🇹🇼『五月天(Mayday)「傷心的人別聽慢歌」でスイッチが入った日』
こんにちは、Masakoです。
今日は、久々に聴いた曲からモチベーションが再アップした話をします!
歌がくれる“学びのモチベーション”⸻✏️
私は歌うことが好きです(笑)
一人でカラオケにもいくし、
家でも2時間ずっと歌ってるってこともあります。
私にとって、一人で歌を歌うことは、セラピー的な意味があるみたいです。
話がそれましたが…
久しぶりに台湾バンド「五月天(Mayday)」の
『傷心的人別聽慢歌(Don’t Listen to Slow Songs When You’re Sad)』
がふと聴きたくなりました。

https://youtu.be/xWTiOqJqkk0?si=PDGRJhY5gFnyMPhe
何年か前、中国語の先生方がカラオケで歌っていたのがきっかけ。
あまりにキャッチーで、その場で調べて鬼リピしたのを覚えています。
ちなみにGLAYともコラボしていて、日本語版もあります⬇️
あらためて聴くと——やっぱりこの曲、いい❣️
GLAY版もかっこいいけど、オリジナルが私は好きです。
全部ちゃんと中国語で歌えたらかっこいいだろうなと思い、
またちょっとだけ中国語スイッチが入りました(笑)
歌って、発音・イントネーション・リエゾン(音のつながり)を
自然に学べる最っ高の教材なんですよね。
洋楽で何度助けられたかわかりません。
当時は好きで何度も聴いていた曲が、
何年も経って会話で役に立ったことは数知れず。
なので効果は実証済み。
リズムと一緒にフレーズが入ってくるから、記憶にも残りやすい。
私はまだ拼音(ピンイン)やふりがながないと歌えませんが、
「楽しい」と思えた瞬間が何よりのモチベーション。
学びの再スタートって、案外こういう“音楽のスイッチ”から始まるのかもしれませんね。
今も何度も鬼リピして聴いています(笑)
最後までお読みいただきありがとうございました!
Masako
