全部を追えない夜と、やさしく距離を置くこと
こんばんは、りかです🤗🌸
この夜の図書室も、
気づけばいくつかページが増えました。
前回の第3話では、
**「夜にざわつく心の取り扱い方」**について
そっと灯りを置くようなお話を書いています🕯️
もし、最近
夜になると考えごとが増えてしまう人がいたら、
一つ前のページから読んでもらえたら嬉しいです。
(第1話・第2話は、
この図書室が生まれたきっかけのような夜でした📚🌙)
最近、夜の過ごし方が少し変わってきました。
以前より早く眠るようになって、
22時以降は、あまりnoteを開かない日が増えています。
今夜は、そんな変化の中で感じた
**「時間と情報との付き合い方」**
について、夜の図書室で、静かに書いてみようと思います📚🕯️
すぐに役立つ答えじゃないかもしれないけれど、
読み終えたあと、
「自分の夜はどうだろう?」と
少し考えるきっかけになったら嬉しいです。
図書室の奥の棚には、
すこし静かな本が並んでいます。
急いで答えを探す人よりも、
自分の夜と向き合いたい人に
手に取ってほしくて──
今夜は、
わたし自身の試行錯誤を通して、
「時間や情報と、どう距離を取るか」を
一緒に考えるページです。
ここから先は、
そっと
鍵🗝️✨️をかけさせていただきます。
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1,311字
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