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最新AIをまとめて使える!Pollo AIの強みと実際に作ってみた動画紹介【PR】

こんにちは、ハルです。
毎週水曜日は「AI×note」をテーマに記事を執筆しています📘

今回はなんと、動画生成AI「Pollo.ai」さんからPR案件として共同執筆のご依頼をいただきました!🙌

noteを始めて約9か月、「noteを書くこと自体が楽しい」「学んだことを言葉にして残したい」、
そんな想いで続けてきましたが、このような機会をいただけたことは本当に嬉しい出来事です。
これも、日々記事を読んでくださる皆さんのおかげです🙇‍♂️

今回の記事では、Pollo.ai実際に使ってみた体験を交えながら、その魅力をしっかりお伝えしていきたいと思います!

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。


ここ最近、AIで画像や動画を作れるサービスが次々と登場していますが、その中で『結局どれを選べばいいの?』と迷っている方も多いのではないでしょうか。

特に日本語対応のサイトが少なく、複数サービスを使い分けるのは大変です。そんな状況で登場したのがPollo AI

Pollo AIはシンガポールのHIX.AIグループが開発したオールインワン生成AIプラットフォームで、1つのアカウントで複数の最新動画モデルを使えます!

今回の記事ではこちらのPollo AIの魅力を丁寧にご紹介します。


Pollo AIとは?

Pollo AIはテキスト・画像・動画を入力するだけで、数分で高品質な動画や画像を生成できる生成AIです。

最大の特徴は、Veo 3、Runway Gen-2、Kling AI、Hailuo、Vidu AI、Luma AI、PixVerse など複数の動画生成モデルを自由に切り替えられる点です。

これまで各サービスに個別登録していた煩わしさがなくなり、1つのUIから最適なモデルを選択して生成可能。

Pollo AIでは複数の動画生成AIモデルを選べます🎥

そして、Pollo AIの日本語版サイトUI直感的で、英語が苦手な方でも安心です👍


2024年の誕生から最新機能まで

Pollo AIの開発が動き出したのは2024年ごろです。

母体となるCOCOSOFT TECHNOLOGYは、文章生成の「HIX.AI」や音楽系の「Tad.AI」なども手がけていて、いわばAIサービスの総合デパート的な存在。

そして、2025年に入ると、Pollo AIは大きなアップデートを重ねていきます。
1月には「複数の動画生成モデルをまとめて使える」プラットフォームとして本格的に打ち出され、ここで一気に名前が広まりました。

さらに、アップロードした人物や物体を映像内でずっと登場させられる「Consistent Character Video」や、写真から口パクや表情付きのアバター動画を作れる新機能も続々リリースしました。

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。


🚀 Pollo AIの4大メリットをまとめてチェック!

Pollo AIには「ここがすごい!」と言えるポイントがいくつもありました。
マルチモデル対応から日本語に優しいUI、さらにはアバターや特殊効果まで。強みを整理してみました👇

💡 マルチモデル対応で幅広い表現

Pollo AI最大の強みは、複数の動画生成モデルを統合していることです。

Kling AIRunwayVeo 3PixVerseなど最新の生成モデルから目的に合ったものを選択できます。

モデルごとに映像の質感や動きが異なるので、同じプロンプトでも雰囲気の異なる動画を簡単に比較できますね!

話題のVeo3も使えます!ただ消費クレジットは大きいので、クレジット消費が少ないPollo AIがおすすめです。

📱 日本語対応の使いやすいUI

サイトは日本語に対応しており、メニューやボタンも分かりやすく配置されています。

さらにテキストプロンプトを日本語で入力すると自動的に英語に翻訳してくれる機能が備わっているので、英語が苦手でもかんたんに高精度な動画を作成できます。

日本語対応なので、英語が苦手でも迷いません。

🎭 特殊効果・アバター生成

Pollo AIでは画像からキャラクターを読み込み、一貫性のある動画シリーズを作成する機能があります。

これは、静止画像や商品写真からAI動画を生成する際に同じ人物や物体を複数のシーンで登場させられる仕組みで、ブランド動画や商品紹介動画に役立ちそうです。

一貫したキャラクタービデオを生成できます!

さらに、2025年8月には写真1枚から自然な表情とリップシンクを備えたアバター動画を作れる機能が追加され、歌唱やナレーション付きのアバター動画も生成可能になりました(ただし、試したところ日本語には完全に対応していなかったため、今後のアップデートに期待です…!)。

🎬 豊富なテンプレートと効果

Pollo AIにはハグやキス、AIメカ変身などユニークなエフェクトを含む数十種類のテンプレートが用意されており、ワンクリックでユニークなショート動画を作成できます。

テンプレも豊富でした🎥

また、AI画像生成、アップスケール、ノイズ除去などの補助ツールも統合されているため、コンテンツ制作から仕上げまでをワンストップで完結できます。

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。


Pollo AIを実際に使ってみた!

ここからは実際にPollo AIを使ってみた感想をお伝えします。

色々な機能を試しながら記事用の動画を作ってみました!
(面白過ぎて、あっという間にクレジットがなくなりました…)

1️⃣ Pollo AI音つきの動画作ってみた
まずはサウンド付の、(現実としてありえないシーンの)動画を作ってみました。

プロンプト例
走る電車の屋根の上でギターを弾くパンクロッカー

オーディオを生成する。で音も入れられます。

2️⃣ 日本語だけでサクッと生成
日本語のプロンプト
を入れるだけでカンタンに動画を生成できました。
翻訳プロンプト機能があるため、英語で入力しなくても大丈夫です。

プロンプト例
桜の下でお弁当を楽しむ友達たち。後ろでは巨大なドラゴンが混ざって一緒にお花見している

翻訳プロンプトをONにすれば、日本語プロンプトでOKです👍

3️⃣ 同じキャラクターをいろんなシーンに登場させてみた

「一貫したキャラクタービデオ」機能を使うと、同じキャラクターを使った動画をいろいろなシーンで作れます。

登場させたい画像を読み込み、動画のプロンプトを入れるだけです。

プロンプト例
机に座ってノートPCに向かい、超高速でキーボードを打ちまくるキャラクター。手が残像になるほど速く動いていて、机の上には本やノートが山積み。コミカルでエネルギッシュな雰囲気。

プロンプト例
カフェのテーブル席に座り、コーヒーカップを両手で持ってリラックスしているキャラクター。優しい笑顔でくつろいでいて、背景には観葉植物や本棚があり、落ち着いた雰囲気のカフェ空間。

従来の画像生成や動画生成では、毎回キャラクターが変わってしまうのがよくある悩みでした。
でもこの機能なら、同じキャラクターを自然に登場させ続けられます。


4️⃣ 画像からアバター動画を作って喋らせてみた
AIデジタルヒューマンジェネレーター機能で、私の画像をしゃべらせてみました。

まだ日本語入力には対応していなかったため、ローマ字でしゃべらせてみました。今後のアップデートに期待です!

5️⃣ エフェクトを試してみた
AIメカ変身のテンプレートをかけたら、ユーモラスなショート動画に。こうしたネタ動画は、上手く使えば、TikTokやXでバズ狙いに使えそうです。

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。


Pollo AIはいくらする? 料金プランを解説

Pollo AIには無料プラン有料プランが用意されています👇

クレジットは動画生成の際に消費され、モデル長さによって必要数が変わります。

無料プランではクレジットが足りなくなると生成できないため、試してみて気に入ったらライトプランに移行するのがおすすめです!
また、有料プランのみ商用利用が許可されています。

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。


noteやSNSでの活用方法

Xやnoteで活動しているなら、Pollo AIはさまざまな場面で活躍します。

🎥 記事のアイキャッチ動画に
noteの記事にショート動画を添えるだけで目を引きやすくなります。記事の内容に合った短い動画を途中に差し込めば、文章では伝えきれない雰囲気までしっかり届けられます。

📱 SNSでのバズ狙いに
TikTokXなど短尺動画が主役のSNSでは、Pollo AIでさくっと作った面白動画が相性抜群です。
テンプレートを使えば、AIメカ変身やアニメ風変身といったユニークな効果をワンクリックで適用できるので、フォロワーさんの注目を集められます!

📊 広告やキャンペーン動画の試作に
限られた予算で多数のクリエイティブをテストする必要がある広告運用でも、Pollo AIが力を発揮します。さまざまなモデルやプロンプトでバリエーションを作り、反応の良い動画を本番に採用するといったA/Bテストが容易に行えます。

🎬 シリーズ動画の制作に
「一貫したキャラクタービデオ」機能を活用すれば、同じキャラクターや商品を違うシーンで登場させた連続コンテンツを作れます。
ブランドストーリーや講座シリーズなど、連続した物語づくりにも役立ちます!

Pollo AI公式YouTubeチャンネルにはチュートリアル等が多数掲載されているので、活用方法に迷ったら参考動画をチェックしてみてください👇

加えて、Pollo AIはiOS・Androidアプリもあります。
スマホから直接動画を生成しSNSへ投稿することも可能です。

ダウンロードはこちらから👇

👉 iOSアプリ
👉 Androidアプリ

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。


まとめ

Pollo AIは、複数の生成モデルを一つのプラットフォームに統合した画期的な動画生成サービス。

Veo 3RunwayGen‑2など最新モデルを自由に切り替えられ、日本語UIや翻訳プロンプト機能のおかげで初心者でも扱いやすいのが魅力でした。

「一貫したキャラクタービデオ」機能AIアバター生成といった独自機能も充実しており、使いこなせばクリエイティブの幅が大きく広がります!

今回の記事では、Pollo AIさんと共同でPR記事を作成しましたが、私ハル自身の体験としても動画生成のハードルが下がりましたし、動画生成による活動の幅が一気に広がった実感があります!

まずは無料プランで試してみて、自分のアイデアがどこまで形になるか体験してみるのが良いと思います!
動画を作ってみるとnoteやSNSの活動が一気に広がるのでおすすめです!

👉Pollo.aiの公式ページはこちらです。

それでは、また次回の水曜連載でお会いしましょう!

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