【脳活】今日からできる|身近なもので脳を若返らせる方法
こんにちは。
おとのじかん運営・講師の
岩ヶ谷美代子です。
今日は、動画の中で話している
「身近なもので脳トレをする訳」について、お話ししたいと思います。
人生50年以上生きていると、
大抵のことはできるようになりますよね。それは、
日常にある道具も同じです。
例えば、若い方はあまり使わないかもしれませんが、
我が家にも「うちわ」があります。
仰ぐものとして当たり前に使っている
このうちわを、
「そうじゃない使い方」
をしたらどうなるでしょうか?
* たたく
* お手玉を乗せてバウンドさせる
* 誰かと投げっこする
* 棒を使って叩く
など、たった一人でも
たくさんの遊びが生まれます。
そう思った時、脳が動きます。
見たことのない道具でやっても
そんな風には思わないですよね?
他にも、
* ハンカチ
* ラップの芯
* 新聞紙
や、100円ショップで手に入る
* ボール
* タンバリン
* スポンジ
* プール棒
などを使って非日常的なことをしてみると、「クスッ」と笑えたり、「こんなこと、お父さんに見せられない」といった、
温かい声がたくさん聞こえてきます。
それがいいんです

そして、家でうちわを見た時、

「あ、そういえば」と思い出す。
そんな日常の些細なことを、
音に合わせてしてみる。
そして、あえて
ありえない使い方を
してみる事をしています
ここに書いてる私も自分が歳を取って
って事考えたくないけど
みんな共通して年齢を重ねたら
色んな事が出来なくなったりします
なのでいつまでも健康でいるために
今から大人脳トレ始めてみませんか?
それも自分を大切にする第一歩です
