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宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト 応援したい

「大きくなったら何になりたいの?」
きっとみなさんも自分のお子さんやご親戚
近所の子どもさんに質問した事があるのではないでしょうか?

わたしはあります。
そして自分自身も子どもの頃は何回も聞かれたり
小学校の卒業文集はそのお題で書かないといけませんでした。

わたしはこの質問が苦手でした。

将来を考えるなんて…
まして夢とかなんて…

自分の好きや嫌い、楽しい欲しいetc…
そういう事を抑え込んできたから
夢を考えるチカラがなかったんだと思います。

自分の夢や希望を口に出すかわりに
わたしはよく空想(妄想?)をしていました。
でもその頭の中を口に出すことはありません。
だってヘンに思われるから…

そんな子どもの頃のわたしが
夢を考えるチカラを持っていて
それを不安なく口に出すことができていたら…

なんて…

(今も幸せです🍀)

今の子どもたちには大いに夢をえがき
恥ずかしいとか不安とか感じることなく
口に出してもらいたいです。

わたしは思ってるだけですが💧
具体的に行動している友人がいます。
ミイコさん🐸


お時間あれば、記事を読みにいっていただけると嬉しいです。
そしてスキやコメントで応援していただけると
とてもエネルギーになります💪


そんなミイコさんをサポートしているのが
寄付を文化に
かつおクラブさんです

わたしの母はとてもパワフルで能力も高い人でした。
でも母以上にさらにパワフルで有能(はちゃめちゃ?)な父に働く事などを制限され

その有り余ったエネルギーはわたしと
ボランティア活動などに向けられました。

母の活動の中で
「海外の幼い女の子が何らかの事情で子供を産み育てる、、けどお金ない、、その赤ちゃんが大きくなるまで支援する」
みたいな事をしていました。
年一回くらいにくる写真入りの手紙を何度か見た記憶があります。
当時は「よその子にお金あげるくらいなら、わたしが好きな洋服買って欲しいよ」と思っていました。

わたしにとって寄付は災害時などその時のみやるものという感覚でした。

かつおクラブさんの雅樹さんの活動や想いを知った時
わたしは母の活動のことを思い出しました。

継続的な寄付
それでこそ支援できるものがある

何だか今さらですが答え合わせをした感覚になり
母のことを尊敬する気持ちも持つことができました。

そんな雅樹さんの活動ものぞいていただけると嬉しいです。

その雅樹さんが主役の小説です
面白いです😆

わたしができない事をやっている方を応援したい
けど、わたしにはチカラ(影響力)はなく…

想いを記事にすることで微力ながら元気玉が送れたらな〜と思っています。

ここまでお読みいただきありがとうございました🍀




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