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【note発信ドック】どこを直すか迷うnoteを診断し、次の1本まで決めるネタリエのサービス

ご購入前にご確認ください
・この記事からは購入できません。申し込みフォームで内容を確認したうえで、決済リンクをお送りします。
・お受けできない場合もあります。理由は、下の「モニターについて」に書いています。

記事を増やしたほうがよいのか。
プロフィールを直したほうがよいのか。
固定記事を作り直すべきなのか。
記事末尾の案内を変えたほうがよいのか。

そもそも、今のnoteが自分の仕事とつながっているのか。

noteを仕事に活かそうとすると、直したい場所が次々に見えてきます。

けれど、全部を同時に直そうとすると、かえって何から始めればよいのか分からなくなります。(経験者は語る・・)

そこで、現在のnoteを外から確認し、

今、最優先で直したい場所

と、

次に書く1本

を整理する個別診断を作りました。

それが「note発信ドック」です。

こんにちは。

「ネタリエ」の綿樽 剛です。

ネタリエは、仕事の中にあるネタを見つけ、整え、読まれる記事へ育てる場所です。

元小売店経営者で、Webライターとして8年間、記事制作に携わってきました。小さな商売の現場はよく分かっているつもりです。

現在は、個人事業主、ひとり社長、小さな商売の方に向けて、検索にも届き、人柄も伝わるnote発信を整えるお手伝いをしています。

note発信ドックは「個別診断+実践マニュアル」です

お届けするのは個別診断だけではありません。

診断結果を受け取っても、

「なぜ、そこを直す必要があるのか」

「noteを仕事につなげるには、全体をどう考えればよいのか」

が分からなければ、しばらくすると再び迷ってしまいます。

そこで、個別診断レターに加えて、診断後も自分でnoteを確認できる購入者限定GPTsをお付けします。

さらに、診断内容の要点をまとめたスライドと、動画解説も用意します。

無料記事を読んでも、直す順番に迷うことがあります

僕が仕事につなげるnoteを確認するときに見ているのは、主に次の6つです。

・プロフィール
・固定記事
・記事一覧
・反応が出ている記事
・記事末尾の案内
・サービスへの接続

それぞれの点検方法は、無料記事で詳しく解説しています。→ 【note診断】noteが仕事につながらない人へ|自分で点検できる6つの場所

まずは、この記事を使って、ご自身で確認していただいて構いません。

直し方の手順まで自分で進めたい方には、教科書もあります。

→【完全版】仕事につながる note の育て方(1,500円)

こちらは、誰が読んでも使える手順をまとめたものです。個別の判断は入っていません。

「手順は分かる。でも、自分のnoteのどこから直すかが決められない」

そこが残る場合に、note発信ドックです。

自分で詰まりを見つけ、直す場所を決められたのであれば、個別診断を申し込む必要はありません。

ただ、自分のnoteを自分で見ていると、複数の改善点が見つかっても、どこから直すべきか判断しにくいことがあります。

note発信ドックでは、実際のnoteを確認し、

・すでに活かせるところ
・現在、最も詰まっているところ
・今回は触らなくてよいところ
・具体的な修正方針

を個別に整理します。

このような方に向いています

note発信ドックは、次のような方に向いています。

・noteに何を書けばよいか分からない
・数本書いたあと、更新が止まっている
・記事はあるが、仕事につながる流れが見えない
・プロフィール、固定記事、記事末尾のどこを直すか迷っている
・過去記事をどう活かせばよいか分からない
・AIで下書きを作っても、自分の仕事の言葉にならない
・仕事につながるnoteの使い方を体系的に学びたい

相談内容が、きれいに整理されている必要はありません。

「何を書けばよいか分かりません」
「記事は増えたけれど、これでよいのか分かりません」
「直したい場所が多くて決められません」

という段階でも大丈夫です。

note発信ドックでは、現在地を確認し、最初に動かす場所を絞ります。

継続的に安心して運用できる発信を前提としているため、以下のジャンルは原則としてお受けしていません。

  • アダルト・性的表現を含むコンテンツ

  • オカルト・スピリチュアル系コンテンツ

  • 占い・予言など根拠性が担保しにくい内容

  • ギャンブル関連

  • マルチ商法・ネットワークビジネス関連

  • 政治・思想・主張を含む内容

  • 誹謗中傷や個人・企業への批判を含む記事

  • 対立や炎上を前提としたコンテンツ

  • 法的リスクが想定されるテーマ

  • 事実確認が困難な情報を扱う内容

  • 誇張や断定的な表現を前提とする記事

note発信ドックでお届けするもの

お届けするものは、次のとおりです。

1.個別診断レター

現在のnoteを確認し、2,500〜4,000字程度を目安にまとめます。

すぐに要点をつかむことができると思います。

主な内容は次のとおりです。

・現在のnoteから伝わっていること
・すでにある強み
・現在、最も詰まっている場所
・最初に直したい一か所
・今回は触らなくてよい場所
・既存記事の活かし方
・プロフィール、固定記事、記事末尾などの修正方針
・今後の進め方

問題点を並べるのではなく、今後の進め方が分かる形に整理します。

2.最優先箇所の修正例

今回、最初に直したい場所について、具体的な修正方向を示します。

たとえば、

・プロフィールで伝える順番
・固定記事に追加したい項目
・記事末尾の案内方法
・既存記事から次の記事へのつなぎ方
・サービス案内へ進む前に必要な記事

などです。

プロフィールや固定記事の完成原稿を作るサービスではありませんが、何をどう変えればよいかが分かるところまで整理します。

3.「次の1本」設計書

診断後に、次に書きたい記事を1本決めます。

主に次の内容を整理します。

・記事タイトルの方向性
・記事の役割
・想定する読者
・読者が抱えている悩み
・記事で伝える結論
・本人の経験やメモから使える素材
・記事内で扱う要点
・記事末尾の出口

記事本文そのものは作りません。

4.診断結果の要点スライド

診断レターの中から、特に重要な内容を短く整理したスライドです。

・現在の強み
・最も詰まっている場所
・最初に直したい一か所
・今回は触らなくてよい場所
・次に書く1本

を、流れが分かる形でまとめます。

詳しい理由は診断レターで確認し、最初に行うことはスライドで見直せます。

5.診断結果の動画解説

診断結果の要点を、スライドを使った動画で確認できます。

診断レターを読む時間が取りにくい場合や、文章だけでは全体像をつかみにくい場合にご活用ください。

動画は診断内容を補足するものであり、オンライン面談や個別コンサルティングではありません。

詳しい診断内容は、個別診断レターが元となります。

6. 納品後のメールサポート

診断レターを読んで、内容が分かりにくいところがある場合は、納品内容に関する確認質問を受け付けます。

たとえば、

・最優先箇所の意味が分からない
・修正例を自分のnoteへどう当てはめるか迷う
・次の1本に使う素材について確認したい

といった質問です。

新しい相談を追加したり、何度も修正を依頼したりする無制限サポートではありませんが、診断内容を理解し、最初の一歩を決めるための確認用におつかいください。

また、後述しますが、特典としてお渡しする非売品PDFレポートに関する質問にもお答えします。

通常2~3営業日以内にご返信します。

特典.購入者限定GPTs「note発信アフターチェッカー」

診断後に修正したnoteや、新しく書いた記事を自分で確認するための購入者限定GPTsです。

主な使い方は次のとおりです。

・修正したプロフィールを確認する
・固定記事の役割を確認する
・記事末尾の案内に違和感がないか見る
・新しい記事が現在の発信方針とつながっているか確認する
・しばらく運用したあとに、小さなズレを見つける
・自分でnoteを定期点検する

このGPTsは、無料版のChatGPTでも利用できます。

ただし、無料版では利用回数や使用できる機能に制限がかかる場合があります。継続して使用する場合は、有料プランのほうが使いやすいことがあります。

納品物一覧

note発信ドックでお届けするものをまとめると、次のとおりです。

・個別診断レター
・最優先箇所の修正例
・「次の1本」設計書
・購入者限定GPTs「note発信アフターチェッカー」
・診断結果の要点スライド
・診断結果の動画解説
・納品内容に関する確認メール

すべての納品物は、診断内容を理解し、修正を進め、その後も自分でnoteを見直すために用意しています。

サンプルとして、私のnoteを診断してみました。

お断りすることがあります

申し込みフォームの内容を確認して、2営業日以内にご返信します。
お受けできる場合は、決済リンクを一つだけお送りします。
お受けできない場合も、必ずご連絡します。理由もお伝えします。

お断りするのは、主に次の場合です。

・上に書いた、お受けしていないジャンルに当たる場合
・noteではなく、別の場所を整えたほうが早いと判断した場合
・モニター枠が埋まっている場合

二つ目について、少しだけ。

noteが主戦場ではない仕事は、たくさんあります。その場合は、そう申し上げます。無理にnoteの診断へ寄せることはしません。自分で点検できる無料記事をご案内します。それで進められる方は、たくさんいます。

お受けできない場合、いただいた内容は削除します。記事の素材にも使いません。

進め方

1.申し込みフォームへ回答する

3分ほどで終わります。この時点では、お支払いはありません。
👉 モニター申し込みフォーム

2.こちらから返信します(2営業日以内)

内容を確認し、お受けできる場合は、決済リンクを一つだけお送りします。
お受けできない場合も、必ずご連絡します。理由もお伝えします。

3.決済する

決済が確認できた時点で、購入者ページのURLをお送りします。
非売品PDFと購入者限定GPTsは、ここですぐに受け取れます。

4.診断に必要な情報を送る

申し込みのときにうかがったのは、お受けできるかを判断するための最小限でした。
決済のあと、購入者ページで、診断に必要なことをお聞きします。5問です。

5.診断レターと個別資料を受け取る

必要な情報がそろった日から、5営業日以内を目安にお届けします。

料金

3,000円になります。

継続契約や、追加サービスへの申し込みを前提とした診断ではありません。
購入者限定GPTs、要点スライド、動画解説も、料金に含まれています。

ひとつだけ、先にお伝えしておきます。

診断の結果、「この方は、ご自身で書かないほうが早い」とお伝えすることがあります。noteが主戦場ではない仕事があるのと同じように、書く時間を本業に回したほうがよい場合もあるからです。

そのときは、制作をお引き受けするサービスをご案内します。もちろん、断っていただいて構いません。診断レターと特典PDFだけで進める方は、たくさんいます。

ご案内するかどうかも含めて、診断のうちだとお考えください。

👉 モニター申し込みフォーム

制作工程とAIの扱いについて

提出された情報の整理、確認項目の洗い出し、レポートの構成、スライドや動画解説の制作工程ではAIも使用します。

ただし、
・何が現在の強みか
・どこが最も詰まっているか
・どこは今回は触らなくてよいか
・次に何を書くか
・どの順番で進めるか

を判断するのは、綿樽 剛です。

AIが出した一般的な診断結果を、そのまま納品するサービスではありません。質問シート、実際のnote、プロフィール、固定記事、記事内容、サービス内容を確認し、その方の現在地に合わせて整理します。また、個別のメール質問にも応じています。

よくある質問

教科書との違いは何ですか?

教科書は、誰が読んでも使える手順です。検索対応、note内での出会い方、記事棚の設計を、順番に説明しています。

note発信ドックは、あなたのnoteを実際に見て、最初に直す一か所と、次に書く1本を決めるものです。

手順が欲しい方は教科書、現在地を知りたい方は発信ドック。

両方受ける場合は、教科書 → 発信ドックの順が自然です。逆でも構いません。

記事が数本しかなくても申し込めますか?

申し込めます。

記事数が少ない場合は、プロフィール、固定記事、現在ある記事、今後案内したいサービスを中心に確認します。

記事が少ないからこそ、次に何を書くかを早めに整理できることもあります。

まだnoteを始めていなくても相談できますか?

相談できます。

ホームページ、サービス案内、過去のブログやSNSなどを確認し、noteを始める前に整理したいことと、最初の1本を提案します。

ただし、既存noteの診断ではなく、開始前の簡易的な方向整理という位置づけになります。

プロフィール、固定記事、記事棚、最初の記事までまとめて整えたい場合は「note初期整備パック」が向いています。

何を相談すればよいか整理できていません

問題ありません。

「何を書けばよいか分からない」
「今のnoteが仕事につながっているのか分からない」
「直したい場所が多くて決められない」

という状態を、そのまま質問シートへ書いてください。

実際のnoteを見ながら、詰まりを整理します。

AIを使えなくても依頼できますか?

依頼できます。

AIツールの使用経験は必要ありません。

納品内容も、AIを使うことを前提にせず、ご自身で進められる形でまとめます。

購入者限定GPTsは、利用できる環境の方だけご活用ください。

GPTsを使用しなくても、個別診断レターとPDFを使って修正を進められます。

自分の業種を理解してもらえますか?

質問シート、ホームページ、サービスページなどを確認したうえで診断します。

ただし、法律、医療、投資などに関する専門的な判断や助言を行うサービスではありません。その仕事の内容や価値が、note上で読者へ伝わっているかという視点で確認します。

専門業種でお引き受けできない場合は、その旨、お知らせいたします。

すでに記事が何十本、何百本もあります

note発信ドックでは、すべての過去記事を一つずつ詳しく棚卸しするわけではありません。

直近の記事、反応が良かった記事、現在の仕事に関係する記事を中心に確認します。

既存記事を、

・そのまま活かす記事
・末尾を直して活かす記事
・情報を追加する記事
・現在の方針へ更新する記事
・新しく作る記事

に分け、12本の記事棚として設計したい場合は「note記事棚 設計図便」が向いています。

動画で直接話してもらえるのですか?

動画解説は、診断内容をスライド形式で分かりやすく確認するためのAI制作による補助資料です。

オンライン面談や、綿樽 剛が対面で説明するコンサルティング動画ではありません。

詳しい診断内容は、個別診断レターをご確認ください。

この記事から購入できないのは、なぜですか?

お受けできるかを、先に確認したいからです。

お受けしていないジャンルがあります。また、noteが主戦場ではない仕事もあります。
先に購入していただいてから「お受けできません」とお伝えするのは、避けたいと思っています。

お支払いは、こちらから決済リンクをお送りしたあとになります。
モニターとして参加したい方はこちらからご確認ください。

👉 モニター申し込みフォーム

最後に

noteを見直そうとすると、改善したい場所はたくさん見つかります。

けれど、大切なのは、問題を増やすことではありません。

今のnoteにすでにある強みを確認し、これから動かす場所を決めることです。

note発信ドックでは、個別診断と実践マニュアルを通して、現在のnoteを仕事につながる形へ整えるための道筋を確認します。

一度、外から見てほしいと感じたときに、ご利用ください。

サンプルとして、私のnoteを診断してみました



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