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キャベツかき揚げ大好き:蕎麦を喰らうルール

お好み焼きの粉(どろ)が余っていたので早めに食べるとと良いと思い、「天ぷら蕎麦」を作ることにした。蕎麦だけでは満足できない。かと言ってスーパーに行って買うのも気に入らない。キャベツのかき揚げは結構高い上に美味しくない。

キャベツを刻んで粉(どろ)に合わせる。何度も失敗しているので少し心配であった。

1)キャベツは贅沢に使う。
2)この程度の鍋の場合は一回に一個
3)丁寧に返してあげる。天ぷらは上下で温度が違う。
4)今回は160度でじっくりと揚げた
5)粉の溶いたものは冷蔵庫に入れておくと良いようだ。

厚めの「かき揚」げを揚げるマシンがある。もう何年もたつがあまり使わない。今日は久しぶりに使った。
ドロの濃さが重要である。卵を入れて上手くキャベツをくるむようにする。外側のキャベツは色濃くカラリとして内側はしっとりが好きだ。スーパーでお惣菜を買うと一つ100円である。ドロの濃さは何度も練習して美味しく出来るように成る。
美味そうである。タレを付けてご飯でも良い。売っているかき揚げは、中までからからになるが自分で作れば調整ができる。今回はうまく行った。粉の説いたもの(どろ)ので気がいいのかもしれない。紅生姜を入れて前日から冷蔵庫に入っていた。揚げ物は揚げる寸残まで冷たいほうが良いという。そこが良かったのだろうか?
かき揚げ3個食っちまった。満腹である。
中の方はクリームになっている。決して粉っぽくも生っぽくもない。


後3個である。夜は何作ろうかしら。

#かき揚げ

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幸運な病のレシピ 厨房研究に使います。世界の人々の食事の価値を変えたいのです。