♯328 既契約が医療保険だった場合の【攻略法】〜我々トップ営業が実践する5つのアプローチ〜
入社から1年が経ち2年目〜3年目になると、テレアポで既契約を確認する流れは身についてきた頃だと思う。
でも、「既契約が医療保険です」「共済です」などと言われた瞬間、少し身構えませんか?
実はこれ、我々トップ営業から見れば
チャンス以外の何物でもない。
医療保険は構造上、特約だらけになりやすいんです。
そしてお客様のほとんどは
その特約の中身までちゃんと理解していない事が多い。
つまり「既契約=医療保険」は、話を聞いてもらえる入口が最初から開いている状態。
今日は我々トップ営業が実際にやっている攻略法を、具体的に5つ共有していきます。
もしもいま、あなたが第3分野からの切り出しを苦手としているならばぜひ確認して欲しい。
なぜ医療保険の既契約はチャンスなのか?
医療保険は「とりあえずつけておきましょう」で特約が積み上がりやすい商品だ。
過去に営業された側のお客様も、
何がついているか把握していないことが多い。
ということは、
ここに気づいている2年目は強い。
いわゆる同期と差が出る部分ということになる。
「〇〇さまにとって必要ならば点検・整理しましょうか」の一言がそのままアポにつながるケースは多い。
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我々トップ営業が実践している
具体的な5つのアプローチを公開していきます。
✅ ツァイガルニク効果の使い方
✅ 〇〇部分から入る理由と損失回避バイアスの活用法
✅ 「80%のお客様が不要と判断」
という社会的証明の使い方
✅ 「このまま払い続けていいのか?」の問いかけ設計
✅ アンカリングを使ったクロージング方法
医療保険の既契約を
確実にアポに変える型=仕組みがここにある。
この先の記事を読む事で得られるメリット
この先の有料記事をあなたが読むことで、
我々と同じ様にこんなことができるようになります。
医療保険の既契約を、迷わずアポに変換できる
「既契約あり=難しい」ではなく
「既契約あり=入口」として使える型が身につく。
つまりテレアポの反応が変わる。
お客様に「気づかせる」会話ができるようになる
特約の問題点を、こちらが押しつけるのではなく、
お客様自身が「確かに…」と感じる流れで伝えられる。これが壁を越えるポイント。
アポ取得率が上がる心理設計を盗める
損失回避・社会的証明・アンカリングを、実際の会話の中にどう組み込むかが具体的にわかる。知識として知っているのと、使えるのは別物だ。
【有料パート】トップ営業が実践する5つの攻略法
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