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【参加型note】少女漫画もびっくり⁉︎ 最高にキザな告白を考えてください😆

【参加型note】少女漫画もびっくり⁉︎ 最高にキザな告白を考えてください😆

こんにちは、こっぺぱんです😊

今日は少し変わった企画をやってみたいと思います。

テーマは、

「少女漫画もびっくりするような、最高にキザな告白」

この物語は、今この記事を読んでくださっている皆さんと一緒に作る物語です。

僕は告白の一秒前までを書きます。
そして、一番大事な最後の一言。
そこだけは、皆さんに考えていただきたいんです。

ぜひ男子生徒になりきって、

少女漫画や恋愛ドラマに出てきそうな、思わず胸がキュンとするようなキザな告白をコメント欄に書いてください。

カッコよくてもいい。

甘すぎてもいい。

「そんなセリフ現実では絶対言えない!」くらいでも大歓迎です(笑)

後日、皆さんのコメントを参考に、
この物語の続きを描こうと思います。

それでは──

物語、スタート。





夕暮れの教室。

最後のチャイムが鳴り響いても、
二人は帰ろうとはしなかった。

窓から差し込むオレンジ色の光が、
彼女の横顔を優しく照らしている。

「……ねぇ。」

名前を呼ばれて振り向く。
彼は、いつもより少しだけ近くに立っていた。

「今日、なんか変だよ?」

「……そうかな。」

照れ隠しに笑う彼の耳は、夕焼けよりも赤い。
そんな姿に彼女は思わず笑みをこぼした。

「な、なんで笑うんだよ。」

「だって……やっぱり、なんか変」

その一言で、
彼の時間が止まった。

教室には二人だけ。

カーテンが風に揺れるたび、
ふわりと甘いシャンプーの香りが届く。

彼は一歩。
ゆっくりと距離を縮める。

もう、
手を伸ばせば触れられるくらい近い。

彼女の鼓動も、
彼の鼓動も、
どちらが速いのかわからない。

「……急にどうしたの?」

少し照れたように笑う彼女。

夕焼け色に染まる教室。
見つめ合う二人。

彼は一度だけ深呼吸をした。
そして、覚悟を決めたように微笑む。

「ずっと言えなかったことがある。」

彼女は少し驚いたように目を丸くして、
静かに頷いた。

彼の瞳には、もう少年の面影はなかった。

教室が静まり返る。

聞こえるのは、二人の鼓動だけ。

彼は彼女をまっすぐ見つめ、

ゆっくりと口を開く――。



あなたなら、この後なんて言いますか?

ここから先は、あなたが主人公です。

ぜひ男子生徒になりきって、
コメント欄に最高にキザな告白を書いてください。

胸がキュンとする一言。

思わず照れてしまう一言。

「そんなこと言われたら反則!」という一言。

あなたの告白で、この物語は動き出します。

遠慮はいりません。
今日は少女漫画の主人公になったつもりで、
思い切りキザに告白してください😆✨





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