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♯335 【入社1年目営業へ】我々トップ営業がテレアポで絶対言わないキラーワード15選

入社1年目〜2年目営業のみなさん、
こんなことはないでしょうか?

電話をかけても断られ続ける。
トークは覚えた。商品知識もある。
なのになぜか、アポがだけが中々取れない。

実はその原因、言葉の選び方にあるかもしれません。
我々トップ営業は意識的に「言わない言葉」があります。今日はテレアポの入口から、アポ取得の瞬間まで。

流れに沿って15個それを全部公開していきます。


この記事を読むと、こんなことが手に入ります。


① テレアポの入口から出口まで、
流れで使えるキラーワード15個がわかる

② 「なぜその言葉がダメなのか心理的な理由まで
理解できる
ので、応用が効くようになる

明日の電話から即実践できる
言い換え表現がそのまま手に入る


もしもあなたがいま
このキラーワードを使っているのなら…

それがアポ取りに繋がっていない
根本的な原因となっている可能性が高いです

・電話の第一声で相手の心理シャッターを
 下ろしてしまっている

・丁寧なつもりの言葉が、
 逆に「売り込み感」を強めている

・アポまであと一歩の相手を
 締めの言葉一つで逃がし続けている

心当たりがある人ほど
この先を読む価値があります。


【入口】電話を切られないための言葉


まず一つだけ無料で情報をお伝えいたします
これ周りでテレアポしている営業のよくある言い回し

何て言っているかというと・・・

誤 ① 「お伝えしたいことがある 」

正→ 〇〇生命として確認したいことがある

「お伝えしたい」は自分都合。
「確認したい」に変えると、
相手は”自分に関係ある話かも”と感じます。

最初の3秒で切られるかどうか
まずここで決まります。

思い当たる方は、この先に進んでください。

もしもいま、無意識レベルで、
自分では気づけない言い回しを続けているとしたら
このまま損をし続けることになるので…

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