いつもマガジンに入れてくださっている方、コメントをいただく方へ|ありがとうの気持ちとこれから
わたしの記事を、いつもマガジンに入れてくださって本当にありがとうございます。
マガジン追加の通知がくるたび、とても嬉しく思っています。
noterさんの大切な思いが、通知のひとつひとつに詰まっている気がして。
以前は、マガジンに入れていただいたり紹介してくださった方への感謝の気持ちとして、お礼の記事を書くこともありました。
誰かが自分の言葉を受け取ってくれたことを、できるだけ丁寧に返したいと思っていたからです。
ただ、自分のペースとのバランスを考える中で、その形を続けることが少し難しくなってきました。
加えて、最近は首の痛みもあり、長時間の作業が負担になってきています。
無理をすればできることもあるのですが、そのことで本来の一番の目的である「書くこと」自体がしんどくなってしまうのは違うなと感じています。
本当は、ひとつひとつ丁寧に向き合っていきたい。
だからこそ、できていないことに、少し申し訳なさも感じています。
マガジンや記事の紹介記事が書けていないことを、この場でお伝えさせてください。
また、わたし自身のマガジンについては、現在は非公開にしています。
今は「自分の中に置いておく場所」として使いたいと思ったから。
いつかまた公開にするかもしれませんし、それはそのときの自分の気持ちにそって変えていけたらと思っています。
そして、いただいたコメントについても、これからは自分自身に無理のない形で、お返しできたらなと思っています。
もともと、プロフィールにはこう書いてあるんです。

「お返事は不定期です」としながらも、コメントについては、毎回自分なりに丁寧に返信させていただいてきました。
でも、時間や気持ちの余裕がないときって、誰にでもあると思うんです。
特にわたしは、どちらかというとコメントが得意なほうではありません。
先ほども書いたように、一番大事なのは「記事を書くこと」です。
だからコメント返信についても、これからは無理のないようにしたい。
いただいたコメントが迷惑だとか負担だとか、そういうことではなく。
いつもいただいたコメントはすべてありがたく受け取っています。
ときどき、スキしかつけられないことがあっても、それは心からありがとうのスキです。
これからも、自分のペースで言葉を届けていけたらと思っています。
わたしへの質問を募集しています。
匿名です。
生きづらさを改めて考えるきっかけに、ぜひ。
「生きづらさ研究家」の始まりは、こちら。
今年の活動目標は、こちらを。
いいなと思ったら応援しよう!
いつもありがとうございます。いただいたお金は書籍代やノート類等、執筆のために使わせていただきます。そして、たまーにおいしいもの食べます!