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AI動画クリエイターが圧倒的に足りない。だから、「新時代動画クリエイターラボ」を始めます。


AI動画の需要は爆発している。でも、作れる人がいない。

今、AI動画制作の世界では、ちょっと信じられないことが起きています。

企業から「AI動画を作ってほしい」という依頼がどんどん増えている。
地上波で放送するAI動画を作れないか、という相談まで来ている。
誰もが知っているような企業が、AI動画クリエイターを探している。

なのに、それを受けられるクリエイターがまだまだいない。

AI動画制作は、まさにバブルに入りかけている状態です。
需要は日に日に膨らんでいるのに、供給がまったく追いついていません。

「作れる」と「仕事を回せる」は全然違う

「AIで動画を作れる人、もうたくさんいるんじゃないの?」

そう思う方もいると思います。確かに、動画生成AIを触れる人は増えた。でも、それだけじゃ企業案件は受けられないんですよね。

実際に案件を任せようとしたとき、多くの人がぶつかる壁があります。

クライアントの意図を正しく理解できない。要望を汲み取って、制作物として表現できない。ツールは使えるのに、ビジネスとしてのアウトプットができない。

ツールを使えることと、プロとして仕事を回せること。
その間には、想像以上に大きなギャップがあるんです。

日本の案件が、海外に流れている


たとえば地上波用のAIアニメーション。1話24分を毎週制作するとなると、個人では対応できない。制作会社レベルのチーム体制が必要になります。

でも今の日本には、AI動画制作をメインにした
制作チームがほとんど存在しない。

だから何が起きるかというと、日本企業が
日本のクリエイターに頼みたくても頼めず、案件が海外に流れていく。

日本の企業は、本音では日本人に依頼したいんです。でも受け皿がないから、仕方なく海外に出すしかない。その現実を、ぼくは何度も目の当たりにしてきました。

正直に言うと、一人では無理なんです。


ありがたいことに、ぼく自身にも大きな案件が来ています。国内だけじゃなく、グローバルな話も動き始めている。

でも一人では、抱えきれない。

企業案件、世界規模のプロジェクト。これを形にするには、一緒に戦えるクリエイターチームが不可欠なんです。

そしてもう一つ、痛感していることがあります。スキルだけ教えても、ビジネスの現場では通用しない。クライアントの意図を理解して、求められるクオリティで納品できるクリエイターを育てること。それが今、ぼくに必要だと気づきました。

だから、ラボを始めます。

「新時代動画クリエイターラボ」を立ち上げます。

ただAI動画の作り方を教える場所じゃない。

スキル × ビジネス思考の両立。 AIツールの使い方だけじゃなく、クライアントワークに必要なヒアリング力と表現力を身につけてもらいます。

実案件への参加機会。 スキルアップした先には、実際の企業案件に参加できる道があります。はじめしゃちょーの案件など、学んで終わりじゃなく、学んだ先にビジネスの現場が待っている。

卒業後も続く仲間としての関係。 講座が終わったら終了、じゃない。卒業後は一緒にビジネスを動かすパートナーとして、案件に取り組んでいく関係を築いていきます。

ラボメンとは、年齢や性別関係なく、
グローバルで案件を受注中 新しくAIを活用した動画制作

まだまだ仲間が足りない

率直に言って、クリエイターはまだまだ足りません。

世界規模のプロジェクト、大手企業の案件、
地上波の作品。これらに対応するには、もっと多くの仲間が必要です。

AI動画の未来は、間違いなく来ています。その波に乗る準備ができている人を、ぼくたちは待っています。

「新時代動画クリエイターラボ」に興味がある方は、ぜひチェックしてみてください。一緒に、AI動画クリエイティブの新しい時代を作っていきましょう。

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