ゲーム屋への道は、父とインベーダーを遊ぶことで扉が開いた^^
7歳。父と家に近い、大きな喫茶店に行く。父は財布に百円玉をたくさん忍ばせ、ぼくは、5枚ほど100円玉をもらう。
父とぼくは何をしに行こうとしているのだろう?ゲームセンターあらしは読んだ。

また、スペース・インベーダーは、プログラムで動いている。それが一番ひっかる。7歳の時点で、プログラマーの意識があった。
7歳の時の熱い思いは消えたかに思えた。しかし、インベーダーから他のゲームに関心を映し、1984年は、各メーカーの天才が、
とんでもないゲームを量産した。
(ゼビウス-namco)
自機のソルバルウ。敵キャラに名前と性格がある。難しいが、練習次第で行けそうな気がするし、恐らくだけど、
大学をさぼった人が、100円玉を大量において、変わることが無い。仕方ないので、見ていた。
ぼくは、毎月、マイコンベーシックマガジンを買っており、たくさんの情報を得ており、腕は悪かった。ACでは4面が限界だった。
そして、今でも存在感の大きい、グラディウスが置かれた。
(グラディウス-KONAMI)
少ない小遣い。プレイが難しい(今、EGGで遊ぶが、3面攻略できず)
このゲームは世に出すのに1500種類の組み合わせをして選んで、それからゲームセンターに来たとか。今でも通用するアイデアとか快感。
ぼくは破壊を憎むが、グラディウスは破壊が美しいので例外だ^^
(超連射68k&XM6(X68000エミュレーター)、Windows11
もっと新しい奴を実際には遊んでいる。ゲーム屋は遊ぶことも仕事で、いまだに2面のボスにてこずる。
たくさんのゲームとの出会い、すごく勉強になり、まだ、なんちゃっては取れないが、ゲームプログラマーだ。
自分として、会社として、4回目の、オリジナル縦スクロールシューティングを開発しているが、ここで紹介した者よりは劣るけど、
楽しいものにしたいですね。頑張ります。応援よろしくね^^
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