お局」の顔はみんな同じ!?20年の接客経験から導き出した「内省ゼロ」説。

今日は20年以上接客業をやってきた私が、現場で確信した独断と偏見まみれだけれど、おそらく間違いないという「ある真理」についてお話ししたいと思います。



「出た、ヤバめ」の直感は、だいたい当たる


少し前、仕事で久々に「うわー、出た……!」というタイプのお局(おつぼね)様と遭遇してしまったんです。


お店の雰囲気にも年齢層にも合っていない、独特の空気を放つ古株さん。


百貨店の上の階とかに生息していそうな、親切を装ったお節介で、ちょっと意地悪そうなあの感じ。


わかります?(笑)



失礼を承知で言わせてもらうと、「お局」と呼ばれる人たちは、みんな同じカテゴリーの顔つきをしてるんですよね。


共通点はアイメイクの汚さと、内面の意地悪さ


「あ、この人ヤバい!出た!」と瞬時に察知したポイントの一つが、アイメイクの汚さ😂(&目つきの悪さ)


大体の「お局」がこれに当てはまります。


単なる見た目の話ではなくその顔つき、その空気感から漏れ出ているものも一致している。


この属性に当てはまる人の傾向はなんなのか??


独断と偏見による私の仮説はこう。


「彼女たちは、人生で一度も『内省』をしたことがない人たちなのではないか」


自分の胸に手を当てて、自分を振り返る。自分と向き合う。


そんな概念すらなく、起きた出来事にただ振り回されて怒り、誰かの悪口を言い、キーキー過ごしてきた結果が、あの「意地悪なお顔」に刻まれている気がしてならないんです。


なぜ概念が無いかというと、そもそも「内省をする」という機能が搭載されていないか、人生のどこかの時点で回路がぶっ壊れて放置しているか、どちらかなのかなぁ?とか。


ありがた迷惑な「お局アタック」


私の人生に久しぶりに出没したお局からは案の定、数日関わっただけで「お局アタック」を食らいました。


接客中にトンチンカンな提案で割り込んできたり、こちらが「大丈夫です🤚」と断れば、帰り際には目も合わせない徹底した無視(笑)。



1000%私が帰った後わたしの悪口言ってるのが手に取るようにわかる。


だってお局様は悪口が大好きだから!



「ああはならない」というロールモデル


私はフリーランスなので、関わる場所は自分で選べます。


どんなに素敵な場所でも、そこに自分のエネルギーを削ぐような存在がいるなら、今後の付き合い方を考え直すのも一つの手。


でも、彼女たちはある意味で「こうなってはいけない」という究極の逆ロールモデル



鏡を見て、自分の顔が「意地悪な顔」になっていないか、ちゃんと内省して成長できているか。


それを教えてくれる存在だと思えば、少しは腹の虫も収まる……かもしれません。


皆さんの周りのお局様も、やっぱり同じような顔をしていませんか?


音声ではもっと生々しく(笑)語っています。ぜひ聴いてみてください!


「お局」と呼ばれる人はみんな同じ顔つき。という話。 - MARIKOの「何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ!」 | LISTEN

いいなと思ったら応援しよう!

MARIKO チップめっちゃ嬉しいです❤❤❤❤❤ ありがとうございます!!!!! スタバのホワイトモカ飲みにいきます☕️🌿