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やりたいことが分からないなら、無意識の人生の制約を意識してみる

周りの人がどう思うか。

察する能力が高い人

調和で生きてきた人

やりたいことが見えなくなる。

無意識で周りと調和できる能力は

自分の内面からくる本当の思いを

周りの人間の思いと

一緒に捉える。

一人で脳内家族会議ができる。

なぜか自分しか参加していない家族会議で

自分が折れる。

調和に重きを置くと

「一人称が大きくなる」

親が大反対で家族関係が不穏になる

これを

親が怒ってるなと感じる人は

ある意味自分とは区別できている

家族関係が悪化していると感じる人は

自分事の一つになっている

つまり、

家族関係=私

だから、一人脳内会議で結論が出る。

自分の事で親が怒っているけど、

親の問題だからそっちで折り合いつけて

って一回手放せる

リアル家族会議ができる人

羨ましい気はするけど、

結果が想像できて面倒

一人脳内会議の便利さを実感。

でも、自分のやりたいを大事にしたい

一人脳内会議をリアル会議にする

ハードル高い。

一人脳内会議を二部制にしてみた。

第一部

ゼロベースで自分のやりたいだけに集中

第二部

周りがなんて言うか考える


第一部で自分を実感する

意外に自分の範囲は狭いと分かる

自分の気持ちがしっかり分かる

周りの目を気にするのは

そこからでも遅くない。

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