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II型糖尿病:自己管理能力がないデブの僕がなった病気のまとめ

noteに遺言として、僕が見つけたものを書いている。数が多くなりすぎて糖尿病患関係の記事がどこにあるのかわからなくなった。なかなか書き終わらない。困ったものだ。

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糖尿病という病気についての解説

この分野は結構知らない人が多い、医師も知らないことが多いと思う。インスリンが身体の中でどんな働きをしているかかなり勉強した。身体の中での糖代謝のことなど医師も知らない。

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血糖値自己測定こそが、最も重要だと思う。何を食べたらどう数字が変わるかをわかることで自分の身体が見えてくる。

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単に糖尿病を超えて、多くの「病=病因がなく、治療に終わりのない病」が同じ律を持つのではないかと論じています。

解説動画も撮ってます。御覧ください。

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検査値ってなんだろうか

検査値については、これからもっと色々と書いていくつもりですが、端的にはここに書いてあるとおりです。今正常と言っても、それが将来においてのピンコロ人生を保証することはないのです。


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糖尿病への向き合い方


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傲慢な医者たち

良い医者もいるし嫌な医者も居ます。これはアタリマエのことなのです。

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これが僕の長い旅の始まり。

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運動と食事の間に

運動療法と食事療法の関係は難しい。運動は楽しみでやる出来だと僕は信じる。運動がどんなにできても細胞は元気になるとは限らない。

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僕が医療を信じなくなった日

医者なんぞは信用しては駄目だ。


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僕が毎日作っている食事のこと

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糖尿病の病理学

僕の体験を集めました。糖尿病という「検査値の異常」は幾つかの問題をもたらします。しかし、それは食事を好ましい形にすることで軽減化、寛解するのです。

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参考文献はこちら

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そのうちに書く記事の予告

このスタディから始まって、社会の問題として糖尿病を捉えています。うつや統合失調症と言った心の病も同じスタンスで向き合うことが大事だと考えます。次は、心の病編です。

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幸運な病のレシピ 厨房研究に使います。世界の人々の食事の価値を変えたいのです。