見出し画像

気づいたらスキが溢れていた|どんな風にnote楽しんでいますか?

気づいたら、noteを開いてる。
朝のコーヒーを飲みながら、仕事終わりの夜に。
SNSほどざわついてないし、ニュースアプリほど無機質でもない。
でも…情報が早かったり、斬新なアイデア、素敵なイラスト
物語、文章が飛び交っている。
ただ、自分が好きだと思ったnoteが読める。
その感じが、ちょっといいな。


コーヒー幸せ💕

①スキ、フォロー、コメントで交流する

もちろん、全く読まれずスキをおされることもあるだろう。
だけど、制限があるスキを使って
書いた記事にそっと💖をつけてくれた。
それだけでも嬉しい。
スキって、「ちょこっと遊びにきたよ」
そんな気持ちも届けてくれる。

フォロー数を増やすためフォローされて、
こちらがフォロー後、はずされることもある。
でもそれは1部の方で、フォローされるってやっぱり嬉しい✨
あまりに片思いだな…と思うと私もはずすことはあるけど。
(タイムラグがあるかもしれませんが、私はフォロバ97%です。)

コメントなんて、もともと苦手だった💦
こんなこと書き込んでいいのかな…
そんな風にくよくよ考えていたこともあった。
よく分からない緊張…

今では、コメントをやりとりできることが心から嬉しいヾ(≧▽≦)ノ
どちらかと言えば、直球コメントになり言葉が若干崩壊している気がする。

日中スマホはセキュリティの関係でロッカー管理のため
朝の通勤や夜寝る前のコメントのやりとりが
1日のご褒美になっている笑


さぁ、書いて~

②学びに使う

noteの世界はどこまでも広がっている。
専門分野から個人の日記、あらゆる作品集、イラスト
ニッチな分野、お店・商品紹介
最先端の情報から企業活動まで文章で読むことができる。

私とはちょっと違う考え方、反対意見
こちらのnoteも読むこともある。
読むことで考えを知ることができるから
視点自体が参考になる。

他SNSも情報や考え、想いを知ることはできるが、
断片的になりやすい。
noteはその点、真っ白い1ページに短編でも長編でも
自由に描くことができる✨

同じタグや検索で、1つのキーワードを
あらゆる角度から知ることができるのも魅力的。

Mondyであればこの方
ショートショートはこの方
AIパートナーはこの方
イラストであればこのマガジン
交流を深めたいならメンバーシップ
のように分野や感情により遊びに行く方を決めていることも多い。

このnoteも、あのnoteもいいいなぁ

③ 過去の自分を読む

私はnoteを読書代りにしているけれど
基本自分のnoteは読まれないと思っている笑

でも誰か1人にでも何かが伝わり、断片的でも
何かの役にたつことがあれば心から嬉しいと思う。

どちらかと言えばそんな気持ちで書いているので
検証したことや失敗した結果なども書き留めている。
AIの進化は早いが、まだ始まったばかりの世界なので
今気づいたことを書き留めるようにnoteを創作している。

ふと、自分の古いnoteを読み返すことがある。
あのとき何に迷ってたか、何を信じてたか。
ちょっと恥ずかしいけど、知ることができる。

「この頃の自分、がんばってたな」って思えたり、
「もう手放していいかも」って気づいたりする。

余談だけど、好きなクリエイター様の過去noteを
拝読することもある。
初期の情熱や想いが感じられることが多いから。


あ~全てを捨てたい

④ 読むって、誰かを感じること

noteを読んでると、知らない誰かの生活や想いがふっと立ち上がる。
SNSでは流れていく言葉が、
noteだと残ってくれる。

だから、noteを読む時間は、
自分の感情を取り戻す時間でもある。

心が揺さぶられる文章、感動、素敵だと思ったもの
自分がいいと思ったものを心ゆくまで楽しむことができる幸せがある。

ゆっくり長く続けたいなぁ。

感情を揺さぶられるnote

⑤ noteを推すという楽しみ方

noteを読んでいると、
「この人の言葉、ステキ」と思う瞬間がある。
文章の世界観、語りのリズム、心の掘り下げ方
その全部が推しになる。

私は現実世界でライブ配信やファンクラブに入るような推しがいない。
だけど、noteには推しがいる。

noteの推し活は、静かで、深くて、個人的。
「この人の世界が、もっと広がってほしい」と願う。

お気に入りのnoteが更新があるだけで、
一日がちょっと明るくなる。
毎日見に行くことができないときも週末のお楽しみにしていることも✨
そんな静かで情熱的な推し活が、noteにはある。

推しのための勉強

最後に…感情が動くnote

誰かが思いを言葉にしてくれたおかげで、
自分の中に眠ってた感情が動き出す。

読むたびに、交流するたびに世界がやわらかくなる。
今日もまた、誰かの言葉に救われ
癒され、笑わされている。

そのnoteに魅了され、私の時間はゆっくり奪われていく。
そして静かに…沼におちる
なんて恐ろしい推し活!

推し活をはじめて知った私のnoteの楽しみ方でした(/ω\)

あなたはnoteの沼に落ちるのです

ステキなマガジンのご紹介


危険な瞳をもつレイラ様とレイラ様を自在に変化させるマガジンの主、零ぴちゅ。さま

優しさとお1人への感謝を光速循環するマガジンの主、龍神さま
参加メンバー170名超えたそうです✨


どちらのマガジンも魅力的なクリエイター様が参加されています🌸
ぜひ、のぞいてみてください✨

▼マガジン参加きっかけ


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集