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Pollo Agentのニュース動画機能が面白い。note3,000フォロワー突破をニュース風にしてみた【PR】

こんにちは、ハルです📘✨

今回も、Pollo AIさんとの共同執筆によるPR記事としてお届けします。

先日、Pollo Agentの基本編として、

🔥 Viral Video(バズる動画)
📱 UGC Ads(UGC動画)

このあたりの機能を見てきたのですが、実際に触ってみて感じたのは、
Pollo Agentは、動画を作ることそのもののハードルを下げてくれる機能だということでした。

そして今回は、その続きです。

今回試してみるのは…

📰 News Video(ニュース動画)

です。

名前だけ見ると、「ニュースメディア向けの機能なのかな?」と思うかもしれませんが、実際にはそれだけではありません。

ニュース番組風の見せ方で、内容をわかりやすく整理して伝えたいとき
商品紹介やサービス紹介を、ただの広告っぽく見せずに届けたいとき

そんな時にも、かなり相性が良さそうだと感じました。

では、さっそく見ていきます!



🤖 まず、Pollo Agentって何?

Pollo Agentは、Pollo AIの中で使える対話型の動画生成機能です。

特徴は、最初から完璧なプロンプトを書いて一発で仕上げるというより、チャット感覚でやり取りしながら動画づくりを進めやすいことです。

動画生成AIって便利そうに見えても、実際に使おうとすると、

🎯 何をどう指示すればいいのか迷う
🎥 思っていたものと違って、何度もやり直す
💬 そもそも最初の一文が書けない

こういうことが起きやすいんですよね。

その点、Pollo Agentは、何を作りたいのか、どんな目的なのかから入りやすいのが大きな特徴です。


🚀 News Video(ニュース動画)って、どんな機能?

News Video(ニュース動画)は、その名前の通り、ニュース番組のような見た目の動画を作れるモードです。

この機能では主に次のようなことができます。

📝 テキストや記事URLから動画を作れる
ニュース原稿のような文章を入れたり、記事URLを入れたりすることで、動画化できる設計になっています。

🎙 AIキャスターが登場する
動画の中では、AIキャスターが原稿を読み上げる形になります。ニュース番組っぽい見せ方を作りやすいのが特徴です。

🏢 ニューススタジオ風の背景が使われる
いかにもニュースらしい背景や雰囲気がつくので、情報を整理して伝える動画に向いています。

🔤 字幕やBGMも自動で入りやすい
自動キャプションやBGMが案内されていて、動画としての見やすさも意識されています。

🌍 多言語対応も想定されている
同じ内容を複数言語で展開しやすいことも、公式の説明の中で触れられていました。

つまり、News Video(ニュース動画)は単にニュースを作るためだけの機能というより、
情報を整理して、番組風に、わかりやすく伝えるためのモードとして見るとかなりイメージしやすいと思います。


⚙️ Pollo Agentにはこんなモードがあります

Pollo Agentには、用途に合わせて複数のモードがあります。

⚙️ Auto(自動)
🔥 Viral Video(バズる動画)
📱 UGC Ads(UGC動画)
📰 News Video(ニュース動画)
🎵 Music Video(ミュージックビデオ)
📖 Story Video(ストーリー動画)

このように、最初から入口が整理されているのはかなり親切です。

AIツールって、自由度が高いほど逆に迷いやすいこともあります。

でもPollo Agentは、「何のための動画を作りたいか?」から選べるので、最初の一歩が踏み出しやすいです。


📺 ではここから、実際にNews Video(ニュース動画)を使ってみます。

今回は、

ハルのnoteアカウントが3,000フォロワーを突破したことを伝えるニュース動画

を作ってみることにしました。

Nanobanana2を使って、
実写版ハルがニュース番組でキャスターとして喋っている画像を生成してみました。今回は、こちらの画像を使います👇

まず、Pollo Agentを開いて、下の設定から「ニュース動画」を選びます。
言語は「日本語」を選択します。

その後、固定のアバターは削除して、さきほど用意した実写版ハル(キャスターバージョン)アップロードします。

実写版ハル(キャスターバージョン)の画像をアップロードしました。

音声は、「日本語」、性別は「男性」、音声は「ジェントルバトラー」を選択してみました。

そして、プロンプト欄には、以下を入力します。

添付したアバターに、以下の原稿を読ませたいです。
日本語で、ニュース番組の男性キャスターのように話してください。
雰囲気はニュース番組風ですが、内容は少し面白おかしく、明るく、親しみやすく読んでください。
テンポよく、少しだけオーバーに、でも不自然になりすぎないようにしてください。
思わずクスッとするような、前向きで楽しい特集ニュースの雰囲気にしてください。
原稿:
速報です。
ハルのnoteアカウントが、ついに3,000フォロワーを突破しました。
毎日の投稿と地道な積み上げを続けた結果、ついにここまできました。
Webマーケティングにnote運用、そして日々の発信を重ねるハル。
その継続力に、今あらためて注目が集まっています。
この勢いはどこまで続くのか。
今後の発信からも目が離せません。

そして、「↑」を押します。

ニュースクリエイター画面が起動しました。
チャット欄で、「OK」を伝えて進めます。

動画生成まで待ちます。

待つこと数分、完成した動画がこちら!👇

これはすごいです!!👀✨

こちらでプロンプトに入れていない情報まで、
Pollo Agent側が検索して動画に反映してくれたようでした。

実際に、私のハルラボの「マーケティングって何?」や「高額note戦略」回なども拾ってきてくれていて、驚きました!

自分のコンテンツを紹介したり、過去の発信をまとめて見せたりする用途にも活かせそうですね🙌✨


💡 News Videoはどんな時に相性がよさそう?

触ってみて感じたのは、この機能は売り込み感を少し抑えながら伝えたいときに使いやすそうだということです。

たとえば…

📢 新サービスの発表
🏢 企業のお知らせ
📈 業界ニュースの要約
🌍 海外向けも見据えた多言語発信
🎓 時事ネタや学習コンテンツの整理

こういった内容は、ニュース番組風のフォーマットと相性が良さそうです。

特に、ただの商品紹介動画にするよりも、

✨ 新商品発表
🔍 話題の商品をレポート

そんな見せ方にしたほうが、自然に見てもらいやすい場面はありそうです。


✨ 使ってみて感じたこと

News Video(ニュース動画)の良さは、やはり見せ方の型が最初からあることだと思います。

ゼロから動画の構成を考えるのは大変です。
でも、ニュース風という型があるだけで、

🧭 どう始めるか
🧩 どう整理して伝えるか
🎬 どういう雰囲気で見せるか

このあたりがかなり決めやすくなります。

しかも、テキストやURLをもとに進められるので、普段文章を書いている人ほど入りやすいはずです。

noteを書いている人や、情報発信をしている人には、かなり触りやすい機能だと感じました。


📘 まとめ

動画生成AIは便利そうでも、実際には…

🤔 何をどう作ればいいかわからない

ここで止まってしまうことがあります。

その点、Pollo AgentのNews Video(ニュース動画)は、ニュース番組風というわかりやすい型があるので、内容を整理しながら動画化しやすいのが魅力です。

テキストや記事URLから始められて、AIキャスター、背景、字幕、BGMまで含めて形にしやすい。

だからこそ、ニュース用途だけでなく、情報を自然に伝えたい商品紹介や発表系コンテンツにも相性がよさそうだと思いました。

気になった方は、ぜひ一度触ってみてください📘✨

Pollo AI を使ってみたい方は、こちらから🎥

Pollo Agent を使ってみたい方は、こちらから🎥

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