挫折知らずのノート術【書けない日を救う小さな習慣編】
【1892文字】長過ぎたので、修正しました。
「書く」が苦手な私がトラベラーズノートで毎日ペンを握れるようになった5つの習慣
✨はじめに
「ノート買ったのに、最初の1ページで止まったまま……」
「日記帳、三日坊主で終わったのが本棚にずらり……」
はい、それ全部、私のことです。笑
書くことは好きなはずなのに、いざページを前にすると手が止まる。
“書けない私”に悩んでいた時期が、長くありました。
でも今年のGWにお迎えしたトラベラーズノートが、私をがらりと変えてくれたんです。
革のカバーは持ち歩きたくなるし、リフィルは手に馴染むし。
なにより「自分のペースで書いていい」と思わせてくれる自由さ。
気づけば毎日、自然とペンを握っていました。
今日はそんな私が、“書くこと”と仲直りできた5つの習慣をシェアします。
「ノートが続かない!」と悩むあなたに、小さなヒントになればうれしいです🍀
ちなみに、私のトラベラーズノートお迎え当初の記事と、もう一つの1週間使ってみた記事はコチラです⬇️
「書けない日」を救った3つの習慣
☕ 紅茶と一緒に「きょうのひとこと」
朝は紅茶とノートがセット。
「昨日の夕飯が美味しかった」とか「靴下の色、間違えた」とか。
ほんの一言でも“今日の自分”と向き合える時間になります。
🌸 ページの隅に“うれしかったこと”
「コンビニで推しアイスを発見!」
「電車で座れた!」
――そんな小さな喜びを端っこにメモ。
イヤなことはすぐ思い出せるのに、うれしいことって忘れやすいんですよね。
だから書き残すと、「おぉ、そう言えばそんなこともあったな」って気づけます☺️✨️
🎨 マステやシールで“色を残す”
書く気分がゼロの日は、“貼る”だけでもOK。
マスキングテープをぺたり。気分に合わせて色を選ぶ。
あとで見返した時に、「この日は淡いブルー、ちょっとぼんやりしてたな」と思い出せるんです。
書けない日を責めずに、“残す方法を変える”。それだけでノートは優しくも、楽しくもなります。
「書けない」を根本から変える秘密
ここまでの3つで「書ける日」は増えます。
でも、本当に「書きたい」と心が弾む瞬間を生むには、もう一歩。
有料部分では、私がたどり着いた**「創作モードに入る秘密のページ」と、心が折れそうな時に開く“お守りの言葉”**をご紹介します。
「書けない」を卒業したい方は、ぜひ続きをどうぞ
。
ここまでで3つ。残りの2つの秘密は、有料部分で…🪄✨
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