「大事にされたいのに、軽く扱われる恋ばっかりだった私が気づいたこと」
「なんであの子ばっかり、ちゃんと愛されてるの?」
私は連絡を待って、都合のいい時だけ呼ばれて
なのに「関係を切る勇気」もなくて。
そうやって軽く扱われる恋ばかり繰り返してた。
――でも、心のどこかではちゃんとわかってた。
「このままじゃ、ずっと“その他大勢”のままだ」って。
思い当たること、ある?
「付き合ってるのか曖昧なまま関係が続いてる」
「いつも自分から連絡してる」
「嫌われたくなくて、我慢しちゃう」
「好かれるために“いい子”になりすぎてる」
自分を大事にできない恋は
どこかで“愛される対象”から外れてしまう。
でもそれは「あなたが悪い」わけじゃなくて
ほんのちょっとした思考のクセや
行動のズレのせいかもしれない。
有料部分ではこんなことを深掘りします👇
なぜ“優しさ”が「都合のいい女」になるのか
愛される女性が自然とやってる“ある行動”
心理学的に見る「自己否定」と恋愛依存の関係
「大切にされる恋」に切り替える3つのステップ
「ちゃんと愛されたい」
そう思った“その気持ち”から全部始めていい。
あなたの恋があなただけ我慢するもので
終わらないように1つずつ、ほどいていこう。
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