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複雑なルールを知っていることを誇る人って何なんだろう #kurukeredo

2024年2/23(日)5014


数日間、Xの記事を貼っていなかったので、きょうの日記は長いです。

谷さんの詩が更新されました。谷さん編集で、枡野が解説エッセイ・注釈エッセイをたくさん書いた詩集『となりの谷川俊太郎』が好評、増刷されるそうです。

こんなイベントがあるそうです。

私は、自分を受け入れなかった歌壇とかに対して、こんなに余裕ある感じでは対応できませんでした。

外食以外は冷凍食品ばかり食べているので、noshのほうが栄養的にも金額的にも、いいのではないかとは思う。通販の煩雑さが自分の生活習慣に合わないんだけれども。ヤクルト1000は毎週届けていただいている。

自分のネタは、お恥ずかしい出来ですが。

歌壇が何かを排除し、黙殺していく暴力。その被害者であったことをいつまでも言い立てるべきではないと頭ではわかる。歌壇側から見たら枡野浩一のほうが加害者に見えただろうという自覚があるから。しかし私は電通などの巨大組織ではなく、単なる一個人。知名度のわりに大して稼いでないフリーランスでしかないのに。

短歌との相性がいい大島さんでした。

古くから枡野の活動をみてくださっているかたの率直な感想。

これもまだアクセスできます。

これをこれから聴きます。起きてられるかな。

これはおすすめ。しずるのKAƵMAさんにも届いた漫画。

河本さんの涙もろさが生きていました。

エンドロールに枡野の名前もある映画です。

私がお金持ちならトイレが充実したシアターをつくるのに。こんなに皆がトイレのこと気にしてるんだから少数派の意見ではない。

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枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

¥5,000 / 月

【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

¥10,000 / 月

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

買わないでください。買ったかたが万一いた場合、残念ですがアカウントをブロックせざるをえません。

枡野浩一から招待状が届いたかたは、登録お願いします。それ以外のかたは絶対に買わないでください。noteに足りない機能を補うための、枡野浩一…

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