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僕、大人のアトピーなの

長くアトピーであります。

糖尿病だけではないのです(笑)。

ちなみに、糖尿病は検査値の異常で、検査値は食事の反映だから、僕は食事で向き合っています。

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酒飲むと激しく痒みが出るし、お風呂はいると良い。長くお風呂はいらないと大変なことになる(オイオイ)。

糖尿病(インスリン)と同じ様によく効く薬(ステロイド)は有るが頼る気はない。

ステロイドとインスリンの類似点は多い。両方ともに現象を落とすが、原因は直さない。一旦始めると止めるのが困難。両方ともホルモンなので身体の他の部分で何をやっているかわからない。

違っている部分はステロイドは簡単に利用できる。「かゆみ」という苦痛を伴う皮膚の炎症に効果がある(糖尿病は苦痛は少ない)。脂溶性のために塗るだけで効果がある。医師も簡単に処方する。

インスリンは水溶性である(ペプチドホルモン=タンパク質の一種)。そして、他の動物のインスリンが効果を持つために食事を経由するときには分解されるのだ。だから注射で効果が出る。傾向の薬剤に関しては、検査値が基準以上になっていたら糖尿病の場合も簡単に処方する(インスリンは間違えると死ぬ)。


体重が80kgくらいになった時は随分良かった(今100kg)。

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最近、香油を頂いたので付けてみたら刺激があって嬉しい。

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今日は唐辛子ガーリックオイルを塗ってみた。少し経つとピリピリしてきた(笑)。お、激しくなってきたぞ。あれ、どんどん痒くなってきたぞ。

庭に生えているローズマリーをオイルにしてみよう。

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とても素敵な人のページを見つけた

多分、「幸運な病のレシピ」と同じ考え方だと思う。ステロイドに頼るのではなく、生活の中から原因を探ろうとう考え方は素敵だと思う。

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友人へのメールから抜粋


医学は民間用法と馬鹿にしますが、50年前には、「今のような病院=よく効く薬で症状を抑え直さな居場所」などありませんでした。アトピーというのは「ステロイド」と言うよく効く薬があるからトンデモナイ問題を引き起こしています。

権威(商品を売りつける権威)に安心することなく、自分なりに向き合って行くことが大事だと思います。

また、家庭で治す(寛解=我慢して生きる)ために伝わっていた療法が商売に成り始めたのも、「病院=西洋医学」と言う権威が生まれたためです。
家庭というシェルターが失われて、そこで培われた様々な療法が専門家によって商売化されまっした。

この関係は、皮肉なことに「政治的に正しい栄養学」<=>「世に蔓延するレシピ本」の対立も生みました。

自作するというのはとてもいいことのように思います。
何でもそうだけど、商品となると様々なものが入り込んで利益を出そうとするから問題が起こるのかと思います。
そういえば、ガーリックオイルなんか作るけどなんか近いのかなあ(笑)。

僕のアトピーのこと2011年に4−5年前と書いていますので随分前からです。
娘にステロイドを処方した医師がいてそれから勉強してこれはャバイト思っていました。当然処方された薬は捨てました(笑)。
数年前にティーツリーオイルを試して結構良かったと思いました。
色々とありましたが、結局高くて止めました。

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2020/9/19の背中

ここから下は僕の裸しかありません。全身に広がる人に比べれば、軽いけど、かゆいのは辛い。なんとか食事でなるだろうか。もう少しお風呂入ったほうが良いのだろうか。






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幸運な病のレシピ 厨房研究に使います。世界の人々の食事の価値を変えたいのです。