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【連投紹介/今の子どもたちに必要なことを見抜く力】

【連投紹介/今の子どもたちに必要なことを見抜く力】

Twitterでの連投をご紹介します。

@atsushi_h



小学のテストの高得点は、もはや何も指し示してくれないので、大した目安になってないのもポイント。

小学の先生が、子どもの力の把握ができなくなっている。

そして、中学は入った瞬間から、絶望。そんな子が溢れている。

親もびっくりするしかない。

なぜ?と。



今の子どもたちに必要なものを見抜く力。

それが従来の教育のスタイル、特に授業法では、不十分であったということ。授業方式、スタイルによるものだから、しょうがないとも言えるが。

しょうがないまま、で済ますわけにもいかないだろう。




なお、そこで僕が始めたのは、子のインプットからアウトプットの過程の全てに、関わり共に学ぶこと。

特に、インプットの段階から、思考の流れに寄り添うこと。

論理的に、論理的な構造を見抜けるよう、その構造にいちいち言及すること。全体像の構築をアシストすること。


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すでに、一斉講義型授業は、現代の子がもっとも苦手なものの一つになってしまったので、磨くべき先生のスキルはそれではありませんね。

わかりやすい授業も楽しい授業も、追求しても、子どもの特性に気付かない先生の自己満足です。



(おわり)



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本田篤嗣(Master Honda) 記事を気に入っていただけると幸いです。NPOまなびデザンラボの活動の支援に活用させていただきます。不登校および発達障害支援、学習支援など、教育を通じたまちづくりを行っています。