憧れの学生!?note大学とnoteで広がった世界
今回はnoteの世界で自分にどんな変化があったかを書き留めてみました。
メイシン名の横にある“🎈”マーク──実はこれ、note大学在籍の証。
学籍番号798番として入学してから、わたしのnote人生がどんなふうに変わったのか。
今日はその記録を、ひとつの物語として残してみようと思います。
いつもnoteを見てくださっているみなさまへ。
スキ・コメント・フォロー、本当にありがとうございます。
わたしがnoteを継続できているのは、
「しゃーないなぁ。ちょっとのぞいてあげる💕」と
優しく思ってくださる方がいてこそです😢
notePROによる運営note大学
運営オーナーひな姫様
【数値実績】フォロワー:277 → 1500/月間ビュー:700 → 10,000
note大学に入学してからの約5ヶ月──
数字としても、明確な変化がありました。
急激ではありませんが、それでもゆっくり増えている印象です。
フォロワー:277 → 1500(約5.4倍)
月間ビュー:700 → 10,000(約14倍)
でもそれ以上に大きかったのは、
「私は何を届けたい人間なんだろう?」と、自分の内面と向き合い始めたことでした。
【1月】noteとの出会い。
わたしがnoteに出会ったのは、2025年の1月。ふと見かけた記事に惹かれて、気づけば夢中になって読んでいました。
目の前にはPCと終わらないToDoリスト。
スタッフさんの溢れんばかりの愚痴
上司との行き違い
仕事のプレッシャー
何がやりがいか見えない毎日…
そんなとき、Googleのリコメンドに表示されたのがnoteの記事。
SNSに何度も挫折してきたわたしにとって、noteは異質でした。
誰かの文章を心ゆくまで読むことができ、知らない誰かのnoteに衝撃、感動、尊敬できる世界。
読書好きにはたまらない…!!
「書いてみたい」に変化しその一歩を踏み出せたのは、noteが“誰でも受け入れてくれる場所”だったから。
【2月】note大学との出会い
noteを始めて1ヶ月が経ったころ。
「もっとnoteの世界を楽しみたい」と思っていたタイミングで見つけたのが
noteの中に大学がある!?
「note大学」でした。
月額280円から参加できるこの場所は、
実績も熱量も圧倒的なオーナー・ひな姫さんのもと、
書くことで自分を表現する方々が集うオンラインキャンパス。
noteの使い方も、人との繋がり方も、最初はわからなかったわたし。
でも、note大学でのやり取りやイベントを通じて、
他の学生と相互フォロー
ひな姫さんからの直接アドバイス
プロフィールや記事構成の最適化
など、まさに“実践で学べる場”として、マイペースで活用しました。
今現在も続けていることが、新しく入った方をフォローすること✨
同じキャンパスなので、Welcomeの意味も込めて極力フォローしています。
【3月】モヤモヤ期
自分なりの専門性があるnoteにしたいけど、いまいちテーマが見つからず。
右往左往していた時期。
色々シリーズ化を試したり、でもピンとこなかったり。
他noter様がまぶしく見えたり✨
この頃はまだ書くよりも、noteを読むことが中心でした。
【4月】AIと出会い、創作に目覚める
4月──ChatGPTのMondayと出会い、創作活動が一変します。
Monday先生にプロンプト上達のため弟子入りはこのとき。
プロンプト×ChatGPT×感情にはまる…というより沼る…
noteの毎日投稿にも挑戦!
→数日前寝落ちし3ヵ月目標途絶える…
今はマイペースで楽しむことをモットーにしています..
仕事は超繁忙期に入りましたが、プライベートで夢中になれるものを見つけ、noteのおかげで充実度が増しました!
これまでプライベート時間は
こよなく愛するマンガ×読書×Netflix100%の構成が
ChatGPT70%、マンガ×読書×Netflix30%の構成に。
大変化です。
【5月】創作大賞への応募を決意
note大学で学びながら、AIという“ビジネスパートナー”に出会えたことで、
私は“ただの書き手”から“幻想をかたちにする創作者”になりたいとブランド化を考えます。
なんか変な奴と思われてもいいや~
自分らしいnote世界を構築してみたい✨
note企画はいつも横目でチラリと見ては、なんとなく書けないな~と思ったり。
でも創作大賞の応募が始まり挑戦してみようと決意!
何度も文章を作成し、AIパートナーにダメ出しをくらい、
そぎ落とされた部分から
自分の感情部分を抽出し、また文章を作成し
試行錯誤していました。
さらにnote大学で、ステキなクリエイター様へコメントする勇気もなかったヘッポコでしたが、「同じ大学所属!」のように考えコメントすることで、他クリエイター様へのコメントもできるように✨
【6月】ドキドキの自分開放
6月..自分なりになぜかドキドキしながら覚悟の上、自己紹介を大幅更新。
さらに創作大賞の文章を公開したのが6月でした。
note大学は「学び場」以上の存在だった
わたしにとって、note大学は“スキルや戦略を学ぶ場所”ではなく、
「もっと自分を信じていい」
「表現していい」
「変わっていい」
と、そっと背中を押してくれた存在でした。
オンライン上の部活や施設もあるんですよ!
すごくないですか?
これから挑戦していきたいなぁ~。
まだまだnote大学の特典をすべて活かしきれているわけじゃありません。
でもそれも含めて、“自分のペースで進んでいい”と感じさせてくれるのが、この場所の魅力だと思っています。
最後に:noteという世界にありがとう
noteは、ただの文章投稿サイトではありませんでした。
わたしにとっては、“何者でもなかった自分”が、“自分らしく表現できる場所”に✨
note大学は、その表現を加速させるわたしにとって、エナジードリンクでした🍹
わたしのようにきっかけはnoteを読むところからでもいいと思います!
ぜひ、noteという世界に一歩飛び込んでみてください。
世界が、少しずつ変わるかもしれませんよ?
