきたからこそ、「最初にこれを知っていれば…」と思ったことだけをまとめました。
また、仕事内容や仕事獲得の方法など正直かなり踏み込んだところまで公開しています。
これは単なるノウハウ共有ではなく、私自身の事業モデルそのものを開示している内容です。たくさんの方に知られれば知られるほど、自分自身の競争環境を厳しくする内容でもあります。
正直に言うと、このレベルの内容を個別コンサルで受けるなら、40万〜50万円は最低でもかかります。それを、10分の1のお値段で公開しています。
なぜそこまで価格を抑えているのか。
それは、過去の私と同じように「やり方が分からず遠回りしている人」を減らしたいからです。
一方で、誰にでも届けたいとは思っていません。
本気で今の働き方を変えたい人
再現性のある“型”を知り、行動できる人
そんな方にだけ、きちんと届けたいと考えているからです。
価格は、日帰り旅行1回分です。このノウハウを1年間使っていただければ、1日あたり約81円。コンビニコーヒー以下の価格で私の数年分の経験と知識を学ぶことができます。
今投資して早くから動き出すか、それとも後回しにしてチャンスを逃してしまうか。それはあなた次第です。
またこのnoteは一度切りの流し読み用ではありません。時間を取って読み、考え、自分の働き方を見直したい方のために書いています。困った時に何度でも読み返してください。
最後に、このnoteを書いた理由
私がフリーランスになったのは、「稼ぎたい」からでも「ノマドに憧れて」でもありませんでした。フルリモートの会社員生活ですら辛すぎて、続けられなかったからです。
繊細な性格(いわゆるHSP)の私に、会社員という働き方はどうしても合いませんでした。
体調が悪くても9時から18時まで働くのが当たり前。一緒に働く同僚も上司も選べない。パワハラ環境のストレスで精神状態がギリギリになり、退職しました。
やっとの思いで独立しても、最初の月収は数万円。
それでも「会社員にだけは絶対に戻らない」、その一心で、毎日ひとりで試行錯誤していました。
また、今でも忘れられない言葉があります。
「フリーランスを目指す女は、どうせ時給1,000円以下で消耗するだけ」
これは日本の在宅ワークの面接で、ある社長さんに言われた言葉です。悔しかったけど、当時の私は言い返せませんでした。実際、その通りの働き方をしていたから。
そこから抜け出せたのは、特別な才能に目覚めたからではありません。働く市場を、日本から海外に変えたからです。もちろん、誰か教えてくれる人がいたわけではなかったので、英語のサイトを読み漁って、失敗しながら、全部独学で積み上げました。
このnoteは、あの頃の私に渡したかった1冊です。
遠回りだった数年分を、あなたは今日、数時間で受け取れます。「英語ができないから」「特別なスキルがないから」と止まっていた人こそ、ここから始めてください。
私にできたんだから、あなたにもできます。一緒に、勝ち残る側になりましょう🤝
それでは、本題に入ります。
第0章|英語力はどのくらい必要?
結論から言うと、スピーキングやリスニングは苦手で、英語を勉強中という方でも、海外企業のお仕事は獲得できます。
TOEIC900点以上で英語が流暢でないと仕事ができないわけではありません。海外企業の案件を獲得する上で英語力があるに越したことはないですが、英語を勉強中の方でもうまく仕事を選べば英語スキルが十分でなくてもOKです。
というのも
実際に私が日々の業務で、英語を話す機会はあまりないからです。
仕事内容としては、ライティングや英日翻訳をしていますが、基本的にすべてメールやチャットのやり取りで完結しています。
また外資企業であっても、担当は日本人であるか、日本語が話せる外国の方もいるため、やり取りする言語も日本語であることが多いです。(もちろん英語でのやり取りも一定数あります)
職種や仕事をうまく選べば、英語を勉強中という方でも、海外企業の案件は十分に獲得できます◎
第1章|海外企業との仕事の獲得方法は?
海外企業なら日本と同じ業務でも、日本の単価の数倍というのが基本。時給にすると30ドル(約4,700円)以上というのも当たり前です。
そんな条件で私が仕事ができているのは、
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ここまで読んでいただき、ありがとうございます✨チップは、視野を広げるための次なる「旅資金」として大切に使わせていただきます😊✈️
