Photo by
reiarrive
たつき諒さんは、日頃のコミュニケーションを町内で強化し、災難の時に助け合えることを望んでいます^^
祈り。自分のことや、自分の事業のことは、脇に置いて、たつき諒さんが頑張っていることを応援したいと思います。
ぼくも本を出したいと考えて、参考版を、ネットで公開しながら、連載しています。
立場が全然違うので、どう思うかわかりませんが、かなりの人に注目を受けつつ、自分の責任を果たした、たつき諒さんは素晴らしいと感じます。
ぼくはまだ本を出したことの無い作家ですが、何かを出す時に、直感で出すことがあります。この文章したって、感じたとおり書いているだけで、
とにかく、たつき諒さんは、災難が起きない、それでも備えをして、備え、自分と自分の家族、自分がいる町内のコミュニケーションを取り、助かりやすくすることこそ(基本的に、町内会に参加しない人もおり、ぼくは、3月まで組長をしていましたが、実に爽やかな草取りでした^^)大事です。
地域社会の交流を今、創る
ぼくが問題にしたい事があります。それは、コミュニケーションの問題があり、ぼくは通院して(精神科)、そこで教わり、今は人が怖くなく、人と話すと優しい方が多いと言うこと。助けてと言うと、対応できる人が多いこと。
何の病気もない、普通に生きている方も多いかもしれませんが、地域社会での、草取りなどの意欲的な参加は、地元の人を知る助けです。ぼくは、3月に、会長に感謝した時に、「違う立場で、町政を支えて下さい」と言われました。
最近、自発参加の草取りをしたのですが、楽しかったです。
病気の人は参加しない。これは問題です。普通の方も、心に問題を抱えており、病気の人とあまり変わらない感じがあります。
ぼくの体験から、町内の気づきを母に話したりして、伝えます。
災難以前の災難は、隣人と話さないことです。隣の人に元気に、「おはようございます」と言ってください。
