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AI絵本を図解にしたら、伝わり方が変わった。

はじめに

「せっかく記事を書いても、内容が伝わる前に閉じられてしまう。」

読んですら貰えないんですよね…

そんなことってありませんか?

私もKindle本や絵本を紹介するとき、
「もっとパッと伝わる方法ないかな?」と思うことがあります。

そこで今回、ポンタさんkyosukeさん図解ビルダーを使ってみました。


実際に作ってみた

今回図解にしたのは、以前出版したこちらの絵本です。

テーマは

海のごみ問題。

子どもでも楽しく読めるように、シマエナガのシマエくんと一緒に学べる絵本になっています。

そして、その内容を図解ビルダーでまとめてみると……

文字のメリハリがついて、目に入ってきます!


図解になると、伝わり方が変わる

この図解を見て思ったのは、文章を全部読まなくても

「どんな本なのか」
「何を伝えたいのか」

一目で分かること。

SNSでも、Kindle紹介でも、最初の数秒で内容が伝わるのは大きいなと感じました。


AIだからこそ、図解との相性がいい

AIで記事を書いたり、本を作ったりする人は増えています。(私も含め)

だからこそ、

読む前に伝える

という工夫が、これからはますます大切になります。
図解は、その入口を作ってくれる存在なんだなと感じます。


興味がある方へ

今回使わせていただいた、図解ビルダー。

文章を貼り付けるだけで、AI画像生成用の図解プロンプトを作ってくれるツールです。

現在は無料で試せる1枚版と、企画も開催されているようなので、
気になる方はぜひチャレンジしてみてください🐻✨


さいごに

今回図解にした絵本は、地球環境問題を親子で考えるきっかけになるシリーズのうちの一冊です。

新作を電子&紙を同時出版したので、
こちらも楽しみにしていただけたら嬉しいです🌊🐦

※電子版は、14日17:00〜17日16:59まで無料ダウンロードキャンペーンをします。
※KindleUnlimitedの方は、いつでも無料で読めます。


by まさかり



このnoteを書いた人

📗 note累計150部以上販売(初note 24時間で20部)
💰 時給2万円、日給6万円達成
📚 Kindle出版6冊(無料・有料カテゴリ1位経験)
👥 記事を出さない月でも買われる仕組みを構築
✂️ Kindle出版頑張るコミュニティ「まさかり部」運営


やってみたいと思ったら

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そんな方に向けて、具体的な始め方から収益の仕組みまでを、有料noteにまとめています。

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