私達は諦めない😤📖´-4
2024年12月某日(1491文字)
13:39
相変わらず様々な事が渋滞している。
お誕生日プレゼントが届いた🥺
ありがとうじゃ足りないから愛してる。
このお話が終わったら、開封会します!!
見渡す限り、部屋が荒れ狂ってる。
それなのに、文字を作り出してる。
あぁ。もう、ほんとに、あぁだよ。
プレゼント、まだ間に合うよ?笑
🎂
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
↑↑↑このお話の始まり(現、4話目)
11/29 14:00頃? アイツの事務所
アイツ
「そろそろ動こうか。」
私
「うーん🥱」
アイツ
「お前、荷物準備出来てるん?」
私
「うん。後は車に積むだけ。」
アイツ
「偉っ!偉いやん!!」
私
「😌でしょ」
アイツ
「俺、まだ何もしてないねんけど笑」
私
「やろうな笑」
アイツ
「とりあえず、ガレージ行こか」
私
「おけい」
ガレージとは、アイツの倉庫みたいな?
お遊び道具等が詰め込まれてるガレージ。
ガレージ前着。
アイツ
「うわ!!最悪😱」
私
「何よ?!」
アイツ
「鍵ない😰」
私
「はぁ?💢なんで?💢」
ここにテント等がある。
アイツ
「タクロックに渡したまんまや🫣」
タクロックは仕事に行ってる。
なんの因果か、山脈やら、タクロックやら。
山に通づる名前が多い事🙂
私
「嘘やろ。つまり?」
アイツ
「タクロック帰って来るまで出発出来ひん」
私
「えーーー‼️💦まじでぇ?!!」
アイツ
「やってもーてる😫」
私
「お兄さん、やってますやぁーん😫」
アイツ
「今日、仕事行けたやん笑」
私
「気まず👉👈笑」
アイツ
「それな笑」
私
「とりあえず、私の荷物積みに行くか。」
アイツ
「そやな。」
私の家に到着。
でっかいカバンを、背中、お腹、両肩に。
マンションから降りてくる。
何回も登ったり降りたりするの嫌だから、
一気に行く。が、重いので。
ゆっく〜りジリジリと歩く...🐌
怪我するから!!!
アイツ
「爆笑🤣お前!!なんやねんその荷物!!」
私、まだ車に到着してない。
「喋りかけるな!集中してる!!」
アイツ
「爆笑🤣早よ歩けや!!!笑」
私
「うるさい!!今、行ってる!!」
...🐌...🐌...🐌...🐌...🐌...🐌
アイツ
「おっそ笑。遅いって🤣」
ふぁー!!ドサッと!!
私
「1発で行ったった🫡」
アイツ
「笑笑。荷物多いねん!!笑」
アイツが積み込む。
次にアイツの家。
アイツを待つ間、車内で爆寝😪zzz
積み込み完了。
ガレージ前で、タクロックを待つ。
すでに、寝不足限界の2人。
男と女でみっちりやり合っちゃったから
、、、うん。不毛な考えだ笑
ガレージの鍵を受け取り。
テント類を積み込む。⛺️
タクロック
「気をつけて!楽しんで来て✋」
タクロックが、手土産に珍しい?
ブランデーをくれた。
タクロック。お前さんやばいな🤦🏼♀️
優魂。2人で「ありがとう🥹」
わし、お酒飲めんけど笑
ふぅ。やっと、やっと出発でございます。
時刻は、21:00前
笑笑笑笑。山って遠いのね🥴
アイツ
「買い出しまだやで😊」
私
「ほんまや!まだ出発出来ひんやん😫」
アイツ
「笑笑笑笑」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
LINE【翼をさずける】21:07
私:【地元ショッピングモールの写真】
私: まだ、居る
は: おいー!笑
早よ行けってーーー!笑
は: あ、[モールの名前]やん笑
てことは買い出しやな!
ドンキやな!
ま: おもろいって笑笑
ま: 早よ行け笑笑
私: 早よ行け、ありがとう!笑
無事、出発しましたぁ
楽しんで来ます💪⛰️
は: 今度こそ!いってらっしゃい✋笑
ま: 寂しくなったりむかついたりしてきたらいつでも連絡してきてなぁ〜✨️
私:

これが、空白の13時間。
いや、13時間越えの、記録✍️
いつもご迷惑、心配をおかけして、ごめんなさい。
さよなら、下界👋
いざ、始まりの聖地へ!!⛰️
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